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エリア: 地中海
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クルーズ前にも寄って決めてはいたのですが、結構大きいので持って歩くのも大変だしクルーズ後の方が良いと思い再訪しました。 また1週間後に…
ジブラルタルの旗とBrilliance of the seas
ジブラルタルロック。
上ったらいきなり猿。そして船。
事前に予約しても40分待ち。 予約していない人は2時間待ち。
大人気の電話ボックス。 後ろにはイギリスブランドのSuperdry極度乾燥(しなさい)がありました。 この通りにはマークス&スペンサー…
イギリスといえばフィッシュ&チップス。 ビールが進む味。
ジブラルタル空港とジブラルタルロック。 車道と滑走路が交差するのも見納めです。
ジブラルタル入港。
マヨール通りはカルタヘナの目抜き通り
ローマ劇場遺跡(6ユーロ/人)
カルタヘナ
カルタヘナは港から町まで徒歩10分
イビサタウンから港へはCiry Boatを利用(2.6ユーロ)
Arròs negre@Ibiza
Paella mixta@Ibiza
ランチはカヴァで乾杯@Ibiza
城壁からの地中海の眺めは最高です。
城壁をくぐり旧市街を散策。
イビサの港から町までのバスは2.5ユーロ/片道
野菜、肉、魚介何でも揃っていて美味しい!
パルマでマヨルカのバルでピンチョスとカヴァのランチ
夕日に染まっていくマヨルカ島のカテドラル ここもガウディが関わっていたとのこと。 夕暮れ前の静寂が訪れた。
モナコの風景が一望に。 右上に王宮が見える。
ステンドグラスの色に染まるサグラダ・ファミリアの素晴らしいシュロの葉の天井 刻々と色が変化していく様はとても幻想的でした。
色とりどりのステンドグラス
グルッと
幻想的な光景 光が効果的
サグラダ・ファミリアの東の入り口にはイエスの誕生にまつわるエピソードが盛り込まれた「生誕のファザード」が刻まれている。
海の底をイメージ
お菓子の家のようです。
以外にも座り心地の良いグエル公園のベンチ
カサ・バトリョは個人宅としてガウディが建築 バスの車窓からのみの見学でした。 ゆっくり中に入って見たかった。 カサ・ミラも通り過ぎるだ…
チビタヴェッキア港に向かって出航です。 死ぬ前にナポリを見れました。
最後にはこんな状態。
陽が沈んでいくと共にカモメが増えていきます。
ナポリの夕日が沈んでいきます。
お洒落なヴィラ
バスの後方に描かれたカプリウォッチ 店頭にはラバーバンドしか出ていなかったので、白皮ベルトの可愛いのを奥から頼んで出して貰い購入。(ム…
カプリの中心部 空は真っ青
記念にカプリウォッチをプレゼント
遠くベスビオ火山が見えるカプリ島の美しい景色
大きな波が洞窟の入り口を時々塞ぐ 今日は残念ながら入る事は出来ませんでした。 泳いで中に入る人達も居ますが、本当は禁止です。
カプリ島で小舟に乗り換えて青の洞窟に向かう。
ナポリに着岸
アントニオ・ガウディ、改めて感動しました。 2026年に完成したら是非再訪したい。
「受難のファサード」の西側には趣の違う現代彫刻
まるでの御伽話のジャングルの中に迷い込んだようです。
不思議な国の森の中?
サグラダファミリアの天井 椰子の木の柱とシュロの葉がモチーフ
グエル公園
エクスカージョンがここで解散と成ったが夜遅い出航までの時間をカテドラルが夕日に染まるまでゆっくり過ごしたことが懐かしい。
パルマ・ディ・マヨルカ
一年中ゼブラは残っている。 ミラボー~ロウズ~ポルティエと右に下って全開のトンネルに入る。 セッティングは峠仕様で丁度良い感じ。 まる…
ここロウズ・コーナーのヘアピンではハンドルは目一杯。
レーシングドライバーに提供されるオテル・ド・パリとカジノの間を抜けるカジノ・コーナー バスが着いたトンネルからボー・リバージュまで、の…
モナコ市街を見下ろす。 遠くボー・リバージュの登りや、タバコ屋コーナーからプールシケイン、ラスカスに向かうカーブまでが見える。 このコ…
グレース・ケリーのバラ園に向かう小路から、モナコ海洋博物館をバックに
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