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舞鶴 への寄港の口コミ

3.55
コスタ・ネオロマンチカで2018年8月頃に 舞鶴 に寄港

とても満足

寄港地観光:その他

クルーズ添乗員で地中海、バルト海、アラスカなど様々な海域をエスコートしますが、舞鶴のリアス式海岸の約1時間にわたる入港シーンは、バルト海ストックホルム、アラスカインサイドパッセージクルーズなど負けじ劣らない海洋国家日本らしい入港シーンがご覧になれ、コスタ入港シーンでも一押しです。各港にはクレーン、コンテナなどがあり自ら乗船している船体と自分たちの記念写真が撮影できる数少ない港。しかも西日が差して無料駐車場あたりからは絶好のフォトジェニックです。又近くのとれとれセンターでは各店舗で購入したサザエ、大あさり、サバなど店が購入後焼いてから出してくれ一押しのグルメゾーン 船内食事に少し飽きてきた頃に冷酒と共に、最高でした!イタリアクルーズ船でも内航航路なのでこんな楽しみかたもできます。又港には親切な案内人の方々が沢山いらっしゃっり教えて頂いた港から5分の豊寿司も舞鶴港近くで最高でした!

コスタ・ネオロマンチカで2018年8月頃に 舞鶴 に寄港

とても不満

寄港地観光:観光していない

キャビンの寒さで風邪をひいて寝ていました。

コスタ・ネオロマンチカで2018年7月頃に 舞鶴 に寄港

とても満足

寄港地観光:その他

舞鶴港さんは 海の京都DMOがあり お値打で様々なコースを企画して下さります。
今回は、赤レンガ倉庫群や軍艦を間近で見せて頂いたりと・・・
また下船後はなんと京都府庁の方々や舞鶴市役所の方々がとても熱心に親切に色々と情報提供を港でしてくれていました。できたらこんな熱心な方々が港にいる事や事前にアクセスして情報入手ができる様になるともっと良いですね。何と言っても舞鶴は出航時間が夜の10時頃と遅いのでそろそろ船内の食事にも飽きてきて頃だったんで、港から徒歩5分の「亀寿司」は一押し!流石舞鶴!!
イタリア料理、ワインに飽きてきた頃だったんで地酒と旬の刺身、寿司は五臓六腑にしみわたりました!

コスタ・ネオロマンチカで2018年7月頃に 舞鶴 に寄港

普通

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):無料

船から歩いていけるところということで、道の駅舞鶴港とれとれセンターまで行きました。
片道徒歩15分ほど。
まあ、普通の道の駅です。
やはり地方の港は公共交通手段もなく、道の駅から移動したいと言っていたご夫婦はタクシーを呼ぶしかかったのですが、船がついた日だからかタクシーを呼んでくるまで20-30分とのことでした。

コスタ・ネオロマンチカで2018年7月頃に 舞鶴 に寄港
寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):500円未満

雨だったので、天橋立には行けず、港付近のトレトレセンターの言う道の駅で海産物を堪能。
港側にある亀寿司にも立ち寄り美味しいお寿司を満喫

MSCスプレンディダで2018年5月頃に 舞鶴 に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:船会社等のシャトルバス  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):無料

港から西舞鶴駅までシャトルバスが出ています。今回は京都丹後鉄道舞鶴線で天橋立駅へ向かいました この電車は本数が少なく一両編成なので クルーズのお客だけで満席状態です 乗車時間が1時間ぐらいですので高齢の方は大変かと思います 私どもは行きは丁度前車が出た後だったので 前に並べて席を確保できましたが 外国人も多いことから後ろのほうは並んでる列がメチャクチャでって感じです。そのことから帰りの電車の時刻を確認しといて 早めに駅に行き一番に並んで座って帰ってきました。初めての天立橋良かったです 駅後ろのビューランドへリフト(有料)で上がり見た景色は最高です。

コスタ・ネオロマンチカで2017年10月頃に 舞鶴 に寄港

とても満足

寄港地観光:その他

舞鶴から乗船しましたが、埠頭のすぐそばに無料の駐車場があるため、とても便利でした。コスタネオロマンチカの出港時間は夜10時なので、余裕を持って準備できるのも良いですね。

コスタ・ネオロマンチカで2017年9月頃に 舞鶴 に寄港
寄港地観光:観光していない

台風のため釜山で足止めになったので観光していません。

コスタ・ネオロマンチカで2017年8月頃に 舞鶴 に寄港

満足

寄港地観光:旅行代理店のパッケージ

天橋立は良い。

コスタ・ネオロマンチカで2017年7月頃に 舞鶴 に寄港

普通

寄港地観光:船会社のショア・エクスカーション  所要時間:5時間以上  費用:10,000~15,000円

伊根の舟屋と天橋立観光に申し込みました。ちょっと慌ただしくて観光が少なかったです。

コスタ・ネオロマンチカで2017年6月頃に 舞鶴 に寄港

普通

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):60〜90分  移動費用(片道):1,000~2,000円

