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P&Oクルーズオーロラ

19 nights / 20 days, Southampton (England) Round trip

2027年6月2日 出発20日間サウサンプトン発着
🇬🇧🇪🇸🇵🇹🇨🇻🇲🇦
¥468,409

1日あたり ¥23,420

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客船のアフタヌーンティー。階段状の黒いスタンドに三段構えで、ケーキやサンドイッチ、焼き菓子などが美しく盛り付けられている。

アフタヌーンティーも、ちゃんとある。

客船のビュッフェレストランで、スタッフが料理をサーブするスタイルの食事エリア。複数の温かい料理が金属容器に入れられ、ガラス製の防風カバーで保護されている。

ビュッフェの料理エリア。 料理を指定して、取ってもらうシステム。

客船のデッキに設置されたフライングフォックス。白いアーチ型の構造体から張られたワイヤーを滑車で滑降するアクティビティが楽しめます。

デッキ上部にフライングフォックス(空中に張られたワイヤーを滑車で滑る)があった。

客船内のラウンジ空間。暗めの落ち着いた色合いの木製ユニット棚に、装飾品や書籍が整然と配置され、間接照明で演出されている。

P&Oにしては(というと失礼か)、内装が全般にシックで、落ち着いた感じ。

船内シアターでの乗客参加型ゲームショー。複数の参加者がステージ上の赤いソファに座り、舞台奥のスクリーンを背景にゲームを進行している様子。

12日。台風よけで上陸できず、強制シーデイ。 乗客参加のシアターでのゲームショー。

船内のイベント会場でアート作品のオークションが開催されている。スタッフが司会を務め、参加者たちが展示された絵画の作品を観賞している。

10日。最初のシーデイでオークションかな。

モロッコのアガディール港から見た海岸線。広大なビーチと湾に面した街並みが一望できます。右手には港湾施設が広がっています。

モロッコのアガディール。眺めのよい旧カスバは港のすぐ背後にあります。市内バスもあるようですが、港の貨物地区奥に停泊している船から歩いて市街地に出ることはできません。嫌でもタクシーに乗らざるをえません。トラブルを避けたい人はカスバにも寄るアガディール市内観光の半日ツァーに参加する方がいいかもしれません。

ロンドンアイからの景色。
上から見つけた驚きのパレード‼️
次の写真

ロンドンアイからの景色。 上から見つけた驚きのパレード‼️ 次の写真

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カサブランカのハッサン2世モスク。白い壁と緑色の屋根、そびえ立つミナレット(礼拝塔)が印象的なモロッコを代表するイスラム建築。

カサブランカ・ハッサン2世モスク

カサブランカのハッサン2世モスク広場。広大な石畳の広場に、アーチ型の回廊が立ち並び、イスラム建築の壮厳な美しさが引き立つ。

カサブランカ・ハッサン2世モスク広場

ポルトガル・マデイラ島フンシャルの丘の上に立つ白と黒のコントラストが美しい教会。バロック様式の建築が特徴的。

ポルトガルには初入国 マデイラ島の丘の上の教会⛪は他のヨーロッパ各国より地味な印象⁉️ トボガンという手押しのソリで丘を下りたかったのですが、旅行会社のパッケージツアーだったので諦めました😭

