
年末年始旅行記 その8 ラプソディ船上第一日その3

階段の装飾
主要階段の踊り場コーナーにはこういった置物が置かれています。
ソラリウムカフェ
屋内プールエリアになります。 まずはバーカウンター
プールです。手前にはジャグジーが左右にひとつずつあります。
プール奥にはスナックコーナーがあります。 ここでホットサンドやピザなどが供されます。
ハンバーガー、ラザニア、ホットドッグ、サラダ、フルーツも常備。 奥にはスパがあります。
アトリウムゾーン
船体中央のアトリウムです。パブリックな施設はこのアトリウム周辺と5、6デッキにあります。
エレベータホールにあるRCI名物のデッキ案内板。
クルーズカウンターにあったラプソディーの模型。
ライブラリです。
なんと雑誌"クルーズ"が置いてありました。
私が乗ったこの12/29のクルーズに先立って、クルーズ誌で乗船レポート募集したクルーズが行われているので、その当事者さんが置いていったんでしょうね。それとも海事プレス関係者さんでしょうか...
さらに船内探検は続きます...
2007-2008 ラプソディ・オブ・ザ・シーズ 年末年始クルーズ
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コメント
8件さすがに日本人の発想とは違うスケールの大きさ、豪華さの解釈の違いを見せつけられる思いです。 外国船未経験ですのでとても興味深く、楽しく拝見中です!ポチ論!です。

まぁこのクラスのサイズの日本船はありませんから。普通に比較は出来ないのですが... 個人的にはこのくらいのサイズ(7〜8万トン)に一番乗っているのですが、一週間以下のクルーズでは、一番適当なサイズなのではないかと思っています。 「すごしやすい船の大きさは一日あたり1万トン」説の根底になっている肝の部分ですね...(^^;)
スケールが違いますね。アトリウム、吹き抜けですか? やっぱり吹き抜けでなく、アトリウムですね!

いや...日本語で言えば"吹き抜け"で結構です... ただ規模が... この船の場合は、4デッキから10デッキまでの7層の吹き抜けになります。ただアトリウムとしての規模(吹き抜け部分の大きさ)を言えば、同社のヴォイジャーシリーズとか北欧のクルーズフェリーなんかはもっと凄いです。
おはようございます。貴重な画像、動画見させて頂いてクルーズに 参加したような気分です。この船にも乗ってみたいですね。

およそ二ヶ月後、日本にも寄港するようになります。是非、実物も見てみてください。
プールサイドにハンバーガーとアイスクリームって、アメリカ人の定番なんですね?海の家のラーメンとカレーみたいに・・・

そういう船が多いのは確かですね。 このハンバーガーがまたトラディショナルスタイルで美味しいんです。
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