12 nights / 13 days, Puerto Williams (Navarino Island, Chile Antarctica) Round trip
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スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年1月24日 | プエルト・ウィリアムズチリ |
2026年1月25日 | ドレーク海峡 |
2026年1月26日 | ドレーク海峡 |
2026年1月27日 | 南極半島 |
2026年1月28日 | 南極半島 |
2026年1月29日 | 南極半島 |
2026年1月30日 | 南極半島 |
2026年1月31日 | 南極半島 |
2026年2月1日 | 南極半島 |
2026年2月2日 | サウス・シェトランド諸島 |
2026年2月3日 | ドレーク海峡 |
2026年2月4日 | プエルト・ウィリアムズチリ |
2026年2月5日 | プエルト・ウィリアムズチリ |
料金
料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。
口コミ・乗船記
総合評価
クリスタル・クルーズ全体の口コミ4.6(37件)
sae
クリスタル・ドビュッシー / 2019年11月乗船
Waterside メインダイニング。朝食、ランチ、ディナーは主にこちらでいただきます。どの時間帯もオープンシーティングで、朝食とランチは自由席、ディナーは入口で2人席など希望を伝えると、空いた席に案内してくれます。 朝食は、ビュッフェ形式。ジューシーな厚切りハムと半熟たまごが絶妙なエッグベネディクトなどをテーブルオ…
seaday
クリスタル・シンフォニー / 2019年3月乗船
2017年の改装後、メインダイニングはウォーターサイドと名称を変えて、決められた時間・席の2部制から時間内ならいつ行ってもいいオープンシーテイングに変更。時間に縛られず席も自由に選べるので良くなった。また従来通り、朝は和食(焼き魚とみそ汁、漬物)がたべられるのは嬉しい。ディナーでは前菜に生牡蠣がでたので迷わずお代わり…
sae
クリスタル・ドビュッシー / 2019年11月乗船
スタッフは、笑顔のサービスで、フレンドリー。3月乗船で顔見知りになったスタッフも多くいて、うれしかったです。ダイニングスタッフには、日本郵船が親会社の頃からクリスタルに勤めていてリバーに移ってきた方も多いようで、日本に親近感があるようでした。日本語を1日1語と覚えていたスタッフさんに、12月16日から日本のツアーが来…
クリスタル・エンデバーの口コミ---(0件)
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寄港地の口コミ3.6(6件)
サウス・シェトランド諸島
ワールド・エクスプローラー / 2020年1月訪問
ゾディアックで 島に上がるか、海をクルーズするかの2通りを交代制で 行います。 今回のツアー客全員を班に分け一人添乗員がつき、ボートを操縦するエクスペディションチームのドライバーが操縦します。 ペンギンやアザラシ、運がよければクジラなど南極の珍しい鳥などもみられます。何枚もの重ね着の上に防水のジャケットやパンツに長靴…
ドレーク海峡
ワールド・エクスプローラー / 2020年1月訪問
ドレーク海峡は 2日かけてわたっていくだけで観光はしません。ですが、世界一荒れる海で 行きは運の良いことに穏やかでしたが、帰りはとてつもなく荒れて、波が6mにもなって横揺れ縦揺れものすごく、船のドクターが全員酔い止め服用!とおっしゃるほど。 寝ていてベッドから吹っ飛んだ方もいらっしゃって、ものすごいですが他では体験で…
サウス・シェトランド諸島
ワールド・エクスプローラー / 2020年1月訪問
サウスシェットランドも南極半島も常にゾディアックボートでの上陸や クルージング。 基本船は着岸することはない。 毎日、4、5時間、班に分かれ重装備に身を包んで 冒険に繰り出す。 まさに探険そのもの。帰ると豪華なクルーズ船で やすめるからシニアでも行かれると思う。 結構ハードな観光というより探検を繰り返します。
客船情報
クリスタル・エンデバー
クリスタル・クルーズ