今回大型船でのクルーズは初めてだったのもあってか、とにかく驚きました。船の上でのサーフィンやウォータースライダー、アイススケート、サバイバルゲーム、沢山のバー、ビーチ、キッズスペース、フィットネス、カジノなど6日間では何一つ飽きることありませんでした。


総トン数
154,407GT
全長
338m
乗客定員
3,836名
就航年
2008
デッキ数
15
客室数
1,918
今日のインディペンデンス・オブ・ザ・シーズの位置
© Royal Caribbean InternationalMain Dining Room
© Royal Caribbean InternationalWindjammer Marketplace
Solarium Bistro
© Royal Caribbean InternationalSchooner Bar
© Royal Caribbean InternationalBoleros
© Royal Caribbean InternationalThe Lime & Coconut
© Royal Caribbean InternationalRoyal Theater
© Royal Caribbean InternationalStudio B
© Royal Caribbean InternationalCasino Royale
© Royal Caribbean InternationalMain Pool
© Royal Caribbean InternationalSolarium
© Royal Caribbean InternationalFlowRider
© Royal Caribbean InternationalVitality at Sea Spa
© Royal Caribbean InternationalAdventure Ocean
© Royal Caribbean InternationalTeen Zone
Royal Babies & Tots Nursery
WC
Suite Guarantee
XC
Balcony Stateroom Guarantee
SI
Oceanview Stateroom
0Z
Interior Stateroom Guarantee
今回大型船でのクルーズは初めてだったのもあってか、とにかく驚きました。船の上でのサーフィンやウォータースライダー、アイススケート、サバイバルゲーム、沢山のバー、ビーチ、キッズスペース、フィットネス、カジノなど6日間では何一つ飽きることありませんでした。

プールの水温はかなり冷たいです。アメリカの方々は大人も子供も平気で入ってますが、日本人にはちょっと厳しいかも。 ジャグジーもぬるめでした。 フローライダーがとても楽しかったです。 毎晩カラオケ大会が行われており、皆さんノリが良くて大盛り上がりでした。 船内は何処も非常に寒いです。 色々な口コミを見てある程度は準備していったのですが、想像以上に冷えました。 ボアのパーカーやフリースを持って行った方が良いです。
11階のウインドジャマーは相変わらず普通の味。ディナーの際の日本語メニューはなし。ディナーは高齢者が多い船なのであれば、ローカロリーのメニューももう少し必要なのではないか。ロイアルカリビアンはアメリカの会社が運営しているので、肉料理には定評があるが、イタリア料理などの味が落ちる感じがした。デザートにも高年齢層に配慮した方が良いと思う。英国人もカロリーを気にし始めている。よく食べることは事実だけれども。

メインダイニングのウェイターさんがずっと同じ方で、フレンドリーで楽しく食事をいただけた。彼の紹介で「ギャレーツアーとシャンパンブランチ」の体験ができた。


