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シーボーンシーボーン・オベーション

14 nights / 15 days, one-way from Philipsburg (St Maarten Island, Dutch Antilles) to Bridgetown (Barbados)

2026年12月5日 出発15日間フィリップスブルフ(セント・マーチン島)〜ブリッジタウン
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フォトギャラリー

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豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

乗務員紹介

乗務員紹介

客船のライブラリーラウンジ。木製の曲線的なカウンター、書棚、読書エリア、バーカウンターが配置された、洗練された船内パブリックスペース。

客船のライブラリーラウンジ。木製の曲線的なカウンター、書棚、読書エリア、バーカウンターが配置された、洗練された船内パブリックスペース。

船舶のドック横で、白い制服を着た乗務員と女性ゲストが記念撮影。大型客船と港の風景が背景に映っています。

船舶のドック横で、白い制服を着た乗務員と女性ゲストが記念撮影。大型客船と港の風景が背景に映っています。

客船のデッキで、白とプリント柄のドレスを着た二人の女性が笑顔で記念撮影。背景には船の施設と他の乗客が見える。

客船のデッキで、白とプリント柄のドレスを着た二人の女性が笑顔で記念撮影。背景には船の施設と他の乗客が見える。

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

豪華客船のメインダイニングで、ピンクのドレスを着た女性が笑顔でカメラに向かってポーズを取っています。優雅な食事の場面です。

豪華客船のダイニングルームで、エレガントなテーブル席に着いた二人が笑顔で食事を楽しんでいる。白を基調とした洗練された空間が印象的。

豪華客船のダイニングルームで、エレガントなテーブル席に着いた二人が笑顔で食事を楽しんでいる。白を基調とした洗練された空間が印象的。

バルバドス・ブリッジタウンの美しいビーチ。透き通ったターコイズブルーの海と白い砂浜が広がり、観光客たちがビーチを楽しんでいます。

バルバドスのビーチ 海が本当にきれいです!