舞鶴では和歌にもよまれた天橋立に向かうことに。クルーズターミナルからシャトルバスで舞鶴駅に向かいそこでローカル線に乗り換えて向かった。日本三景のひとつであり全長約3.6kmの砂浜で、大小約8000本もの松が茂っている珍しい地形で、その形が、天に架かる橋のように見えることから天橋立の名が付いたとされる。
我々は天橋立を南側から一望できる展望台「天橋立ビューランド」へ、リフトに登り山頂からの絶景を楽しんだ。ここから「股のぞき」した時の眺めは、天橋立が天に舞う龍のように見えることから「飛龍観」と呼ばれている。
この後船に戻り午後は残すところ僅かとなったコスタネオロマンチカを楽しんだ。

コスタ・ネオロマンチカで2017年6月頃に 舞鶴 に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:その他  移動時間(片道):  移動費用(片道):

コスタネオロマンチカを俯瞰的に眺めようと思い、五老が岳(標高301m)に行きました。五老スカイタワーからの眺めは近畿百景1位に選ばれた絶景ポイントです。
五老スカイタワーから舞鶴の景色を満喫した後は、史跡田辺城跡と舞鶴市郷土資料館を見学しました。

コスタ・ネオロマンチカで2017年6月頃に 舞鶴 に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):30〜60分  移動費用(片道):

舞鶴の駅まで40分ほど歩けばいかれます。
そこから、JRやバスも使って観光できますが、バスは隣の東舞鶴に行くだけで山越えするので、時間はよくチェックしておくのがいと思います。行きはバス帰りはJRで 東舞鶴にいってきました。
auの携帯電話がつながりにくいので 携帯要注意です。
駅のWIFIコーナーで何とつながりましたが、地方ではそのようなこともあるようです。

コスタ・ネオロマンチカで2017年5月頃に 舞鶴 に寄港

普通

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):無料

京都丹後鉄道の観光列車、あかまつ、あおまつ、くろまつは、話題の水戸岡鋭治氏デザインの列車で、車内のデザインや食事を楽しむことができます。
舞鶴乗船に合わせて前泊を利用して天の橋立から、西舞鶴まで乗車しました。

コスタ・ビクトリアで2016年8月頃に 舞鶴 に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:その他  移動時間(片道):  移動費用(片道):

予めレンタカーを予約しており、下船時にお店に電話し、迎えに来てもらいました。寄港地ツアーは色々あったのですが、舞鶴引揚記念館と天橋立を両方観光できるものがなく、この2ヵ所を回るには自力で観光するしかなかったのです。舞鶴は到着が午後なので、効率的に回る必要がありました。どちらも行けて良かったです。
車の返却後は、レンタカー店から船まで送ってもらえました。

コスタ・ビクトリアで2016年7月頃に 舞鶴 に寄港
寄港地観光:観光していない

今回は舞鶴まで車で行き、舞鶴市が提供する無料の臨時駐車場に止めました。

ダイヤモンド・プリンセスで2015年7月頃に 舞鶴 に寄港

普通

寄港地観光:自分で 移動手段:船会社等のシャトルバス  移動時間(片道):  移動費用(片道):

西舞鶴駅までのシャトルバスあり。
港近くのとれとれ市場見学。

ロストラルで2015年4月頃に 舞鶴 に寄港

普通

寄港地観光:観光していない

今回は旅行社の用意したバスで大阪から舞鶴まで移動してロストラルに乗船。

ダイヤモンド・プリンセスで2014年6月頃に 舞鶴 に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):90分以上  移動費用(片道):2,000~3,000円

舞鶴ではJRと北近畿タンゴ鉄道を利用。天然木を使用し改装した観光列車「あおまつ号」「あかまつ号」に乗車し、鉄道の旅と車窓風景を楽しみ、レンタサイクルで日本三景の一つ・天橋立を観光しました。天橋立では地酒をぐい呑み1杯無料で振る舞われ外国人乗船客にも好評でした。
若狭湾から朝靄が立ちこめる舞鶴湾に入り、水墨画のような景観の入江や小島を潜り抜け、一番奥に位置する舞鶴港を目指して静かに進み、狭い湾内で旋回するダイヤモンド・プリンセスは感動的でした。

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