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クロワジー・ヨーロッパ

カジュアル
CroisiEurope
3.5(12件)1,359件航程¥24,214/日〜
クルーズを探す予約で3%還元
最大3,000円

今日のクロワジー・ヨーロッパの船の位置

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4満足

デザート、主菜、副菜、どれも薄い味付けで、量さえ少なければ僕らにはピッタリでした。日本人が15人乗船されていましたのでお米も特別に用意してくれたようです。

mr. hirochan2019年5月24日
クロワジー・ヨーロッパMSジェラルド・シュミッター
6日間
1
One-way from Amsterdam to Kehl-Strasbourg🇳🇱🇩🇪🇫🇷
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3普通

大型船のように、いくつかのレストランとかがあるわけではありません。乗船人数も多くはないので、皆さん同じような時間に頂きます。朝はバイキング、昼はバイキング、コースの日もありました。夜は、前菜・メイン・デザートとコースのメニューでした。もう少し野菜を頂けたらいいなぁ!と思いましたが、美味しかったと思います。アルコール類もビールやワインなど、自由にいただけます。最後の夜に、特別なワインを出していただけました。本当においしいワインでした。

miko
ms. miko2018年6月25日
クロワジー・ヨーロッパMSシンフォニー
6日間
216
5 nights / 6 days, one-way from Budapest to Passau🇭🇺🇸🇰🇦🇹🇩🇪🇨🇿
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5とても満足

-食事 予め決められたコースメニューで、ほとんどが3〜4コースで提供されます。 量も丁度良く、味もいいです。 フランスやドイツの郷土料理も提供され、素朴ながらとても美味しく、見た目にも気を使っているのがわかりました。 乗船した7日間の中で、メインがチキン、仔牛、鹿、うさぎなどの多彩さでした。私は鹿とうささぎを食べるのが初めてでしたが、想像以上に美味しく、とても食事に満足しました。 乗船した航路がライン川、マイン川、モーゼル川を航行するコースで、その土地に合わせたメニューを提供してくれます。 また、ドリンクがインクルーシブとなっているので、アルコール好きなお客様にはたまらないのではと思います。(ビンテージ・アルコールは有料ですが、通常のものはカバー出来ていると思います) 食事の際にはテーブルにひとまず赤白ワインがそれぞれボトルで準備されますし(昼も夜も)、たとえばアルザス地方ならアルザスのワインといった具合に、提供される日もあります。 ビールはダイニングでオーダーでき、サーバーからビールをすぐに提供してくれます。 それ以外のカクテルやジュースはすぐ下の階のバーでオーダーして、ダイニングに持ち込むことが出来ます。 朝食は毎朝7:30〜ダイニングでブッフェ、日程中2回ほど、ランチ・ブッフェが含まれます。 -ダイニング 予め言語に合わせて仲間分けしてテーブルがアサインされており、朝・昼・晩と同じテーブルを利用します。約80名ほどの乗客を4名ほどのウェイターでケアしてくれますが、ダイニングの奥がすぐにキッチンなので、サーブするスピードには支障がないと思いました。

kana
ms. kana2018年7月2日
クロワジー・ヨーロッパMSラファイエット
7日間
719
6 nights / 7 days, round-trip The Romantic Rhine, the Moselle and the Main🇫🇷🇩🇪
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5とても満足

リバークルーズは初めてなので、一寸戸惑いました。 でもどこに行くにも近くで、まるで、自宅に居るような安らぎを覚えました。 アクテイビテイもそれなりに工夫されていて楽しめました。 乗組員すべてが参加して楽しませるショウがありました。

ms. ofurusan2017年6月12日
クロワジー・ヨーロッパMSセーヌ・プリンセス
7日間
1
7days Honfleur to Paris 🇫🇷

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hirochan

クロワジー・ヨーロッパ · MSジェラルド・シュミッター · 2019年5月24日

miko

miko

クロワジー・ヨーロッパ · MSシンフォニー · 2018年6月25日

kana

kana

クロワジー・ヨーロッパ · MSラファイエット · 2018年7月2日

ofurusan

クロワジー・ヨーロッパ · MSセーヌ・プリンセス · 2017年6月12日

mikan123

mikan123

クロワジー・ヨーロッパ · MSレオナルド・ダ・ヴィンチ · 2019年4月22日

teknagano

クロワジー・ヨーロッパ · MSヴィヴァルディ · 2018年11月28日

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【乗船Day6】クロワジー・ヨーロッパ 乗船レポート(マンハイム/ライン川)

