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P&Oクルーズヴェンチューラ

14 nights / 15 days, Southampton (England) Round trip

2027年2月12日 出発15日間サウサンプトン発着
🇬🇧🇵🇹🇪🇸🇲🇦
¥259,430

1日あたり ¥17,295

予約&口コミ投稿で旅行代金の3%還元

フォトギャラリー

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客船のアフタヌーンティー。階段状の黒いスタンドに三段構えで、ケーキやサンドイッチ、焼き菓子などが美しく盛り付けられている。

アフタヌーンティーも、ちゃんとある。

客船のビュッフェレストランで、スタッフが料理をサーブするスタイルの食事エリア。複数の温かい料理が金属容器に入れられ、ガラス製の防風カバーで保護されている。

ビュッフェの料理エリア。 料理を指定して、取ってもらうシステム。

客船のデッキに設置されたフライングフォックス。白いアーチ型の構造体から張られたワイヤーを滑車で滑降するアクティビティが楽しめます。

デッキ上部にフライングフォックス(空中に張られたワイヤーを滑車で滑る)があった。

客船内のラウンジ空間。暗めの落ち着いた色合いの木製ユニット棚に、装飾品や書籍が整然と配置され、間接照明で演出されている。

P&Oにしては(というと失礼か)、内装が全般にシックで、落ち着いた感じ。

船内シアターでの乗客参加型ゲームショー。複数の参加者がステージ上の赤いソファに座り、舞台奥のスクリーンを背景にゲームを進行している様子。

12日。台風よけで上陸できず、強制シーデイ。 乗客参加のシアターでのゲームショー。

船内のイベント会場でアート作品のオークションが開催されている。スタッフが司会を務め、参加者たちが展示された絵画の作品を観賞している。

10日。最初のシーデイでオークションかな。

ロンドンアイからの景色。
上から見つけた驚きのパレード‼️
次の写真

ロンドンアイからの景色。 上から見つけた驚きのパレード‼️ 次の写真

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カサブランカのハッサン2世モスク。白い壁と緑色の屋根、そびえ立つミナレット(礼拝塔)が印象的なモロッコを代表するイスラム建築。

カサブランカ・ハッサン2世モスク

カサブランカのハッサン2世モスク広場。広大な石畳の広場に、アーチ型の回廊が立ち並び、イスラム建築の壮厳な美しさが引き立つ。

カサブランカ・ハッサン2世モスク広場

モロッコ・タンジェの郊外にある灯台。ジブラルタル海峡越しにユーラシア大陸が望める景勝地で、多くの観光客が訪れます。

アフリカ大陸初上陸となったモロッコのタンジェ🙌 ジブラルタル海峡の向こうにはユーラシア大陸が見えます 有名な郊外の景勝地らしく、お土産屋さんがいっぱいでした。この後、カスバの街に行きましたが、歌のイメージがある為か、エキゾチックで ミステリアスな街の印象でした⁉️

タンジェで楽しむポロ体験。青い建物とヤシの木が立ち並ぶ広場で、伝統的な騎馬スポーツが行われている。

タンジェで楽しむポロ体験。青い建物とヤシの木が立ち並ぶ広場で、伝統的な騎馬スポーツが行われている。

ポルトガル・マデイラ島フンシャルの丘の上に立つ白と黒のコントラストが美しい教会。バロック様式の建築が特徴的。

ポルトガルには初入国 マデイラ島の丘の上の教会⛪は他のヨーロッパ各国より地味な印象⁉️ トボガンという手押しのソリで丘を下りたかったのですが、旅行会社のパッケージツアーだったので諦めました😭

ポンタ・ダ・クルーズの展望台から眺めたフンシャルの街並み。赤いヤシの花が手前で咲き、階段状に広がる建物群と遠くの山々が見える。

フンシャル・Ponta da cruzからフンシャルの街を一望

アレシフェの港に停泊する漁船と白い建物が立ち並ぶ町並み。ランサローテ島の美しい海岸風景。

ランサローテの港から市街地まで歩いて行くことができます。ただし、少し時間がかかります。白いきれいな町並みでした。

ランサローテ島の火山性黒土で栽培されるぶどう畑。独特の半円形石垣で囲まれた伝統的な栽培方法により、この島でしか味わえないワインが生産されている。

火山島故の真っ黒い大地。それにしてもこんなブドウ畑、見たことがありません。他ではなかなか買えないランサローテ島のワイン。私たちも二本買いました。

カナリア諸島のサンタ・クロス・デ・パロマの旧市街。港近くの「海岸通りのバルコニー」と呼ばれる、カラフルなバルコニーが特徴的な歴史的建造物群。

サンタ・クロス・デ・パロマ旧市街の「海岸通りのバルコニー」と呼ばれる家々。港から歩いて来ることができます。

カナリア諸島のサンタ・クルス・デ・パロマの展望台からの眺望。港湾に停泊する客船と、海に面した町の全景が見渡せます。

エカスカーションで寄ったサンタ・クルス・デ・パロマのビューポイント。私たちのゼニス号が見えます。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)
貯蔵所には国内外の王侯貴族が訪問されたことを記念して作られた樽を貯蔵するセクションがあり、その中で見つけた樽。現天皇陛下が皇太子殿下時代に訪れた際の樽があり、感激いたしました。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社) 貯蔵所には国内外の王侯貴族が訪問されたことを記念して作られた樽を貯蔵するセクションがあり、その中で見つけた樽。現天皇陛下が皇太子殿下時代に訪れた際の樽があり、感激いたしました。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)

