
秋の東京・横須賀ワンディクルーズ その4

今回のクルーズのもう一つの目玉。
フルコースランチです。
今回のメニューは、題して
タイタニックの晩餐
〜横須賀・潮風の恵み〜
タイタニックのレシピを元に、シンフォニーの料理長が腕を振るった逸品です。
シェフのご挨拶
海の幸のゼリー寄せ
葉山の野菜のポタージュ
これ、メチャウマでした。
パンです
これがちょっと残念でした。美味しいパンだったのですが、暖めてなかったんですよね...
三崎港から、小ぶり目鯛のシャープソース
これは魚が美味しかったですね。ソースは普通かな...
メインディッシュ。湘南やまゆりポークのロティ。 三浦キャベツのプレゼを添えて。
デザート アメリカンアイスクリームと秦野ピーナッツタルト
その5へ続く...
2007 秋の東京・横須賀ワンディクルーズ
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コメント
14件おいしそうです。スープはすごく飲みたいです。上海に無事戻ったyamatanでした。
食事前にこれらの画像を拝見したので、急におなかが空いてきました。

全体的に塩加減がちょっと濃かったことと、記事中にも書いた、パンが暖めてなかったことを除けばとても良い食事でした。

東京港、横浜港双方のレストラン船の中では、この船の料理は上位に入りますね。
おいしそうです(#^.^#) カラフルで。 こんなにおいしいものを贅沢に食べて、タイタニック号の乗客は 海に沈んだのでしょうか。複雑な心境ですね…

客船としては一級のサービスだったでしょうから、もっと贅沢な食事だったのではないでしょうか...まぁ、一等乗客はでしょうけど。
タイタニックの晩餐を〜横須賀・潮風の恵み〜としてアレンジ、とても素敵なアイデア! 他の船でもパンは温めていないほうが多いようです。
当時のメニューに近いのでしょうね。船旅の優雅さがしのべます。

そうですね。パンを暖めて出すっていうのは、意外と手間なのかもしれません。暖めるのは出す直前でないとダメですしね。

食材は当時のままというわけには行かなかった様で、そのかわりに地場の食材ということでアレンジされたそうです。ソースなどは当時のレシピのまま出されたようでした。
タイタニック。。。。辛く悲しい映画でした。。。 与太さん、いつもご馳走食べていいですね〜〜。。。 今夜もビール片手に目からいただきました。。ニャハハ (*^▽^*)

まぁ食べる楽しみは一番お手軽な贅沢ですから。
うう。。ほんまに心惹かれます・・ヽ(^o^)丿 ポタ〜ジュ・・シンプルそうで。。味わい深い?? じゅるり・・・

上にのってるサツマイモを割って中に入れて一緒に食べるんですが、サツマイモのほのかな甘味もあって、実に味わい深かったですよ。
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