News公開日 2018/01/15

カーニバル・ビクトリー、数百万ドルの改装を実施、フードベニューとラグジュアリースイートを追加

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ポイント

  • カーニバル・ビクトリー、数百万ドルのドライドック実施中
  • 飲食スペース、豪華なキャプテン・スイート、デラックス・オーシャンビュー・ステートルームを追加
  • 2018年1月4日から21日まで、バハマ・フリーポートで新たに追加されるスペース
  • Guy's Burger Joint、BlueIguana Cantina Mexican eatery、RedFrog Rum Bar、Bonsai Sushi Expressなどが新会場として追加されます
  • 14,500平方フィートのスパ、長さ214フィートのウォータースライド、パンチライナー・コメディクラブもカーニバル・ビクトリーで利用可能

カーニバル・ビクトリーは現在、バハマのフリーポートで2018年1月4日から21日まで続く数百万ドル規模のドライドックの真っ最中です。今回の改装では、シェフのガイ・フィエリと共同開発したプールサイドのハンバーガー会場「ガイズ・バーガー・ジョイント」、プールサイドの無料メキシカン食堂「ブルーイグアナ・キャンティーナ」、寿司、刺身、巻き寿司などを提供する「盆栽寿司エクスプレス」など、さまざまな飲食スペースが追加されました。さらに、820平方フィートの広々としたキャビンに、広いバルコニー、2つのフルサイズのバスルーム、独立した寝室を備えた豪華なキャプテン・スイートも追加されます。この新しいスペースは、14,500平方フィートのスパ、長さ214フィートのウォータースライド、パンチライナー・コメディ・クラブ、スース・アット・シーなど、カーニバル・ビクトリー号の既存のアメニティを補完します。

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