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客船ガイド

1976年にジェラルド・シュミッター氏(Gerard Schmitter)により創業されたクロワジー・ヨーロッパ(Croisieurope)。 45隻のリバークルーズ客船と、オーシャン客船1隻を保有し、本社はフランス・ストラスブールで、フランスにベースを置き、ヨーロッパでは老舗のリバークルーズ会社として知られています。 2018年7月2日〜7月7日「客船ラファイエット」(MS LAFAYETTE)での実際の乗船の様子を、レポートします。 今回乗船した航路は、クロワジー・ヨーロッパの本社所在地でもあるフランス・ストラスブールを出発し、ドイツ・中央都市のフランクフルト、モーゼル川の街コッヘム、モーゼル川とライン川の合流地点コブレンツ、つぐみ横丁で有名なリューデスハイム、大学都市のマンハイム、そしてストラスブールに戻るというものです。 なんといっても「ライン川」「モーゼル川」「マイン川」の3つの川を楽しめるという、まさにリバークルーズの贅沢さが詰め込まれた航路です。 特にライン川の流域自体が世界遺産になっており、コブレンツ〜リューデスハイムの川沿いは休む暇がないほどに古城や村々が現れ、牧歌的な景色が楽しめるので、飽きることがありません。 リバークルーズが初めての方にも、またはライン川から、ドイツの歴史的古城を余すことなくゆったりと楽しみたいという思いのある、クルーズ自体が初めての方にも乗船していただき、満足していただけそうな航路であると感じました。 ◆【乗船Day6】では、マンハイム寄港(ライン川)の様子をレポートします。

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【乗船Day7】クロワジー・ヨーロッパ 乗船レポート(ストラスブール下船)

【乗船Day7】クロワジー・ヨーロッパ 乗船レポート(ストラスブール下船)

客船ガイド

1976年にジェラルド・シュミッター氏(Gerard Schmitter)により創業されたクロワジー・ヨーロッパ(Croisieurope)。 45隻のリバークルーズ客船と、オーシャン客船1隻を保有し、本社はフランス・ストラスブールで、フランスにベースを置き、ヨーロッパでは老舗のリバークルーズ会社として知られています。 2018年7月2日〜7月7日「客船ラファイエット」(MS LAFAYETTE)での実際の乗船の様子を、レポートします。 今回乗船した航路は、クロワジー・ヨーロッパの本社所在地でもあるフランス・ストラスブールを出発し、ドイツ・中央都市のフランクフルト、モーゼル川の街コッヘム、モーゼル川とライン川の合流地点コブレンツ、つぐみ横丁で有名なリューデスハイム、大学都市のマンハイム、そしてストラスブールに戻るというものです。 なんといっても「ライン川」「モーゼル川」「マイン川」の3つの川を楽しめるという、まさにリバークルーズの贅沢さが詰め込まれた航路です。 特にライン川の流域自体が世界遺産になっており、コブレンツ〜リューデスハイムの川沿いは休む暇がないほどに古城や村々が現れ、牧歌的な景色が楽しめるので、飽きることがありません。 リバークルーズが初めての方にも、またはライン川から、ドイツの歴史的古城を余すことなくゆったりと楽しみたいという思いのある、クルーズ自体が初めての方にも乗船していただき、満足していただけそうな航路であると感じました。 ◆【乗船Day7】では、ストラスブール下船の様子をレポートします。

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【乗船Day5】クロワジー・ヨーロッパ 乗船レポート・「ロマンティック・ライン」(リューデスハイム/ライン川)

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1976年にジェラルド・シュミッター氏(Gerard Schmitter)により創業されたクロワジー・ヨーロッパ(Croisieurope)。 45隻のリバークルーズ客船と、オーシャン客船1隻を保有し、本社はフランス・ストラスブールで、フランスにベースを置き、ヨーロッパでは老舗のリバークルーズ会社として知られています。 2018年7月2日〜7月7日「客船ラファイエット」(MS LAFAYETTE)での実際の乗船の様子を、レポートします。 今回乗船した航路は、クロワジー・ヨーロッパの本社所在地でもあるフランス・ストラスブールを出発し、ドイツ・中央都市のフランクフルト、モーゼル川の街コッヘム、モーゼル川とライン川の合流地点コブレンツ、つぐみ横丁で有名なリューデスハイム、大学都市のマンハイム、そしてストラスブールに戻るというものです。 なんといっても「ライン川」「モーゼル川」「マイン川」の3つの川を楽しめるという、まさにリバークルーズの贅沢さが詰め込まれた航路です。 特にライン川の流域自体が世界遺産になっており、コブレンツ〜リューデスハイムの川沿いは休む暇がないほどに古城や村々が現れ、牧歌的な景色が楽しめるので、飽きることがありません。 リバークルーズが初めての方にも、またはライン川から、ドイツの歴史的古城を余すことなくゆったりと楽しみたいという思いのある、クルーズ自体が初めての方にも乗船していただき、満足していただけそうな航路であると感じました。 ◆【乗船Day5】では、リューデスハイム寄港(ライン川)の様子をレポートします。

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