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MSCベリッシマのブッフェ攻略ガイド

MSCベリッシマのブッフェ攻略ガイド
MSCベリッシマのブッフェは、クルーズ代金に含まれた追加料金なしのセルフサービスレストランで、早朝から深夜まで1日中利用できます。デッキ15船尾の「マーケットプレイス・ブッフェ」を中心に、パスタやピザなどのイタリアンから日本発着クルーズ限定の和食メニューまで、多国籍な料理が日替わりで楽しめるのが大きな魅力です。攻略のポイントは3つ。**①混雑する時間帯をずらす、②エリア構成を把握して効率よく回る、③メインダイニングなど他の無料レストランと組み合わせる**——これだけ押さえておけば、初めてのクルーズブッフェでも快適に過ごせます。この記事では、営業時間や場所などの基本情報から、時間帯別のおすすめメニュー、混雑回避テクニック、体験者の口コミまで、乗船前に知っておきたい情報を網羅的にまとめました。

1. MSCベリッシマのブッフェ基本情報|場所・営業時間・料金

まずは「マーケットプレイス・ブッフェ(Market Place Buffet)」の基本をおさえておきましょう。ブッフェとは、カウンターに並んだ料理を自分で好きなだけ取り分けるセルフサービス形式の食事スタイルのことです。クルーズ初心者の方も、フードコートのイメージで気軽に利用できます。

項目 内容
名称 マーケットプレイス・ブッフェ(Market Place Buffet)
場所 デッキ15(プレチオーサ)船尾エリア
料金 クルーズ代金に含まれる(追加料金なし)
ドレスコード なし(水着のままでもOK)
席数 数百席規模(屋内ソファ席・テーブル席、屋外テラス席あり)

1-1. 営業時間の目安

MSCベリッシマのブッフェは、5つの時間帯に分かれてメニューが入れ替わります。

時間帯 営業時間
朝食 5:30〜11:00
昼食 11:00〜15:00
アフタヌーン・スナック 16:00〜17:00
夕食 17:30〜21:00
夜食 21:30〜0:00

早朝5時半から深夜0時まで、ほぼ1日中何かしら食べられるのは大きな安心材料です。なお、日本発着クルーズとグローバル航路(地中海やカリブ海など)では営業時間が多少異なる場合があります。乗船後に配布される「デイリープログラム」(船内新聞)で当日のスケジュールを確認しておくと確実です。

1-2. ドリンクについて

ブッフェエリアにはドリンクステーションが設置されており、水と氷は24時間無料で利用できます。時間帯によってはコーヒーや紅茶(ティーバッグ)も無料提供されます。朝食時にはジュース、牛乳、ホットチョコレートも追加されるのがうれしいポイントです。

お水やティーパックなど
お水やティーパックなど
有料ドリンクはこちらから
有料ドリンクはこちらから

ドリンクパッケージ」(定額制のアルコール・ソフトドリンク飲み放題プラン)を購入していない場合でも、上記の基本ドリンクは無料なのでご安心ください。アルコールやカクテルを楽しみたい方は、ブッフェ内のバーカウンターで個別注文するか、ドリンクパッケージの購入を検討するとよいでしょう。

2. メニューを徹底紹介|朝食・ランチ・ディナー別の注目料理

MSCベリッシマのブッフェは、時間帯ごとにメニューがガラッと変わるのが特徴です。日替わりメニューも多く、1週間の航海でも飽きにくい工夫がされています。

1. 朝食(5:30〜11:00)——和食コーナーが最大のサプライズ

朝食はパン、シリアル、卵料理、フルーツといった定番メニューに加え、日本発着クルーズでは和食コーナーが大きな目玉です。白米(または五穀米)をスタッフが盛り付けてくれるスタイルで、味噌汁、焼き魚や煮魚、お惣菜数種が日替わりで用意されます。

連日朝食は大盛況の日本食コーナー
連日朝食は大盛況の日本食コーナー
お惣菜は、副菜数種とお煮付け、メインのお魚が煮魚か焼き魚が毎日日替わりで用意されます。
お惣菜は、副菜数種とお煮付け、メインのお魚が煮魚か焼き魚が毎日日替わりで用意されます。
ご飯は白米か五穀米をスタッフが盛り付けてくれます。お味噌汁の味もしっかりしていておいしくて驚きます。
ご飯は白米か五穀米をスタッフが盛り付けてくれます。お味噌汁の味もしっかりしていておいしくて驚きます。
日本食が美味しかったから、毎日のブッフェ満足度が高かったのです
日本食が美味しかったから、毎日のブッフェ満足度が高かったのです

MSCベリッシマ日本発着クルーズ〈体験談〉お食事はどんな感じ?でも紹介されていますが、外国客船の和食とは思えないしっかりした味付けで、「毎朝ここに通った」というリピーターも多いメニューです。

