14 nights / 15 days, one-way from Philipsburg (St Maarten Island, Dutch Antilles) to Bridgetown (Barbados)
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スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年1月31日 | フィリップスブルフ(セント・マーチン島)オランダ |
2026年2月1日 | トルトラ島(イギリス領ヴァージン諸島)イギリス |
2026年2月2日 | バセテール(セントクリストファー島)セントクリストファー・ネイビス |
2026年2月4日 | 寄港 |
2026年2月5日 | ベキア島セントビンセント・グレナディーン |
2026年2月6日 | セントジョージズグレナダ |
2026年2月7日 | ブリッジタウンイギリス |
2026年2月9日 | バセテール(セントクリストファー島)セントクリストファー・ネイビス |
2026年2月10日 | レ・ザンス=ダルレ(マルティニーク島)フランス |
2026年2月11日 | ポワンタピートル(グランド・テール島)フランス |
2026年2月12日 | ロゾー ドミニカ |
2026年2月13日 | ロドニー湾(ピジョン島)セントルシア |
2026年2月14日 | ブリッジタウンイギリス |
料金
料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。
口コミ・乗船記
総合評価
シーボーン全体の口コミ4.8(26件)
minamiku
シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船
オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。
takeshi_kimi
シーボーン・アンコール / 2022年6月乗船
今までで一番おいしい食事がどこでもいつでもいただけ大満足。多様性を考えたメニューが配慮されており、3食のみならず、アフタヌーンティーや食後のバー等すべてが素晴らしい。但し、デザートだけは日本人には甘すぎるきらいがある。アメリカ人向けの甘さなのかと思う。
minamiku
シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船
乗客の人数も600人を切っていましたので、スタッフともすぐに顔見知りになり、きめ細かなサービスが得られました。適当に距離をおいてくれて、必要な時には助けてくれる適度な関与も良かったです。部屋の担当が女性二人だったのも初めて。今までは男性一人が多かったので新鮮でした。
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寄港地の口コミ3.8(70件)
ロゾー
ドミニカ / クリスタル・シンフォニー / 2021年12月訪問
コロナ感染防止のため、船を通して、もしくは政府の認可を受けたタクシー/旅行社のツアーのみ島内観光ができることになっていた。船のエクスカージョンでティトゥ渓谷の急流上りと日帰り温泉ツアーに参加。短い距離とはいえ、滝つぼに向かって切り立った崖に挟まれた狭くて速い流れを鮭のように必死で泳いで遡上しなければならない。救命具を…
セントジョージズ
グレナダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問
グレナダはバルバドスと同じくイギリス連邦に属する国で人口は10万人ほど首都のセントジョージズは人口33000人イギリスの植民地だったので、17世紀から18世紀頃のイギリス風の町並みをしており、赤茶色の屋根、レンガの建造物が多くある美しい街並みだ。 ここでは午前中に船会社のエクスカーションの「イーストコーストドライブ」…
フィリップスブルフ(セント・マーチン島)
オランダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問
セントマーチンはオランダ領、フランス領の二つに分かれておりさらに船で30分も乗ればイギリス領アンギラにも行くことができるという3か国を楽しむことのできる面白い島だ。 私はまずアンギラに行くために港からタクシーに乗り30分でフランス側のマリゴへここから船に乗りアンギラへ向かった。ここでの滞在時間は2時間ほど、まず首都の…
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