バルバドスの首都ブリッジタウンにある国家議事堂。緑色の柵で囲まれた石造りの歴史的建築物で、尖塔の上にバルバドス国旗が掲げられている。

国家議事堂

セント・マーティン島のマホビーチで、プリンセス・ジュリアナ空港の滑走路上を低空飛行するジェットブルーの旅客機。ビーチは多くの観光客で賑わっている。

世界一危険なビーチで有名な プリンセスジュリアナ空港の前 マホビーチ

セント・マールテン島のビーチで、透き通ったターコイズブルーの海に浸かる乗客たち。上空には飛行機が飛行中。

暑いので海に入りながら飛行機を待つ人達

セント・クリストファー島の首都バステールの埠頭に接岸した大型クルーズ船。木製の桟橋から船体を見上げた風景で、青い海と空が広がっている。

セント・クリストファー島首都バステールの埠頭に接岸したクリスタル・シンフォニー

セント・クリストファー島のブリムストーン・ヒル要塞。17世紀に建設された世界遺産の石造要塞跡で、カリブ海を望む絶景の中に歴史的遺構が残る。

セント・クリストファー島 世界遺産に登録されている17世紀に世知されたブリムストーン・ヒル要塞

カリブ海のビキア島に寄港した豪華客船。甲板から見える船体の白亜の構造と、晴れ渡った空が印象的です。

カリブ海のビキア島に寄港した豪華客船。甲板から見える船体の白亜の構造と、晴れ渡った空が印象的です。

カリブ海のベキア島沖に停泊する豪華客船。紺と赤のツートンカラーの船体が特徴的で、複数のデッキと設備が見える。

カリブ海のベキア島沖に停泊する豪華客船。紺と赤のツートンカラーの船体が特徴的で、複数のデッキと設備が見える。

Tortola, British Virgin Islanda の海。海亀もいた。

Tortola, British Virgin Islanda の海。海亀もいた。

トルトラ島を出港後の夕暮れ時。カリブ海の静かな海面に沈む太陽が美しく、地平線には雲が染まる光景。

12月27日 Tortola, 英国バージン諸島を出たあとの夕暮れ。

グアドループのイル・デ・サント寄港地での散策。カラフルな街並みとカリブの雰囲気が感じられる街中で、地元の人々に混じって楽しむ乗客たち。

グアドループのイル・デ・サント寄港地での散策。カラフルな街並みとカリブの雰囲気が感じられる街中で、地元の人々に混じって楽しむ乗客たち。

グアドループのイル・デ・サントで見かけた白い灯台と港町の風景。観光客で賑わう岸壁に立つ歴史的な建築物。

グアドループのイル・デ・サントで見かけた白い灯台と港町の風景。観光客で賑わう岸壁に立つ歴史的な建築物。

温かい温泉プールで寛ぐ乗客。湯気が立ちのぼり、熱帯の植物が周囲を囲む、リゾート気分のスパ施設。

温かい温泉プールで寛ぐ乗客。湯気が立ちのぼり、熱帯の植物が周囲を囲む、リゾート気分のスパ施設。

Roseau寄港地の温泉で、4人の乗客が湯に浸かり笑顔。滝のように流れる温泉水と石造りの浴槽、周囲の豊かな緑に囲まれた自然湯。

Roseau寄港地の温泉で、4人の乗客が湯に浸かり笑顔。滝のように流れる温泉水と石造りの浴槽、周囲の豊かな緑に囲まれた自然湯。

セントジョージの活気あるマーケット。赤いテント屋根の露店が並び、地元の人々が食材や商品を販売・購入している風景。

マーケット

セントジョージの高台に佇む歴史的な教会。赤レンガ造りの塔と時計が特徴的な、風格ある礼拝堂です。

高台の協会

スケジュール

Day寄港地
12026年12月5日
🇳🇱フィリップスブルフ(セント・マーチン島)
22026年12月6日
🇬🇧トルトラ島(イギリス領ヴァージン諸島)
32026年12月7日
🇰🇳バセテール(セントクリストファー島)
42026年12月8日
終日航海
52026年12月9日
🇫🇷レ・ザンス=ダルレ(マルティニーク島)
62026年12月10日
🇻🇨ベキア島
72026年12月11日
🇬🇩セントジョージズ
82026年12月12日
🇬🇧ブリッジタウン
92026年12月13日
終日航海
102026年12月14日
🇰🇳バセテール(セントクリストファー島)
112026年12月15日
🇫🇷レ・サント諸島(フランス領グアドループ)
122026年12月16日
寄港
132026年12月17日
🇩🇲ロゾー
142026年12月18日
🇱🇨ロドニー湾(ピジョン島)
152026年12月19日
🇬🇧ブリッジタウン

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.9

総合評価

シーボーン全体の口コミ
4.8(27件)

seaday

シーボーン・アンコール / 2025年12月乗船

満足
お食事・ダイニング

特別レストランは、以前あったミシュラン三ツ星シェフ監修で評価の高かった「トーマスケラー」から代わって地中海料理「ソリス」になっていた。期待が大きかったせいか、少し残念。和食寿司レストランの「SUSHI」も普通。クリスタルクルーズの「ウミウマ」と比較して少し差があった。同じラグジュアリークラスであるが、食に関しては他の…

minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。

seaday

シーボーン・アンコール / 2025年12月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

サービススタッフはアザマラほど超フレンドリーではないが、適度なフレンドリーさで、それぞれ仕事はしっかりと対応してくれた。初日キャビン洗面所2つのシンクの片方の栓がしっかり閉栓しないので伝えたがすぐに改善された。

シーボーン・オベーションの口コミ
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寄港地の口コミ
3.8(76件)

フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

オランダ / アイコン・オブ・ザ・シーズ / 2025年9月訪問

とても満足

港でマホビーチまで行くタクシー($18/往復)に乗り、マホビーチへ。 ビーチにあるバーで離着陸を堪能。

ロゾー

ドミニカ / クリスタル・シンフォニー / 2021年12月訪問

とても満足

コロナ感染防止のため、船を通して、もしくは政府の認可を受けたタクシー/旅行社のツアーのみ島内観光ができることになっていた。船のエクスカージョンでティトゥ渓谷の急流上りと日帰り温泉ツアーに参加。短い距離とはいえ、滝つぼに向かって切り立った崖に挟まれた狭くて速い流れを鮭のように必死で泳いで遡上しなければならない。救命具を…

フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

オランダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問

とても満足

セントマーチンはオランダ領、フランス領の二つに分かれておりさらに船で30分も乗ればイギリス領アンギラにも行くことができるという3か国を楽しむことのできる面白い島だ。 私はまずアンギラに行くために港からタクシーに乗り30分でフランス側のマリゴへここから船に乗りアンギラへ向かった。ここでの滞在時間は2時間ほど、まず首都の…

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