News公開日 2013/03/12

シャロン・ストーン、アマウォーターウェイズのリバークルーズ船「AmaVida」のゴッドマザーに就任

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ポイント

  • AmaWaterways、AmaVida号の名付け親にシャロン・ストーンを発表
  • 2013年3月22日、ポルトガルのポルトで伝統的な命名式が行われました。
  • ドウロ・アズール社からリースされた106人乗りの船です。
  • ポルトガルのドウロ川流域を独占的にクルーズする「AmaVida」。

受賞歴のあるリバークルーズ会社アマウォーターウェイズは、女優、プロデューサー、慈善活動家のシャロン・ストーンを、アマウォーターウェイズがポルトガルのパートナー、ドウロ・アズールからリースする106人乗りの新造船、アマヴィダ号の名付け親として迎えることを発表しました。2013年3月22日にポルトガルのポルトで行われる伝統的な命名式で、石はこの船を祝福します。AmaWaterwaysの取締役副社長兼共同経営者であるKristin Karstは、シャロン・ストーンがAmaVidaの名付け親になることに興奮を示し、彼女の人道的努力と美しさを賞賛しています。

AmaVida号は106人乗りのデラックスな船で、多くの革新的なデザインを備え、広々とした客室とスイートルームを備えています。また、サンデッキ、温水プール、マッサージ&ビューティーサロン、フィットネスセンター、客室内での無料インターネット接続やビデオオンデマンドなど、さまざまなアメニティが用意されており、夕食時には高級ワインやビールのフリーフロー、選べるダイニングをお楽しみいただけます。アマビダ号は、ポルトガルの手つかずの自然が残るドウロ川流域のみをクルーズする予定です。また、サンデッキに設置された太陽光発電パネルで船内システムのエネルギーをまかなうなど、環境にも配慮した設計となっています。

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