ハンデキャップルームは、身体の御不自由な年配者の方も安心してご利用いただけます。間違ってトイレの非常ボタンに触った時も、瞬時に連絡がありました! ビックリ😱 バスタブも有り、滑り止めのマット迄用意されていて、安心してバスタイムを楽しめます。バスタブ利用困難な方は、バスチェアでのシャワー浴もできます。シャンプー、リンスも完備されていて、海外船籍のカジュアル船との違いが顕著ですネ🤗 冷蔵庫には、ミネラルウォーター始め、ジュース等も用意されていて、呑んだら翌日補充されています‼️しかも、無料👌




総トン数
50,444GT
全長
241m
乗客定員
872名
就航年
1990
デッキ数
10
客室数
436
今日の飛鳥2の位置
S
Royal Suite
D
Balcony (Deck 9)
F
Oceanview Stateroom
ハンデキャップルームは、身体の御不自由な年配者の方も安心してご利用いただけます。間違ってトイレの非常ボタンに触った時も、瞬時に連絡がありました! ビックリ😱 バスタブも有り、滑り止めのマット迄用意されていて、安心してバスタイムを楽しめます。バスタブ利用困難な方は、バスチェアでのシャワー浴もできます。シャンプー、リンスも完備されていて、海外船籍のカジュアル船との違いが顕著ですネ🤗 冷蔵庫には、ミネラルウォーター始め、ジュース等も用意されていて、呑んだら翌日補充されています‼️しかも、無料👌



レイトシッティングのお一人様乗客の8名テーブルだった。 首都圏、静岡県、福岡など居住地や年齢もまちまちで、最初は会話がぎこちなかったが次第に笑話を交えて話が乗り乗りになっていき、2日目の夕食の終わりにはこのテーブルの人たちと別れ難い空気になり、誰も席を離れようとしなかった。 昨年乗船したときはテーブルスチュアードの応対が雑だったが、今回は丁寧で気配りも行き届きテキパキとしていた。 但し相変わらず忙しそうに型通りに動き回っていたので、接客するときは笑顔でユーモラスな会話があると好感度が上がったかな。

夕食はレイトシッティングでお一人様乗客のテーブルだった。 歓談しながら食事が出来て楽しかったが、最初からデザートの選択を急かしたり接待もぶっきらぼうだったり、テーブルスチュアードの応対が飛鳥IIらしからず雑だった。 大半の外国のクルーズ船とは違い、各メニューは小粒だが味はデリケート。 満腹にならないくらいで、リドレストランで夜食も食べられるのでちょうど良い分量だと思う。 飛鳥IIの和食が美味しいことに気が付いた。

この当時は、ごくごく普通のファミレスくらいの味。ファーストシーティング(選べなかった)だからか、ダイニングは詰め込みすぎ、混雑しすぎで、ウェイターもほぼほぼ来なかった。 ランチのビュッフェは洋食ビュッフェらしいアメリカンな味で品揃えも良かった。 奥田シェフの創作イタリアンは面白かった。ただフォークじゃ食べずらかったり、ナイフで切れなかったりと難儀した。