News公開日 2017/07/26

ポール・ゴーギャン・クルーズ、2017年12月にタヒチとソサエティ諸島を巡る7泊のホリデークルーズを2本提供

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ポイント

  • ポール・ゴーギャン・クルーズ、2017年12月にタヒチ&ソサエティ諸島へ7泊のホリデークルーズを2本提供
  • 高級リトリート施設「モツ・マハナ」とボラボラのプライベートビーチを無料で利用可能
  • 12月23日の航海では、野生生物保護協会の科学者マーティン・ロバーズが講義を実施
  • 両ホリデークルーズ期間中、子供とティーンエイジャー向けの「スチュワード・オブ・ネイチャー」プログラムを利用可能

ポール・ゴーギャン・クルーズは、豪華客船「ゴーギャン」で、12月のホリデーを楽園で祝う7泊のタヒチ&ソサエティ諸島の航海を2回実施します。2017年12月23日の航海では、フランス領ポリネシアの白砂のビーチで「ホワイトクリスマス」を、2017年12月30日の航海では、南洋で新年を迎えることができます。このクルーズでは、ソサエティ諸島のフアヒネ、タハア、ボラボラ、モーレアに出航し、タハア沖のモツ・マハナやボラボラのプライベートビーチなど、ポール・ゴーギャン・クルーズが誇る隠れ家を無料で利用することができます。

12月23日の航海では、野生生物保護協会(WCS)の科学者マーティン・ロバーズ博士が、「ワイルドライフ・ディスカバリーシリーズ」の一環として講演を行います。ロバーズ氏は、北極圏の生態系、社会、経済状況の専門家で、環境政策の開発に携わってきました。

Stewards of Nature」は、7歳から17歳のお子様とそのご家族を対象としたプログラムで、両クルーズとも実施されます。このプログラムは、ナチュラリストが引率する島やビーチでのエクスカーション、科学アクティビティ、クラフト、ゲームなどのアドベンチャーを組み合わせることで、ゲストに自然を探求し、大切にするよう促すものです。

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