News公開日 2018/06/11
プリンセス・クルーズ、シャーク・ウィーク30周年を記念して「サマー・オブ・シャーク」を発表
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ポイント
- プリンセス・クルーズ、ディスカバリーチャンネル「シャーク・ウィーク」30周年を記念してカリビアン・プリンセス船内で「サマー・オブ・シャーク」を開始
- カリビアン・プリンセスでは、サメをテーマにした装飾、アクティビティ、限定コンテンツなどをご用意しました。
- アニマルプラネットのエクスカーションでもシャークウィークを体験可能
プリンセス・クルーズは、ディスカバリーチャンネルの「シャーク・ウィーク」30周年を記念して、カリブ海の夏期航路のカリビアン・プリンセス号で、初の試みとなる「サマー・オブ・シャーク」を開始しました。この取り組みにより、シャーク・ウィークは1週間のイベントから、カリビアン・プリンセス号でのフルシーズンへと変貌を遂げます。船内では、エレベーター、レストラン、カジノなどの公共スペースにサメをテーマにしたデザインが施されるほか、新しく生まれ変わったキャンプ・ディスカバリー・センターでは、お子様やティーン向けのシャークウィーク・アクティビティを実施します。
船内での催しに加え、乗客はホノルルでのプリンセス限定ホホジロザメ・ダイビング・エンカウンターやメキシコのラパスでのジンベエザメ・エンカウンターなど、サメとの出会いを求めるアニマルプラネット限定・推奨エクスカーションを予約することもできます。シャークウィークは、ポップカルチャーとして世界的に有名な番組で、視聴者を1週間の旅に誘い、海のトップクラスの生き物の秘密を解き明かします。プリンセス・クルーズの「サマー・オブ・シャーク」では、エキサイティングなプログラムや船内だけの限定コンテンツで、シャークウィークを存分にお楽しみいただけます。