News公開日 2019/01/23prnewswire.com
プリンセス・クルーズ、アラスカ航路開設50周年を記念し、新商品と最大規模の配備を発表
Princess Cruises Celebrates 50 Years of Alaska Sailings
***\#1 Cruise Line in Alaska Marks Milestone with Enhanced Guest Experiences*** SANTA CLARITA, Calif., Jan. 23, 2019 /PRNewswire/ -- Princess Cruises first began cruising to Alaska on June 3, 1969 with *Princess Italia* carrying 525 guests to this breathtaking bucket-list destination.公式発表を見る
Cruisemans Note
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プリンセス・クルーズは、アラスカ航行50周年を記念して、5月から9月にかけて7隻の客船で新しいエンターテイメント、寄港地観光、グルメを紹介します。これは、この地域を航行する初のプリンセス・メダリオンクラス™船としてのロイヤル・プリンセスのデビューを特徴とする、クルーズライン史上最大の展開です。2019年は新たに、デナリ・プリンセス・ウィルダネス・ロッジにファニーQ'sサロンをオープンし、節目の年にゲスト体験を向上させる同社の取り組みが示されます。
また、マウント・マッキンリー・プリンセス・ウィルダネス・ロッジでは、特別なツリーハウス体験を提供し、受賞歴のある「ノース・トゥ・アラスカ」の船内ラインナップには、特別なテーマを持ったメニューが追加される予定です。また、受賞歴のある「ノース・トゥ・アラスカ」の船内ラインナップに、特別なテーマを設定し、地元のシーフードやアラスカの人々が船上で語る物語を通じて、アラスカならではの体験をお届けします。この50周年記念事業は、高品質の顧客体験を提供し、拡大する顧客基盤に対応するクルーズ会社のコミットメントを示すものです。
ポイント
プリンセス・クルーズ、アラスカ航路開設50周年を記念して
新しいエンターテイメント、ショアエクスカーション、グルメを導入
5月から9月にかけて、過去最大規模の7隻の客船を配備
ロイヤル・プリンセス、アラスカ初のプリンセス・メダリオンクラス™船としてデビュー
デナリ・プリンセス・ウィルダネス・ロッジに「ファニー・Q's・サルーン」オープン