コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、みんなの経験から。
クルーズのブログへんてこクライマー

初日のディナー:今年二度目の愉快なコスタビクトリア横浜発上海の旅

初日のディナー:今年二度目の愉快なコスタビクトリア横浜発上海の旅

今回乗船するにあたり、コスタの食事の評判の悪い事をいろいろ聞いた。

しかし、初日のディナーは、なんと美味しかった。

今回は二つあるメインレストラン、「ファンタジア」と「シンフォニア」どちらも

オープン。前回は船尾のシンフォニアだけである。

しかし今回も、ディナーのビュフェ営業はない。8時過ぎにビュフェオープンするが

乏しいメニューである。

さて今日は、メインレストラン「ファンタジア」

メニューは下記だが、ページも多く参考に画像記載。

先ずは前菜は、「七面鳥のスライスサーモンソース」を選択。

ターキーは、ボサボサするが、決してそんなことない。トマトとサーモンソースにて

合格点である。決してまずくない。

次はサラダ。うーんこれはたいした事ない。多彩だが人参の細切りが、「牛丼」松屋のサラダを彷彿。ドレッシングはイタリアンもあるが、フレンチとする。

胡椒をふり食べる、レタスと胡瓜は多分韓国と思う。

チーズ三種盛 ちょっと貧弱だが、これでいいと思う。合格点。

メイン いろいろ選択肢あるが、アラスカ以来食べ続けた「ハリバット」(おひょうカレイ)にした。

あれ、このハリバット、結構美味しい。食べるとき、どう悪口書こうと思い食べる。

「あれ、悪口書けない。」「なんだ、なんだ」

食後は、オレンジのシャーベット。これは別に評価せず。

ワイン一つ頼み、実家の母と半分にして飲む。6.33ドル。

ああ高い650円。

初日のディナーはこの通り、まずまずであった。

明日確認するが、ほとんど帰国中黒人乗客にて、HIS日本人乗客は百名前後。

船内に日本語はない、聞こえるのは「中国語」がほとんど。

仕方なし、中国は経済大国二位だ。しかし国民の数はすごい。

ここに乗船するチャイニーズは富裕層だ。しかし日本の炊飯器は

購入する。LAOXの袋も多い。

さて電波弱い。

もう3G届かない、明日はコスタ衛星wifiにする。

乗客881人、日本人160人 残中国人

船内主要言語は中国語

2013 コスタ・ビクトリア / 今年二度目の愉快な横浜発上海の旅

現在 7 本目
シリーズページを見る

関連する乗船レビュー

コメント

12

コメントを投稿する

ログインしてコメントする

このブログについて

へんてこクライマー

山からクルーズ船旅へ!すでに地球1周。

このブログの他の記事

ブログページを見る