ベーカリーコーナーも充実しており、クロワッサンやマフィン、食パン各種が並びます。小さなカップに好きなジャムを少しずつ取れるジャム・マシーンもユニークです。

みんな大好きベーカリーコーナー
みんな大好きベーカリーコーナー
可愛らしく見えるような並び方でいいですね
可愛らしく見えるような並び方でいいですね
朝から可愛らしいケーキも
朝から可愛らしいケーキも
マフィンは何個でも食べられますね
マフィンは何個でも食べられますね
小さなカップにお好きなジャムを少しずつ取って使う、とっても便利なジャム・マシーン
小さなカップにお好きなジャムを少しずつ取って使う、とっても便利なジャム・マシーン
食パンもいろいろ。チーズやハムを挟んでサンドにしても美味しいです。
食パンもいろいろ。チーズやハムを挟んでサンドにしても美味しいです。

2. ランチ(11:00〜15:00)——ピザ&パスタの本場イタリアンが光る

ランチタイムはメニューの幅がもっとも広い時間帯。パスタやピザなどイタリアンの定番に加え、グリル肉、サラダバー、スープ各種が並びます。プールデッキ側に出るとハンバーガー、ホットドッグ、ポテトフライなどの軽食も。日本発着クルーズでは焼きそばや枝豆まで登場し、まるで「海の家」のような雰囲気を楽しめます。

入口のすぐ近くに堂々と鎮座するのが、やはり"ピザ"
入口のすぐ近くに堂々と鎮座するのが、やはり"ピザ"
トマト味のショートパスタなど
トマト味のショートパスタなど
船内で手作りされているモッツァレラチーズは必食です
船内で手作りされているモッツァレラチーズは必食です
パテもバンズも完備。オリジナルバーガー作り放題!
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アウトサイドで食べたいサンドイッチ
アウトサイドで食べたいサンドイッチ
毎日ハンバーガーは2種、ホットドッグも
毎日ハンバーガーは2種、ホットドッグも
ちょっとつまみたいものNo1、ポテトフライ!
ちょっとつまみたいものNo1、ポテトフライ!
枝豆に焼きそば!!ここは海の家でしょう。
枝豆に焼きそば!!ここは海の家でしょう。

3. ディナー(17:30〜21:00)——メインダイニングとは違うカジュアルさ

ディナータイムのブッフェは、メインダイニング(コース形式で給仕される無料レストラン)と比べて自由度が高いのが特徴です。ドレスコードを気にせず、好きなものを好きなだけ食べられるカジュアルさが魅力。フォーマルナイト(ドレスアップが求められる夜)にカジュアルに過ごしたい方や、お子さん連れで気兼ねなく食事したい方にはブッフェディナーが便利です。

夜はナッツやチーズ、ハムなどのアペロメニューもいろいろ並びます
夜はナッツやチーズ、ハムなどのアペロメニューもいろいろ並びます

4. 夜食(21:30〜0:00)——小腹が空いても安心

ショーやイベントを楽しんだ後に立ち寄れる夜食タイムも見逃せません。ピザは夜食でも常時3種類ほど提供されるほか、フルーツやスナック類もしっかりスタンバイしています。

夜食でも忘れずに"ピザ"が3種類は完備されていますよ
夜食でも忘れずに"ピザ"が3種類は完備されていますよ
夜食でもフルーツが楽しめます
夜食でもフルーツが楽しめます

なお、どの時間帯でも新鮮なフルーツが用意されているのはMSCベリッシマのブッフェの大きな魅力。日によってラインナップが変わるので、毎日チェックしてみてください。

朝昼晩、新鮮なフルーツがまるごと楽しめるなんてとっても贅沢
朝昼晩、新鮮なフルーツがまるごと楽しめるなんてとっても贅沢
日によって少しずつフルーツのラインナップは変わります
日によって少しずつフルーツのラインナップは変わります

3. 混雑する時間帯と回避テクニック

ブッフェを快適に楽しむうえで最大の課題が「混雑」です。数千人の乗客が同じ時間帯に食事をとるため、ピーク時は料理を取るのに行列ができたり、席が見つからなかったりすることがあります。

3-1. 混雑のピークはいつ?

