コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、みんなの経験から。
クルーズのブログへんてこクライマー

セレブリティーcabin決まる三度目の棚から牡丹餅assignは無かった!:セレブリティー「サミット」カリブ周遊、亜熱帯から寒波のニューヨークの船旅

セレブリティーcabin決まる三度目の棚から牡丹餅assignは無かった!:セレブリティー「サミット」カリブ周遊、亜熱帯から寒波のニューヨークの船旅

今回のクルーズ乗船日は、2月1日にて、cabinが決まるのは、20日過ぎと、思っていた。いつも最終であった。

今回は、内側のギャランティーcabinにて、内側以上どこに決まるかわからない。

前回、ミレニアム乗船では、内側客室のギャランティーcabin申込にて、実際に指定された客室は、船首のオーシャンビュー。

客室からは、こんな眺めだ。

秋の、パナマでも「視界に障害のある海側」の価格のギャランティーcabinで、実際の

assignは、11階の、「ベランダ付き」であった。

しかし今回、は三度目の幸運の棚から牡丹餅はなかった。

まあ1泊9280円なので、文句は言えない。

assignされて、cabinは、9階のAFT船尾の内側である。

位置は下記。

◆デッキブラン

実は、けっこう満足している。

今回の航海は、8日にて、そのうち一日終日航海は、たった一日。

その他、夜出て、次の日の朝は、別の寄港地。

あまりcabinにいる時間はない。

そして、この9階の一つ上は、もうプールデッキと、食堂のビュッフェであり。

室内禁煙だが、一つ上がれば、いっぷくできる。

また、ビュフェ近いのは、寄港地前の朝食。夜食と便利である。

cabinの様子

さてさて、フライトeチケットもらい、今回はAAなので、AAのページより、席の指定を試みた。なんと指定されている座席は、真ん中馬糞(まぐそ)である。

B777なので、二列、五列、二列の構成。

変更は、米国領渡航の為、オンライン変更ができない。

明日AAに、連絡して、ごねるしかない。

しかし空き席は、全部×になっている。さにに左右2席は、ブレミアム有料が多い。

islesheetは、特に有料が多い。席のピッチも同じで、もうけ主義だ。

しかもAAは、ビールとワインのみ無料だが、ウイスキーやカクテル有料。

ダラス→サンファンは座席指定されていない。

帰国のサンファン→ニューヨークは、いい席。

さして、ニューヨークから、成田の帰国便はAAのコードシェア便のJAL。

帰りは、日本航空だ。

この路線は、機内WIFIがある。最後の記事書ける。

CA相手に、日本語ガンガン。飲み放題。ここにて英語なしの世界。

本当は快適は、バッテリーが燃える787が一番よいが、本フライトは777だ。

全部手配は、完了した。

しかし行き帰りの長時間フライトを考えると、ため息がでる。

今回プエルトリコから、本土ニューヨーク到着の、JFKの入国チェック。

米国扱いか、外国なみか?

多分も後者。米国領は、大統領選挙権もない。

これ、国民差別と思う。

多分アメリカ人は、沖縄は、米国領と思っているのか?

●そう言えば、バレンティン選手は、米国カリブ島領出身。

今回訪れるところが、出身島か?

奥様は、スペイン語。しかし米国女性優先の伝統。

●自衛隊艦艇怖い、追い抜いた仕返し

「なだしお」・「あたご」に続き、三軒目の衝突と人殺し、クライマー国内フェリーでも

絶対、避けない自衛艦は、良く知る。

体質改善しないと、今後も続く。

教訓、釣り船は、決して自衛艦を、追い抜いてはならない。

●旅近くお世話猫心配

お世話猫「なぁ(ナーゴ)が、心配。しかしこの寒さ、良く冬毛で段ボール家で耐える。

炬燵で丸くなる事を知らない。

●今度の旅も、中米の貧しさを確認するのか?

しかし、この貧富の差、本当に悲しい、5歳くらいの子供が靴磨きに来る。

今回は、磨ける靴で現地散策と思う。

アメリカ自治領プエルトリコから、New York。また富と貧しさを感じる。

そこは、なんとしても書きたいし、書かねばならない。

●今回は、日本人乗客他はいないと思う。カリブの真ん中より出航。

添乗員付きカリブクルーズにて、サンファン発着プランはありえない。

個人旅行できる人しか体験で゜きない今回の船旅。それを案内クルーズに

選択した。うまく出来るか?なんとも不安もある。一人旅とは違う。

2014 セレブリティ・サミット / カリブ周遊、亜熱帯から寒波のNew Yorkの船旅

現在 6 本目
シリーズページを見る

関連する乗船レビュー

コメント

4

コメントを投稿する

ログインしてコメントする

このブログについて

へんてこクライマー

山からクルーズ船旅へ!すでに地球1周。

このブログの他の記事

ブログページを見る