ポンタ・ダ・クルーズの展望台から眺めたフンシャルの街並み。赤いヤシの花が手前で咲き、階段状に広がる建物群と遠くの山々が見える。

フンシャル・Ponta da cruzからフンシャルの街を一望

アレシフェの港に停泊する漁船と白い建物が立ち並ぶ町並み。ランサローテ島の美しい海岸風景。

ランサローテの港から市街地まで歩いて行くことができます。ただし、少し時間がかかります。白いきれいな町並みでした。

ランサローテ島の火山性黒土で栽培されるぶどう畑。独特の半円形石垣で囲まれた伝統的な栽培方法により、この島でしか味わえないワインが生産されている。

火山島故の真っ黒い大地。それにしてもこんなブドウ畑、見たことがありません。他ではなかなか買えないランサローテ島のワイン。私たちも二本買いました。

スペイン風オムレツとポークトーストの昼食。客船のダイニングルームで、コーヒーとともにスペイン料理を楽しむ。

スペイン風オムレツとポークのトーストの昼食。

スペイン・ラコルーニャの広場に聳え立つサンティアゴ・デ・コンポステーラ大聖堂。修復工事中の荘厳なバロック様式の建築が印象的。

キリスト教の聖地、サンティアゴ・デ・コンポステーラカテドラル。

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船から眺めるリスボンの街並み

船から眺めるリスボンの街並み

スケジュール

Day寄港地
12027年6月2日
🇬🇧サウサンプトン
22027年6月3日
終日航海
32027年6月4日
🇪🇸ア・コルーニャ
42027年6月5日
終日航海
52027年6月6日
終日航海
62027年6月7日
🇵🇹フンシャル(マデイラ諸島)
72027年6月8日
終日航海
82027年6月9日
終日航海
92027年6月10日
🇨🇻プライア(サンティアゴ島)
102027年6月11日
🇨🇻ミンデロ(サン・ヴィセンテ島)
112027年6月12日
終日航海
122027年6月13日
終日航海
132027年6月14日
🇪🇸アレシフェ(カナリア諸島ランサローテ島)
142027年6月15日
🇲🇦アガディール
152027年6月16日
🇲🇦カサブランカ
162027年6月17日
終日航海
172027年6月18日
🇵🇹リスボン
182027年6月19日
終日航海
192027年6月20日
終日航海
202027年6月21日
🇬🇧サウサンプトン

料金

公式料金(参考)
参考

客室料金
内側(Inside)¥1,799

※ 2名1室利用時のお一人様料金。為替・空き状況により変動します。

口コミ・乗船記

3.6

総合評価

P&Oクルーズ全体の口コミ
3.7(13件)
shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
お食事・ダイニング

とにかく、初クルーズで右も左もわからず。 未経験のため、メインダイニングの仕組みもよくわからず、ほとんどの食事をビュッフェでとっていたのは残念。昼に何回かメインダイニングに行ったが、相席に割り当てられ、相客との会話に苦労(当然英語)。 でも、質も量も食事には満足。

piccola

piccola

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

普通
お食事・ダイニング

セレブリティやHALと比べるとやはり見劣りのする内容。でも普通に美味しく頂けました。 ビュッフェがお洒落なThe Pantryというフードコート形式に改装されていて、新鮮で面白いと思いました。 メインダイニングは朝昼夜ともフリーシーティングです。

shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
サービス・ホスピタリティ

これも初めてのため、評価基準がないが、スタッフは普通にフレンドリー。 有料の水を何本か買ったが、本数が間違えられた。フロントに行って訂正してもらったが、下船時に確認すると再度誤計上。これを修正するためには、下船前にフロントに申告しなければダメだが、それが長蛇の列。数ドルのことなのでそのままにしたが、気分は良くなかった。

オーロラの口コミ
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寄港地の口コミ
4.0(109件)

サウサンプトン

イギリス / クイーン・メリー2 / 2023年9月訪問

とても満足

日本人ホステスの方も仰っていましたが、サウサンプトンは日本のそれとはまた違いますが、治安が非常にいい街です。 エリザベス乗船時の日本人ホステスの方が仰っていたように、市を挙げてタクシーのぼったくり防止に努めているため、高額な料金を請求される心配はありません。 帰りのナショナルエクスプレス利用時も、ターミナルでバスを待…

アレシフェ(カナリア諸島ランサローテ島)

スペイン / MSCファンタジア / 2014年3月訪問

とても満足

北方の小さな火山島を見学し、その付近の洞窟も見学しました。 突然の変更で寄ったところでしたが、良かったです。 また、行きたい島です。 ヨーロッパの方には人気があるようで、旅で知り合った英国人夫妻は1週間くらい滞在すると言っていました。

カサブランカ

モロッコ / ノルウェージャン・スピリット / 2015年1月訪問

とても満足

昼食付でラバトまで行くツアーに参加。古都ラバトの迷路のようなカスバの家並みも面白い。港のそばのレストランも地元の料理で味もそこそこ。船のオプショナルツアーでドイツからの夫婦と同席での食事も楽しい。 夕方カサブランカに戻り土産物屋に行ったり映画「カサブランカ」の舞台となった酒場に立寄ったり充実した内容であった。

客船情報

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