食事 混雑ピーク 理由
朝食 7:30〜8:30 寄港日の集合時間前に食べる人が集中
ランチ 12:00〜13:00 終日航海日は特に混雑
ディナー 18:30〜19:30 メインダイニング1回目の時間帯と重なる

終日航海日(どこにも寄港しない日)は特に混雑が激しくなります。 乗客全員が船内にいるため、ランチタイムは覚悟が必要です。

3-2. 時間帯をずらす回避テクニック

  • 朝ゆっくり派 → 9:00以降はかなり空いてきます。10時近くなるとほぼガラガラで、ゆったり朝食を楽しめます
  • 早起き派 → 5:30のオープン直後を狙えば、ほとんど人がいない静かなブッフェを独占できます
  • ランチの狙い目 → 寄港日は多くの乗客が下船しているため、船内ブッフェは比較的空いています。終日航海日は13:30以降になると人が引き始めます
  • ディナーの穴場時間 → メインダイニングの1stシーティング(1回目の食事時間)が始まる18:00〜18:30以降、ブッフェから人が流れていくため空きが出やすくなります

3-3. 座席確保のコツ

混雑時に席が見つからない場合は、以下のエリアを探してみてください。

  • 屋外テラス席 — 天候が良い日でも意外と空いていることが多い穴場です
  • 窓側の奥エリア — 入口付近は混みがちですが、奥まで進むと空席があるケースが少なくありません
  • スタッフに声をかける — 近くのクルーに「席が空いていませんか?」と聞けば、空席を探して案内してくれます
広ーいブッフェにはソファ席、そしてハイチェアなどもあるのでお子様づれも安心
広ーいブッフェにはソファ席、そしてハイチェアなどもあるのでお子様づれも安心

4. ブッフェのエリアマップ|効率よく回るコツ

マーケットプレイス・ブッフェはかなり広いスペースで、エリアごとに料理のジャンルが分かれています。初めて訪れると「どこに何があるかわからない」と戸惑うこともありますが、おおまかなレイアウトを知っておくだけでスムーズに回れます。

4-1. エリア構成の目安

エリア 主な料理ジャンル
入口付近 ピザステーション、パン・ペストリー類
中央エリア メインディッシュ(肉料理・魚料理)、パスタ、スープ
奥側エリア アジア料理コーナー(和食・中華など)、サラダバー
屋外寄りエリア グリルステーション(ハンバーガー・ホットドッグ)、軽食
各所に分散 ドリンクステーション、フルーツ、デザートコーナー

※レイアウトは航路や時期によって変更される場合があります。

4-2. 効率よく回るための実践アドバイス

  1. まず一周してから取り始める — いきなり料理を取り始めると、奥にもっと食べたいものがあったのにお皿がいっぱい…ということになりがちです。最初に全体を一周して「今日は何があるか」を確認してから取り始めると、取りすぎ防止にもなります
  2. 小皿で複数回に分ける — 一度にたくさん盛るより、小皿で何度か取りに行くほうが結果的に多くの種類を楽しめます
  3. ピーク時は動線を意識する — 混雑時は人の流れに逆らわず、一方向に回ると効率的です
丸ごとりんごを煮たものはヨーロッパの料理でしょうか?
丸ごとりんごを煮たものはヨーロッパの料理でしょうか?
チーズもいろいろ
チーズもいろいろ
アメリカン・ブレックファストコーナー
アメリカン・ブレックファストコーナー

5. 知っておきたいマナーとルール

クルーズブッフェが初めての方に向けて、知っておくと安心なマナーとルールをまとめました。

  1. 取り分けは備え付けのトングやスプーンを使う — 衛生管理のため、素手で料理に触れるのはNGです。各料理の横に専用のトングやサービングスプーンが置かれているので、それを使いましょう

  2. 飲み物の無料範囲を知っておく — ドリンクパッケージ(定額飲み放題プラン)を購入していなくても、水・氷は常時無料。時間帯によりコーヒー・紅茶、朝食時のジュースも無料で提供されます

  3. 食べ残し・持ち帰りの扱い — 公式には客室への料理の持ち帰りは推奨されていません。ただし、フルーツやパンなどを少量持ち出すことは黙認される傾向があります。大量の持ち出しは周囲への配慮としても避けたほうがよいでしょう

  4. アレルギー対応 — 食物アレルギーがある方は、ブッフェのスタッフに申告すれば対応メニューの案内を受けられます。乗船時にあらかじめレセプションで伝えておくとよりスムーズです

  5. 子連れの場合のポイント — ブッフェにはハイチェア(子供用の高い椅子)が用意されています。小さなお子さんの取り分けが難しい場合は、スタッフにお願いすれば手伝ってもらえます。キッズが好みやすいパスタ・ピザ・フルーツは常時あるので、子連れ家族にもブッフェは使い勝手がよいです

子連れでのMSCベリッシマの楽しみ方については、【初心者ガイド】子連れクルーズMSCベリッシマ沖縄・日本発着で初の海外旅。このクルーズを選ぶべき理由!でも詳しく紹介されていますので、ファミリークルーズを検討中の方はあわせてチェックしてみてください。

