News公開日 2019/10/03

プリンセス・クルーズ、アラスカ州ケチカンに「Masters of the Sea」トーテムポールを寄贈 航海開始50周年を記念して

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プリンセス・クルーズ、アラスカ州ケチカンに「Masters of the Sea」トーテムポールを寄贈 航海開始50周年を記念して

ポイント

  • プリンセス・クルーズ、アラスカ州ケチカンへの出航50周年を記念して、特別なトーテムポールを同州のコミュニティに寄贈
  • マスターズ・オブ・ザ・シーと呼ばれるトーテムポールは、地元の彫刻家であり文化大使でもあるケリー・ホワイトによって製作されました。
  • プリンセス・クルーズは、ケチカンに500万人以上のお客様をお連れしており、アラスカを代表するクルーズ会社です。

アラスカ州ケチカンの地元コミュニティが過去50年にわたりプリンセス・クルーズを支援してきたことに感謝し、先日ケチカン観光局で特別な黄金記念式典を開催し、「マスターズ・オブ・ザ・シー」と呼ばれる特製のトーテムポールを奉納しました。このポールは、プリンセス・クルーズの「ノース・トゥ・アラスカ」プログラムの文化大使も務める地元の彫刻家、ケリー・ホワイト氏によって作られました。このトーテムポールには、シャチ、タコ、オヒョウが描かれており、強い海の生き物をイメージしています。

過去50年間で、他のどのクルーズ会社よりも多い500万人以上のお客様をケチカンにお連れしてきました。アラスカを代表するクルーズ会社であるプリンセス・クルーズは、大地を航行する50周年を記念して、過去最大規模の展開を行い、受賞歴のある「ノース・トゥ・アラスカ」プログラムに新しいエンターテイメント、ショアエクスカーション、料理を導入しました。アラスカクルーズは7日間から14日間で、各地から出航します。2020年のアラスカクルーズとクルージングツアーに関する詳細は、www.princess.com/alaska。

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