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イタリアのおもてなしの心何処へ・サマリー:鮑と黒豚グルメ韓国済州島から九州へコスタビクトリアご案内の船旅

イタリアのおもてなしの心何処へ・サマリー:鮑と黒豚グルメ韓国済州島から九州へコスタビクトリアご案内の船旅

先ずは、クルーズ中のライブの記事を全て、目次のインデックス記事に貼り付けました。画像もプラスしましたので、是非ご覧いただきたい。

◆鮑と黒豚グルメ韓国済州島から九州へコスタビクトリアご案内の船旅 航海インデックス

※これ結構大変なのです。ブリンセスが一番苦労した。

さて今日は先ず、コスタクルーズの紹介文をご紹介したい。

先ずは、HISの子会社クルーズプラネット。

イタリア客船「コスタ ビクトリア」ならではの明るく陽気な雰囲気で楽しいクルーズライフをご提供いたします。船内は「チャオ!チャオ!」と挨拶を交わしたり、イタリア客船ならではの楽しい雰囲気を大切にしています。

◆上記文書のページ

実は、私も説明会で同じ様の説明をしている。

下記画像は、クラシカのキッズクラブ、クルーに連れられた子供達に一斉に挨拶される。もちろん「チャオ」は大きく返答する。

「嗚呼 陽気なイタリアの船」と思う。すごく楽しい。

今回のスクウォツククラブは、子供部屋から出てこない。

キッズ・クラブのご案内

コスタクルーズはファミリー旅行のサポートも万全です。さまざまな国の子供達コスタクルーズの

エンターテイメントチームが一緒に遊びます

コスタクラシカの日々のディナー。

毎日がイタリアンナイトである。毎日ウエイターは、テーブルの上にベニヤ板引き

その上で踊る歌う。イタリアデイのステージは更に大きい。

そのウエイターの踊りに、ディスコライトを回すのが、私のウエイターの日々。

私も手伝った。毎日ウエイターは踊る歌う。

ところが、昨年の9月より、ビクトリアは、このイタリアの明るさが一切なくなった。

昨年は、中国のエージェントのチャターなので、一回限りの暗い船がとおもった。

とにかく、クルーが「チャオ」の挨拶をしない。

そこで、別のコスタビクトリアの案内文。

コスタビクトリアは、中国市場を中心としたクルーズを運航しており、船内サービスなども、欧米エリアで実施されている内容とは異なり、主として中国人向けにアレンジされている。

◆上記の案内の出展

昨年5月のコーヒーカップ。

もちろん、当たり前のコーヒーカップ。

しかし、今回のビクトリアのコーヒーカップ。

このすし屋のお茶の湯のみの様のカップで、コーヒーを飲む。

さて楽しみのイタリアンナイト、下記の画像は、昨年5月のウエイターの踊り。

ウエイターは、6人以上にて、女性ウエイターも踊っている。

◆昨年の5月ビクトリア 踊り手ウエイター6人

そして、今回のビクトリアのイタリアンナイトの踊るウェイター。

改装後ウエイター入れ替え、中国クルーも多く、踊れないのか?

◆今年今回のビクトリア 踊り手ウエイター2名 これ少なすぎ。

わずか2名であった。

今回はご案内クルーズにて、「コスタは限りなく明るいる」と説明した。

しかし実際は、欧米エリアで実施されている内容とは異なり、主として中国人向けにアレンジ。を見抜けなかった。

明るくない事、日本人コーディネイターにも話す。

回答は朱書きと一緒であつた。

さて食事、今回はこれが提供されたのはすばらしい。

チーフシェフが交代した為か?

今回一番評判が悪かったのが、スープ。味が薄い。

この味思い出す。中国家庭料理の一般的スープの味。まさに昨年、上海から

神戸まで乗船した新鑑真XINJIANZHEN)なる国際フェリーのスープの味と思う。

もうアジアコスタは乗船しまい。

しかし、クルーズでも、勿論日本人より多くの客が乗船する中国。

それは良いとして、イタリア船は、最後までイタリア船の気品を守ってほしい。

そう思うのは、私だけか?

食事難有りでも、イタリアの楽しさなら、乗客は満足。

来月、地中海22泊検討中。

エミレーツフライト。ベニスIN バルセロナOUT。

HAL。前後あわせると、約一ヶ月。

ちょっと高い、一人キャビン約13,000円(port Charge込)

長すぎ?

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コスタクルーズ2014

゜゜

2014 コスタ・ビクトリア / 鮑と黒豚グルメ韓国済州島から九州へご案内の船旅

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