スペイン風オムレツとポークトーストの昼食。客船のダイニングルームで、コーヒーとともにスペイン料理を楽しむ。

スペイン風オムレツとポークのトーストの昼食。

スペイン・ラコルーニャの広場に聳え立つサンティアゴ・デ・コンポステーラ大聖堂。修復工事中の荘厳なバロック様式の建築が印象的。

キリスト教の聖地、サンティアゴ・デ・コンポステーラカテドラル。

スケジュール

Day寄港地
12027年2月12日
🇬🇧サウサンプトン
22027年2月13日
終日航海
32027年2月14日
終日航海
42027年2月15日
終日航海
52027年2月16日
🇵🇹フンシャル(マデイラ諸島)
62027年2月17日
🇪🇸サンタ・クルス・デ・ラ・パルマ(カナリア諸島)
72027年2月18日
🇪🇸アレシフェ(カナリア諸島ランサローテ島)
82027年2月19日
終日航海
92027年2月20日
🇲🇦カサブランカ
102027年2月21日
🇲🇦タンジェ
112027年2月22日
🇪🇸カディス
122027年2月23日
終日航海
132027年2月24日
🇪🇸ア・コルーニャ
142027年2月25日
終日航海
152027年2月26日
🇬🇧サウサンプトン

料金

公式料金(参考)
参考

客室料金
内側(Inside)¥1,199

※ 2名1室利用時のお一人様料金。為替・空き状況により変動します。

口コミ・乗船記

3.7

総合評価

P&Oクルーズ全体の口コミ
3.7(13件)
shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
お食事・ダイニング

とにかく、初クルーズで右も左もわからず。 未経験のため、メインダイニングの仕組みもよくわからず、ほとんどの食事をビュッフェでとっていたのは残念。昼に何回かメインダイニングに行ったが、相席に割り当てられ、相客との会話に苦労(当然英語)。 でも、質も量も食事には満足。

piccola

piccola

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

普通
お食事・ダイニング

セレブリティやHALと比べるとやはり見劣りのする内容。でも普通に美味しく頂けました。 ビュッフェがお洒落なThe Pantryというフードコート形式に改装されていて、新鮮で面白いと思いました。 メインダイニングは朝昼夜ともフリーシーティングです。

shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
サービス・ホスピタリティ

これも初めてのため、評価基準がないが、スタッフは普通にフレンドリー。 有料の水を何本か買ったが、本数が間違えられた。フロントに行って訂正してもらったが、下船時に確認すると再度誤計上。これを修正するためには、下船前にフロントに申告しなければダメだが、それが長蛇の列。数ドルのことなのでそのままにしたが、気分は良くなかった。

ヴェンチューラの口コミ
---(0件)

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寄港地の口コミ
4.2(101件)

サウサンプトン

イギリス / クイーン・メリー2 / 2023年9月訪問

とても満足

日本人ホステスの方も仰っていましたが、サウサンプトンは日本のそれとはまた違いますが、治安が非常にいい街です。 エリザベス乗船時の日本人ホステスの方が仰っていたように、市を挙げてタクシーのぼったくり防止に努めているため、高額な料金を請求される心配はありません。 帰りのナショナルエクスプレス利用時も、ターミナルでバスを待…

アレシフェ(カナリア諸島ランサローテ島)

スペイン / MSCファンタジア / 2014年3月訪問

とても満足

北方の小さな火山島を見学し、その付近の洞窟も見学しました。 突然の変更で寄ったところでしたが、良かったです。 また、行きたい島です。 ヨーロッパの方には人気があるようで、旅で知り合った英国人夫妻は1週間くらい滞在すると言っていました。

カサブランカ

モロッコ / ノルウェージャン・スピリット / 2015年1月訪問

とても満足

昼食付でラバトまで行くツアーに参加。古都ラバトの迷路のようなカスバの家並みも面白い。港のそばのレストランも地元の料理で味もそこそこ。船のオプショナルツアーでドイツからの夫婦と同席での食事も楽しい。 夕方カサブランカに戻り土産物屋に行ったり映画「カサブランカ」の舞台となった酒場に立寄ったり充実した内容であった。

客船情報

ヴェンチューラ

P&Oクルーズ

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