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ホーランド・アメリカ・ライン · ヴィーンダム
🇺🇸🇨🇦

7 Night Glacier Discovery Southbound With Glacier Bay (Seward To Vancouver)

mr. shostako さんの6回目の乗船記

mr. shostako

2019年3月30日 投稿

10

出航日

2005年5月15日

日程

8日間

同行者

夫婦・カップル

客室

海側

4.8

総合評価

食事

5.0

サービス

5.0

客室

5.0

船内施設

4.0

航程と寄港地

この航程マップはイメージです。実際の航路や寄港順は変更となる場合があります。

寄港地リスト

  1. 1

    🇺🇸スワード(アラスカ州)

    Seward (Alaska)

  2. 2

    🇺🇸シトカ(アラスカ州バラノフ島)

    Sitka (Baranof Island, Alaska)

  3. 3

    🇺🇸ジュノー(アラスカ州)

    Juneau (Alaska)

  4. 4

    🇺🇸ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州)

    Ketchikan (Revillagigedo Island, Alaska)

  5. 5

    🇨🇦バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)

    Vancouver (BC Canada)

乗船記

このクルーズを選んだ理由

セワードからのアラスカクルーズに以前から行きたくて。

食事

5.0

メインダイニング、リドレストランとも満足。ホランドアメリカでは、シュリンプカクテルとアラスカンキングクラブ、ニューヨークカットサーロインステーキがお気に入りメニューですが、今回も美味しかった。ただ、ステーキに付け合わせで付いていた一個丸ごとのアイダホポテトがなくなっていて残念。

船内施設

4.0

公室はホランドアメリカラインの伝統で重厚感たっぷり。チーク材と本革の調度、数々のアンティーク美術品、そこかしこに飾られた生花など、優雅さと落ち着きを感じられました。

寄港地での体験

シトカ(アラスカ州バラノフ島)

🇺🇸アメリカ

5.0

フィッシングツアーに参加。残念ながら時季が早く、キングサーモンは釣れませんでしたが、ハリバットは入れ食いでした。アメリカ人は仕掛けを下ろしてただ待っているだけなので、アタリが遠いのに対し、当方は日本流で仕掛けを上げ下げして誘いを入れると百発百中でアタリました。20キロを超える釣果は、持って帰ると高額の輸送費と関税がかかるので、キャプテンにプレゼントしました。

観光:船会社のショア・エクスカーションツアー時間:5時間以上ツアー費用:20,000~30,000円

ジュノー(アラスカ州)

🇺🇸アメリカ

5.0

砂金採りツアーに参加。小さいながらも金を取れて今も記念に持っています。砂金採りの小川は早春の景色が美しく、満足しました。

観光:船会社のショア・エクスカーションツアー時間:4~5時間ツアー費用:5,000~10,000円

ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州)

🇺🇸アメリカ

4.0

港からトーテムヘリテージパークへの小径を散歩しました。横を流れる川には大型のサケ?マス?が泳いでいて、気持ち良い樹間の道です。動物園では白頭鷲を至近距離で見られてその大きさにビックリしました。

観光:自分で移動手段:徒歩移動時間:30〜60分移動費用:無料

バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)

🇨🇦カナダ

5.0

スタンレーパークや水族館を巡る市内観光ツアーに参加。水族館のラッコが可愛かった。

観光:船会社のショア・エクスカーションツアー時間:4~5時間ツアー費用:5,000~10,000円

予約・手配(事業者)について

5.0

ホランドアメリカラインのウェブサイトは使いやすかった。代理店を通すより、早くて安心、確実なのがいい。

予約・手配の方法:船会社への直接予約

おすすめの方

アラスカの大自然を満喫できる。寒いけど、シーズンが始まったばかりの5月は、雄大な山々が雪で覆われていて、神々しいほど。アラスカ湾を航行中の船からのアラスカ山脈の景観は一生忘れないでしょう。

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