
飛鳥II 秋のA-styleクルーズ 11/23 夜の部

スケジュールです。
まずは昼に食べ逃したミートソースを...(^^;)
茹で上げのパスタでした。 残念ながら、私、茹で上げってあんまり好みじゃないんですよね... やっぱりパスタじゃなくてスパゲッティの人なんです、私...(^^;) 炒めた麺じゃないと... さて、お待ちかねのアルベルト氏のステージです。
せっかくなのでカクテルなんぞを...
当然、コンサートの模様は撮影できません。ご容赦...
いやぁ、素晴らしかったです。 編成は、鍵盤、ベース、パーカッションというシンプルな構成。 加えてアルベルト氏自身のギターですね。 しっとりとしたバラードからラテンのリズムノリノリの楽曲まで、精力的なステージでした。 やっぱり生はいいですねぇ... 売店ではアルベルト氏のCDも販売。 サインをしてもらえるということなので買ってしまいました。
サインはCD盤のほうに...
パームコートで休憩
マリナーズクラブもクリスマス仕様... ※中には入れないので外側だけ...
2回目も聞いてしまいました...
夜食
春巻きと中華まん...お、重い...
さらに焼き飯...
ご馳走様でした...
これで2日目も終了。
最後に展望風呂に行って就寝です。
おまけ...
先代時代はご贔屓だったピアノバーですが...

IIはオープンスペースになってしまって、いまひとつ居心地が良くないんですよね...
そうそう、ピアニストが変わってました...
ポール・ニューマン君、良かったのに...出世したのかな...
メインホールの飾りつけ。
宝箱の中はこんな感じ。

2008 飛鳥II 秋のA-styleクルーズ
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コメント
8件やはり・・・クルーズの旅は マロの体重を狂うずさせそうなので やめておいたほうが良さそうな気がしてきました。 実際を知らないのに偉そうな言い方になりますが ピアノ演奏はmaro的にも ちょっと淋しい感じがします。 ピアノは音が流れるものだけど その音を外に流してしまっては 壁に伝わるはずの音までもが 外音に消されてしまいそうだね(^@^;
はじめまして。おじゃまします。いつも拝見しています。 個人的にアルベルトの声が好きで、このAstyleはうらやましいな、と思っていました。 実際聴いてみていかがでしたか? 今回は参加者がそんなに多くなかったのでしょうか? エンターティナーがマイナーという声があり少し残念です。

とんとんしゃん。 食べなきゃいいだけなんですけどね… 食べちゃうんですよ…(^^;) あっ、オープンと言っても所詮、船内なので… ちゃんとライブな感じで響きますよ。音響的には問題ないと思います。

アルベルト氏、とっても良かったですよ。私は"夜もヒッパレ"での彼が一番馴染みがあるのですが、想像以上にアグレッシブでした。 エンターティナー云々は気にしなくて良いと思いますよ。コレばかりは好みの問題ですから。 良くなければ2回も聴きませんよ…(^_^)v
音楽がお好きなんですね。 アルベルトはよかったそうでご満足でしょう。 メインホールの飾りつけ、宝箱は綺麗ですね。 お夜食は頑張りましたね、お疲れ様です。

音楽、好きですよ。自分でも演るので...(というか演ってたが正解か...) 生を見るときはそういう目線で見てしまいます。 船上のコンサートは良いですね。なんといっても出演者が近い!! 願わくば、もっとやって欲しかったっていうところですかね。 45分はあまりにも短い...やはりせめて90分は欲しいところです。 クリスマスの飾りつけ、綺麗でした。 この後のクルーズで変わっているのかが気になります...(^^;)
クルーズの魅力はエンターテイメントにもあるのですね。 明日は東京です。築地に行こうかなと思っています。

特に大きな船の場合はそうですね。 小さい船だと設備的に厳しい場合もあるので。 アメリカンスタイルのエンターティメントでは日本船では飛鳥が唯一合格レベルでしょう。 築地、美味しいもの食べてくださいね!!
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