アザマラ・クルーズ、2023年から2024年にかけて39の新旅程を発表 20以上の処女港とユニークな文化体験が特徴的
MIAMI, Oct. 13, 2021 /PRNewswire/ -- Azamara – the boutique cruise line dedicated to Destination Immersion experiences – is pleased to unveil 39 new itineraries across its four-ship fleet for 2023 and 2024.公式発表を見る
Cruisemans Note
デスティネーション・イマージョン体験に特化したブティック・クルーズ・ラインのアザマラ・クルーズは、2023年と2024年の4隻の船隊で39の新しい旅程を発表しました。様々な地域をカバーし、アザマラ・パシュート号は南アフリカから、アザマラ・クエスト号は南米から、アザマラ・ジャーニー号はオーストラリアとアジアから、そしてアザマラ・オンワード号は地中海とカリブ海から出発する予定です。また、冬の航海では、いくつかの新しい寄港地観光、クルーズ前後のランドプログラム、各デスティネーションの地域文化やユニークな体験をより身近に感じていただくための「アザマイジング・イブニング」を予定しています。
クルーズラインは、大型船ではアクセスできない小さな目的地に停泊し、20以上の処女港を提供できることに興奮しています。さらに、アザマラ・クルーズは11月に、要望の多かった新しい世界旅行を発表する予定です。この新しい航海では、ブラジルのボカ・ダ・バレリアという小さな村の探索や、中国の600年の歴史を持つ西安城壁でのサイクリングなど、地元の人々や文化に触れる機会を無数に提供する予定です。
また、「アザマジング・イブニング」のハイライトとして、ブラジル・マナウスでの「アマゾンの過去」、韓国・釜山での「韓国伝統芸術公演」、イタリア・ラヴェンナでの「ソシエタ・フィラルモニアによるイタリア・アリア演奏」があります。また、「デスティネーション・イマージョン」の一環として、ブラジルのサンタレン、セネガルのダカール、ギリシャのティノスなど、新しい寄港地観光も提供される予定です。
また、クルーズ前後の陸上プログラムでは、香港での2泊の滞在や、中国の至宝を巡る4泊の旅が用意されています。2023年/2024年配備の早期予約ボーナスをご利用になるには、www.azamara.com。