News公開日 2018/06/28

カーニバルクルーズライン、7年ぶりにサンディエゴ港に復帰

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ポイント

  • カーニバルクルーズライン、7年ぶりにサンディエゴ港に復帰
  • カーニバル・ミラクル、2019年12月から2020年2月にかけて季節運航の航海を実施
  • 航海期間は3日間から15日間で、メキシカンリビエラ、ハワイ、パナマ運河を含む
  • 船内では、郷土料理やエンターテイメント、文化体験などのアクティビティをお楽しみいただけます。

カーニバル・クルーズ・ラインは、カーニバル・ミラクルが2019年12月から2020年2月まで季節限定のウィンタースケジュールを運航し、7年ぶりにサンディエゴ港に復帰することを発表しました。スケジュールは、2019年12月1日にメキシカンリビエラへの7日間のクルーズで始まり、2019年12月8日と2020年1月17日にはハワイへの2週間の長期航海「カーニバルジャーニー」が計画されています。また、サンディエゴを拠点とするプログラムでは、2019年12月22日、2020年1月12日発のカボ・サン・ルーカスへの5日間クルーズ、エンセナダへの2つのゲッタウェイ、新年の特別4日間バハ・メキシコクルーズを予定しています。カーニバルジャーニーでは、各寄港地で郷土料理の試食やエンターテイメント、文化体験など、さまざまな船内アクティビティをご用意しています。

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