News公開日 2016/10/20

ポール・ゴーギャン・クルーズ、2018年のタヒチ、フランス領ポリネシア、南太平洋の航海を発表 限定寄港地も決定

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ポイント

  • ポール・ゴーギャン・クルーズ、タヒチ、フランス領ポリネシア、南太平洋の2018年航海を発表
  • タヒチ・イティの港町バイラオを訪れる初めてのクルーズライン
  • 豪華な客室、グルメな食事、ポリネシアのおもてなし、オールインクルーシブの価値を提供
  • 野生生物保護協会とのパートナーシップにより、インタラクティブな教育プログラムを提供します。
  • 通常クルーズ運賃の50%オフ、ロサンゼルスからの航空券付き。

南太平洋を航行する最高評価の豪華客船「m/s ポール・ゴーギャン」を運航するポール・ゴーギャン・クルーズは、タヒチ、フランス領ポリネシア、南太平洋の2018年の旅程を発表しました。どのクルーズ会社でも初めて、野生の海岸線、古代のペトログリフ、マラエ(寺院)、ポリネシア文化で知られる小さな陸地、タヒチ・イティの港町バイラオを訪問する予定だそうです。ゴーギャンでは、豪華な宿泊施設、グルメな食事、ポリネシアのおもてなしで、エレガントでカジュアルな雰囲気を提供しています。宿泊客は、ボラボラ島を含む2つのリトリートを利用することができ、白砂のプライベートビーチ、リフレッシュメント、バレーボール、シュノーケリングを楽しむことができます。

野生生物保護協会(WCS)とのパートナーシップにより、2つのインタラクティブな教育プログラムを提供しています:7歳から17歳を対象に、体験学習を通して自然を探求する子ども向けプログラム「Stewards of Nature」と、自然保護活動家、科学者、海洋学者による船内講演プログラム「Wildlife Discovery Series」です。ポール・ゴーギャン・クルーズでは、2018年の航海の幕開けとして、通常のクルーズ運賃とロサンゼルスからの航空券を含む運賃を50%オフで提供します。

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