クリスタル・クルーズクリスタル・エンデバー

18 nights / 19 days, Puerto Williams (Navarino Island, Chile Antarctica) Round trip

2026年2月15日 出発19日間プエルト・ウィリアムズ発着

フォトギャラリー

フォトギャラリー

アフターヌーンティー

アフターヌーンティー

生ガキ3種のソースで

生ガキ3種のソースで

フォトギャラリー
アトリウム広場

アトリウム広場

マーケットプレイス
バイキングですが、セルフサービスではなくクルーがサーブしてくれます。

マーケットプレイス バイキングですが、セルフサービスではなくクルーがサーブしてくれます。

鮨和食レストラン「シルクロード(現在UMIUMA)」

鮨和食レストラン「シルクロード(現在UMIUMA)」

メイン

メイン

前菜

前菜

ヒゲペンギンと船

ヒゲペンギンと船

美しい氷山

美しい氷山

フォトギャラリー
フォトギャラリー

スケジュール

Day寄港地
12026年2月15日
プエルト・ウィリアムズチリ
32026年2月17日
寄港
32026年2月17日
寄港
42026年2月18日
ポート・スタンリー(東フォークランド島)イギリス
72026年2月21日
グリトビケン(サウスジョージア島)イギリス
82026年2月22日
グリトビケン(サウスジョージア島)イギリス
92026年2月23日
グリトビケン(サウスジョージア島)イギリス
122026年2月26日
Elephant Island (Antarctica)
132026年2月27日
南極半島
142026年2月28日
南極半島
152026年3月1日
南極半島
162026年3月2日
サウス・シェトランド諸島
172026年3月3日
ドレーク海峡
182026年3月4日
プエルト・ウィリアムズチリ
192026年3月5日
プエルト・ウィリアムズチリ

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.7

総合評価

クリスタル・クルーズ全体の口コミ
4.6(37件)
sae

sae

クリスタル・ドビュッシー / 2019年11月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

Waterside メインダイニング。朝食、ランチ、ディナーは主にこちらでいただきます。どの時間帯もオープンシーティングで、朝食とランチは自由席、ディナーは入口で2人席など希望を伝えると、空いた席に案内してくれます。 朝食は、ビュッフェ形式。ジューシーな厚切りハムと半熟たまごが絶妙なエッグベネディクトなどをテーブルオ…

seaday

クリスタル・シンフォニー / 2019年3月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

2017年の改装後、メインダイニングはウォーターサイドと名称を変えて、決められた時間・席の2部制から時間内ならいつ行ってもいいオープンシーテイングに変更。時間に縛られず席も自由に選べるので良くなった。また従来通り、朝は和食(焼き魚とみそ汁、漬物)がたべられるのは嬉しい。ディナーでは前菜に生牡蠣がでたので迷わずお代わり…

sae

sae

クリスタル・ドビュッシー / 2019年11月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

スタッフは、笑顔のサービスで、フレンドリー。3月乗船で顔見知りになったスタッフも多くいて、うれしかったです。ダイニングスタッフには、日本郵船が親会社の頃からクリスタルに勤めていてリバーに移ってきた方も多いようで、日本に親近感があるようでした。日本語を1日1語と覚えていたスタッフさんに、12月16日から日本のツアーが来…

クリスタル・エンデバーの口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
3.5(7件)

サウス・シェトランド諸島

ワールド・エクスプローラー / 2020年1月訪問

とても満足

ゾディアックで 島に上がるか、海をクルーズするかの2通りを交代制で 行います。 今回のツアー客全員を班に分け一人添乗員がつき、ボートを操縦するエクスペディションチームのドライバーが操縦します。 ペンギンやアザラシ、運がよければクジラなど南極の珍しい鳥などもみられます。何枚もの重ね着の上に防水のジャケットやパンツに長靴…

ドレーク海峡

ワールド・エクスプローラー / 2020年1月訪問

とても満足

ドレーク海峡は 2日かけてわたっていくだけで観光はしません。ですが、世界一荒れる海で 行きは運の良いことに穏やかでしたが、帰りはとてつもなく荒れて、波が6mにもなって横揺れ縦揺れものすごく、船のドクターが全員酔い止め服用!とおっしゃるほど。 寝ていてベッドから吹っ飛んだ方もいらっしゃって、ものすごいですが他では体験で…

サウス・シェトランド諸島

ワールド・エクスプローラー / 2020年1月訪問

とても満足

サウスシェットランドも南極半島も常にゾディアックボートでの上陸や クルージング。 基本船は着岸することはない。 毎日、4、5時間、班に分かれ重装備に身を包んで 冒険に繰り出す。 まさに探険そのもの。帰ると豪華なクルーズ船で やすめるからシニアでも行かれると思う。 結構ハードな観光というより探検を繰り返します。

客船情報

クリスタル・エンデバー

クリスタル・クルーズ

詳細 →
Cruisemans限定特典

お問い合わせ

3%還元