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地中海クルーズ
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エリア: 地中海
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デッキではイベリコ豚の生ハムとキャビアでシャンパン出航パーテイー
フヴァル出航
フヴァルの港は大型ヨットでいっぱい
六日目:クロアチアのフヴァルに寄港、ラベンダーの島として有名である
スプリットの夜景、鐘楼もライトアップ
スプリット港に停泊中のシーボーン・スピリット
グルグールニンスキ司教の銅像の足の親指に触れると幸運が訪れる
マルヤンの丘からスプリットの旧市街を一望、リヴァと呼ばれるヤシの木の通りには沢山のカフェが並ぶ
五日目:クロアチアのスプリット寄港、鐘楼からの眺め
ドブロブニク旧港の沖に停泊中のシーボーン・スピリット
ロープウエイで登ったスルジ山頂上からドブロブニク旧市街を一望
四日目:海から眺めるクロアチアのドブロブニク旧港
波や風でユニークな音色を奏でるシーオルガンを聴き入る
ザダルのシンボル聖ドナトゥス教会と鐘楼
三日目:クロアチアのザダル寄港、小型船でないと入港出来ない小さな港である
ピランの中心広場では丁度塩のお祭りが行われており屋台が並ぶ(ピランの天然ソルトは日本でも有名とか)
ピラン散策
二日目:スロベニアのコペルに寄港、ツアーでピラン散策へ
ベネチア出航シーン、このクルーズの後何度も体験するが一番記憶に残っている
ベネチアの出航シーンも大型クルーズ船と違い遠くから見下ろすのではなく陸の人たちとの距離間も近い
ベネチアで前泊、翌日いよいよ小型ラグジュアリーシップシーボーン・スピリットに乗船
ガリバルディ通沿いにはレストランやカフェが建ち並びます。
南国の香り漂う海岸沿いの公園
チビタベッキア駅
ガリバルディが海の安全を見守ります。
慶長遣欧使節団の一員としてローマを訪れた支倉常長。 サムライがチビタベッキアに。
ガリバルディ通り
海岸沿いを散策。
クールーズ・ターミナルと街外れまでは無料シャトルバスが運行されてます。
ティレニア海の港町チビタッベキア。 “古代の街”と称されるだけに城壁のなごりが観られます。
2日目AM7:00 チビタベッキアに到着。朝陽と共にカモメが出迎えてくれました。
ベネチアで一泊後翌日はフリー行動でムラーノ島とブラーノ島を散策
七日目:今回の処女航海最終目的地ベネチアに入港、市内散策を
ドブロブニクの城壁からの旧市街
六日目:ドブロブニク(クロアチア)新港に停泊中のMSCデイヴィーナ号
ここバレッタ港でも処女航海の新造船歓迎の音楽隊がお出迎え
四日目:マルタ島バレッタ港に寄港
メッシーナでも処女航海の新造船が初寄港のためか、風船が上げられピエロの楽団で歓迎のお出迎え
二日目:チビタベッキア寄港、ローマ(バチカン市国)のサンピエトロ寺院を観光
三日目:シチリア島のメッシーナ港に寄港
新造船の処女航海のためか外国では珍しい出航時お祝いのセレモニー
セレモニーを終えゴッド・マザーの退場
そして花火
セレモニー最大のクライマックス、シャンパンボトルが船体にぶつかり割れ、紙しぶきに大きな拍手が
テープカット
MSCのオーナーとキャプテンの見守る中、ソフィア・ローレンの挨拶(さすがすごいオーラが漂う)
いよいよメインセレモニー、ゴッド・マザー(名付け親)イタリアの名女優ソフィア・ローレンがキャプテンにエスコートされ登場
僚船MSCファンタジア号がお祝いの汽笛を鳴らしながらマルセイユ港を出航
パフォーマンスやら有名な歌手の歌等々が続き、招待された偉い方々の挨拶も終わり
MSCデイヴィーナの上空で繰り広げられるアクロバット飛行
メインセレモニーの前には色々な催し物が、仏空軍がお祝いのアクロバット飛行
マルセイユのMSCデイヴィーナ命名式の会場には1000名以上の盛装した招待客が続々と集まり始める
ベネチア出航 船室より
最終目的地バルセロナ港に入港。世界一周途上の僚船アムステルダムが先着。
バルセロナで2泊した後はエミレーツ航空A380(総2階建て)でドバイ経由で帰国。結果的に飛行機と船で19日間世界一周旅行ができました。
モンジュイックの丘から降りて来てからは遊覧船に乗って客船ウオッチング。初めて見るノルウエイジャンエピック。
続いてモンジュイックの丘に昇り、一列に大型客船4隻が並ぶ光景に見惚れました。
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4.1
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