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P&Oクルーズパシフィック・ドーン

7 nights / 8 days, Tilbury (London, England) Round trip

2028年3月31日 出発8日間ティルベリー(ロンドン)発着
🇬🇧🇮🇪🇫🇷
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フォトギャラリー

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客船のアフタヌーンティー。階段状の黒いスタンドに三段構えで、ケーキやサンドイッチ、焼き菓子などが美しく盛り付けられている。

アフタヌーンティーも、ちゃんとある。

客船のビュッフェレストランで、スタッフが料理をサーブするスタイルの食事エリア。複数の温かい料理が金属容器に入れられ、ガラス製の防風カバーで保護されている。

ビュッフェの料理エリア。 料理を指定して、取ってもらうシステム。

客船のデッキに設置されたフライングフォックス。白いアーチ型の構造体から張られたワイヤーを滑車で滑降するアクティビティが楽しめます。

デッキ上部にフライングフォックス(空中に張られたワイヤーを滑車で滑る)があった。

客船内のラウンジ空間。暗めの落ち着いた色合いの木製ユニット棚に、装飾品や書籍が整然と配置され、間接照明で演出されている。

P&Oにしては(というと失礼か)、内装が全般にシックで、落ち着いた感じ。

船内シアターでの乗客参加型ゲームショー。複数の参加者がステージ上の赤いソファに座り、舞台奥のスクリーンを背景にゲームを進行している様子。

12日。台風よけで上陸できず、強制シーデイ。 乗客参加のシアターでのゲームショー。

船内のイベント会場でアート作品のオークションが開催されている。スタッフが司会を務め、参加者たちが展示された絵画の作品を観賞している。

10日。最初のシーデイでオークションかな。

ロンドンのタワーブリッジを下から見上げる視点。象徴的な塔と跳開橋の構造が印象的に映っている。

タワーブリッジを揚げさせることもタワーブリッジの下を通過することもなかなかできない体験だと思い感激でした。

ロンドンのタワーブリッジが船の通行のため跳ね橋として上がる瞬間。客船の船首デッキから撮影した、テムズ川での印象的な光景です。

船が進むとタワーブリッジの通行は遮断され橋が上がりました。みなその瞬間を味わいたくて船の先端やラウンジに出ました。

シェルブール駅のプラットフォームに並ぶSNCF(フランス国鉄)の青い電車。歴史的な駅舎が背景に見える。

徴兵でアルジェリアに向かうギイを見送ったプラットフォーム。電車は当然新しいものですが、建屋など面影は残っています。

シェルブール港の石畳の岸壁。帆船と軍艦が停泊し、白いバンや車が並ぶ港湾エリア。19世紀の建築物が背景に見える。

宝石商と歩いた港の石畳。帆船と軍艦が停まっていました。

アイルランド・コーク港に聳える聖コールマン大聖堂。ゴシック様式の荘厳な石造建築と黒いスピアが特徴の美しい教会です。

コークの聖コールマン大聖堂

アイルランド・コーク港に停泊する大型クルーズ客船。ターミナル施設と港湾施設に囲まれた中での雄大な船体の全景。

リーガルプリンセス

スケジュール

Day寄港地
12028年3月31日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)
22028年4月1日
終日航海
32028年4月2日
🇮🇪コーク
42028年4月3日
🇬🇧トレスコ島(シリー諸島 / ウェールズ)
52028年4月4日
🇬🇧プリマス
62028年4月5日
🇫🇷シェルブール=オクトヴィル
72028年4月6日
終日航海
82028年4月7日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.5

総合評価

P&Oクルーズ全体の口コミ
3.7(13件)
shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
お食事・ダイニング

とにかく、初クルーズで右も左もわからず。 未経験のため、メインダイニングの仕組みもよくわからず、ほとんどの食事をビュッフェでとっていたのは残念。昼に何回かメインダイニングに行ったが、相席に割り当てられ、相客との会話に苦労(当然英語)。 でも、質も量も食事には満足。

piccola

piccola

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

普通
お食事・ダイニング

セレブリティやHALと比べるとやはり見劣りのする内容。でも普通に美味しく頂けました。 ビュッフェがお洒落なThe Pantryというフードコート形式に改装されていて、新鮮で面白いと思いました。 メインダイニングは朝昼夜ともフリーシーティングです。

shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
サービス・ホスピタリティ

これも初めてのため、評価基準がないが、スタッフは普通にフレンドリー。 有料の水を何本か買ったが、本数が間違えられた。フロントに行って訂正してもらったが、下船時に確認すると再度誤計上。これを修正するためには、下船前にフロントに申告しなければダメだが、それが長蛇の列。数ドルのことなのでそのままにしたが、気分は良くなかった。

パシフィック・ドーンの口コミ
---(0件)

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寄港地の口コミ
3.6(6件)

ティルベリー(ロンドン)

イギリス / バイキング・スカイ / 2019年1月訪問

とても満足

英国 ティルベリーで下船。テムズ川を少し遡上します。最近はサウザンプトン港もかなり混んできており、ティルベリー入港も増えています。ここからLHRまでは約45分。サウザンプトンとティルベリー ヒースロー国際空港までの所要時間はさして変わらないです。

シェルブール=オクトヴィル

フランス / クイーン・ヴィクトリア / 2017年12月訪問

とても満足

小さな港町なので、船を降りて徒歩でまわれます。映画「シェルブールの雨傘」で予習して、映画に出てくる所を訪ねました。映画のお店とは違いますが、本当に高級な傘屋さんがあって、映画の話の意味がより深くわかった気がしました。高級過ぎて買わなかったけれど、またシェルブールに寄る船に乗ったら、必ず買おうと決めています。 駅の近く…

シェルブール=オクトヴィル

フランス / クイーン・ヴィクトリア / 2017年12月訪問

とても満足

自分たちで、シェルブールの雨傘撮影地巡りを行いました。ジュヌビエーブ親子の雨傘店、結婚式を挙げた教会。宝石商と歩いた港の石畳、ギイと別れた駅のプラットフォーム。50年以上前の映画の世界の佇まいが残っており、楽しめました。映画で映る鉄筋コンクリートの高層アパートは今そのまま残っています。

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