6. ブッフェ以外の無料レストランとの使い分け

MSCベリッシマの食事は、ブッフェだけではありません。追加料金なしで利用できるレストランが複数あり、上手に使い分けることで食事の満足度がぐんと上がります。

レストラン 料金 予約 ドレスコード 特徴
マーケットプレイス・ブッフェ 無料 不要 なし セルフサービス、メニュー豊富
メインダイニング 無料 時間指定制 あり(夕食時) コース形式、テーブルサービス
ピッツェリア 無料 不要 なし 焼きたてピザが楽しめる
ジェラートバー 一部無料 不要 なし イタリアンジェラート

メインダイニングは、ウェイターが席まで料理を運んでくれるコース形式のレストランです。前菜・スープ・メイン・デザートを一品ずつ選ぶスタイルで、落ち着いた雰囲気の中で食事を楽しめます。夕食時にはドレスコード(スマートカジュアル程度)があるため、少しおしゃれをして出かけるのも船旅ならではの楽しみです。

6-1. 「毎食ブッフェ」だと飽きる?おすすめローテーション

実際の乗船者からは「ブッフェは便利だけど、毎食だとさすがに飽きる」という声も聞かれます。そこでおすすめなのが、1日の中でレストランを使い分けるローテーションです。

  1. 朝食 → ブッフェ:和食やパンなど、自分のペースで好きなものを。時間の自由度が高い
  2. 昼食 → ピッツェリアまたはプールデッキの軽食:焼きたてピザやハンバーガーでカジュアルに
  3. 夕食 → メインダイニング:コース料理でちょっと特別な気分を味わう

このパターンを基本にしつつ、疲れた日や時間がない日はブッフェディナーにするなど、柔軟にアレンジするのがおすすめです。

なお、MSCベリッシマには有料のスペシャリティレストラン(海鮮レストラン・鉄板焼き・ステーキハウスなど)もあります。特別な夜に利用するのも素敵ですが、詳しくは別記事で紹介していますので、食事全体の様子が気になる方はこちらもどうぞ。

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MSCベリッシマ日本発着クルーズ〈体験談〉お食事はどんな感じ?
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7. 体験者の口コミに見るブッフェの満足度と注意点

実際にMSCベリッシマのブッフェを利用した方々の声から、満足度の傾向と注意点を整理してみましょう。

7-1. 好評だったポイント

  • 「品数が多く、毎日違うメニューが出るので飽きなかった」 — 日替わりメニューの豊富さを評価する声が多く見られます
  • 「ピザが本格的で驚いた。さすがイタリアのクルーズライン」 — MSCクルーズはイタリア発祥のクルーズラインだけに、ピザやパスタの評価は高い傾向です
  • 「和食のレベルが想像以上に高く、毎朝通った」 — 日本発着クルーズ限定の和食コーナーは、多くの日本人乗客から高い評価を得ています。味噌汁の味がしっかりしていた、焼き魚が本格的だったという声が目立ちます

7-2. 改善を求める声・注意点

  • 「ピーク時間帯の混雑がすごい。席を見つけるのに苦労した」 — 特に終日航海日のランチタイムは覚悟が必要です(→前述の混雑回避テクニックを参考にしてください)
  • 「料理の入れ替えタイミングで、一部メニューが品切れになっていることがあった」 — 人気メニューはピーク時に一時的になくなることも。少し待てば補充されるケースがほとんどです
  • 「全体的にイタリアン寄りの味付けで、塩味が強めに感じた」 — 洋食メニューは日本人の味覚にはやや濃いめと感じる方もいるようです。和食コーナーやフルーツ、サラダバーをうまく組み合わせるとバランスが取りやすくなります

MSCベリッシマの船旅全体の雰囲気や、乗船者がこの船を選んだ理由についてはMSCベリッシマ日本発着クルーズ〈体験談〉あなたはなぜこの船に?でも紹介されています。

8. まとめ|MSCベリッシマのブッフェを最大限楽しむ3つのポイント

最後に、この記事の要点を3つに集約します。

  1. 時間帯をずらして混雑を回避する — 朝食は9:00以降、ランチは13:30以降、ディナーはメインダイニング1stシーティング開始後が狙い目。終日航海日は特に意識しましょう
  2. エリア構成を把握して効率よく回る — まず一周してから料理を取り始めるだけで、食べたいものを見逃さず、取りすぎも防げます
  3. メインダイニングやピッツェリアと組み合わせて飽きない食事プランを — 朝はブッフェ、昼はピッツェリア、夜はメインダイニングのローテーションが王道です

MSCベリッシマのブッフェは、追加料金なしで早朝から深夜まで楽しめる船旅の大きな魅力です。和食対応のある日本発着クルーズなら、海外の大型客船でも食事面の不安はかなり軽減されます。事前にこの記事のポイントを押さえておくだけで、ブッフェの満足度は大きく変わるはずです。乗船後もスマホでぜひ見返してみてくださいね。

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