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こちらが Fort Astoria
最初に目に入って来たのは、ラナルド・マクドナルドの記念碑でした。 彼は此処。アウトリア生まれであり、日本最初の英語教師です。 国内では…
この建屋は Fort George Brewery で2階がPublic House(公民館)になっています。 Fort Astori…
帰り道、トロリーとの出会いです。
歩いて、Coffee Girl を訪れました。
この折り返し点で一服休憩、眺めもよく、愉しめました。
コロンビア川沿いに Astoria Riverwalk なる散策路があるのが、Astoria の目玉と言えるでしょう。
運行開始が午後だったもので、我々はチャンスを逸してしまいましたが、散策を終えてから、乗車と言う策があったかも知れません。
廃線になった線路を使い、ピア1・2からピア39までコロンビア川沿いに走ります。
こんな大きいロブスターを食べたいものです。お値段の方も立派。
スミスタワーの白い建屋もよく判ります。 次の寄港地、オレゴン州のアストリアに向かいます。
スペース・ニードルの沖を通過しています。
寄港地・Astoria ではトロリーが出迎えてくれました。 乗車賃はわずかの1ドル、終日乗っても2ドルです。
Pier66 を離れようとしている所。背後の背の高いビルがコロンビア・センターです。
Celebrity Century をバックにして記念撮影。 横を走っている高速道路99号線は、現在、地下に移設されたとの事。これでこ…
生ガキにチャウダーを注文して、大満足しました。
こんな所に楽器のケースを置いたりして、大丈夫かしら?
スタバを諦めて行ったのが、Emmett Watson's Oyster Bar でした。同じ建屋の中にあります。
マーケットの近くにあるスターバックス1号店、とても店内に入れる雰囲気ではありませんでした。 この店は公園広場の反対側にあります。
アラスカキングなる蟹
生ガキ、中級と記載されていますが結構大きい。
マーケットの正面入り口です。
道路の反対側が SAFECO球場となります。
ピラミッド・ビールの正面入り口
これはデモ用です。ピラミッドビールでビールを飲んでから、球場に赴いた方が場内で飲むより経済的とか。
その後、バスが入って来ました。
道路を挟んで球場の反対側にある Pyramid Alehouse へ。 夜 のライトアップの方が引き付けるかも知れません。
Stadium 駅から見たSAFECO球場。ここで下車して、球場の脇を歩きました。
地下から地上に。
バスと電車(ライト・トレイン)が相乗りしています。空港行の電車が入って来ました。
今でも開業していると思わせるお店の一角。
往時のトイレを偲びます。
雨が一番強くなった頃に、Smith Tower を捉えました。当時で建設99年を迎えています。 コロンビア・センターは手ごろな雨宿り先に。
ガイドさんです。我々日本人には親切にして下さいました。
これから”Underground Tour" を楽しみます。 チケットは20ドル(ただし、シニア)、船の Shore Excursio…
Pier66 に停泊中のCelebrity Century です。
手前、左手にシアトル駅が見えてます。手前の球場はアメフト用で、その向こうがSAFICO球場です。
コロンビア・センターの展望デッキからの眺めです。 北側、スペース・ニードル方向を眺めます。
シアトルです。 West Lake から コロンビア・センターに向かう途中、4th Ave. の路上で見たユニークな建物。現在は区画整…
その夜は Murano Specialty Restaurant で仲間との会食。英気を養い、翌日のシアトルに備えました。
9月19日、Skagwey で再び Celebrity Century に遭遇。その背後に我々が乗る Island Princess …
シカゴのチューインガムの大富豪 リグリーによって開発され、リグリーメモリアルボタニカルガーデンにはサボテンや珍しい植物が見られました。
その1542年、サンサルバドールの船で立ち寄ったことよりサンサルバドルと名付けられたのち、1602年ほかのスペインの冒険家に11月24…
翌日はサンタ カタリーナ アイランド 大航海時代にスペインのロドリゲス ガブリリョが見つけました。
ロングビーチから出港 シャアラインヴィレッジが見えます
ミニケーブルカーで丘の上へ
放送局の前を通って、港に戻ります。
産卵を終えたのか、静かに泳ぐ鮭の群れ。
この辺から上流部が鮭の産卵地となります。
早瀬にもめげず、群れをなして、上流へ。
展望台で一息入れながら、鮭の動きを観ています。
これより Creek Street にそって、鮭の遡上を追って行きます。
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