ダイヤモンドプリンセス沖縄台湾クルーズ計画立案


いやいやちっともブログ更新していない。なんと言ってもあと一月半で新しい記事は
書けなくなってしまう。なんかモチベーションが上がらない。
なんもブログ最後の今日この頃の、本当は最後まで記事を出すのが、本来の誠意とは思うが、なかなか気が入らない。
さて、ダイヤモンドプリンセス沖縄、宮古島、台湾クルーズもあと一週間ちよっと、ここのところ寄港地の計画も立てないといけない。
先ずは、沖縄の計画と思う。

なにも計画なくても船会社プリンセスクルーズの日本支店のカーニバルジャパンの
各寄港地の、現地ツアーがあるが、これが猛烈に高い。
●船⇒首里城⇒沖縄ワールド⇒国際通り⇒船 にて109ドル。
●美海水族館だけての現地ツアーも なんと79ドル
一人ならぶらぶら歩きなのだが、今回も他に二人をご案内。さてどうするかと思う。
そなん中、いろいろ検索していると、こんなの見つけた。
①安い観光バスを見つけた。
これ普通だと見つけられない、特殊ページ。

沖縄バスセンター発着の、首里城⇒沖縄ワールド⇒平和記念公園⇒道の駅いとまん⇒バスセンターの七時間コース。
なんと3900円。
実はこのページはこの観光バスのトップページからはリンクしない。表面上出るのは

さて何が違うと比較すると、こちら5500円は昼食付・
ようは1600円が昼食代金なのである。
昼食は、沖縄ワールド。ここで自由に食べる方がいいと思う。
団体集合昼食はごめんである。だいたい冷めた食事が多い。
帰りは県庁前で下車して、ぶらぶら歩くか、タクシーで桟橋に戻る。
※ただし問題もあるせっかく沖縄に行くなら評判の良いお店でランチを食べたい。
このコースではそれができない。また国際通りと牧志の有名な市場へ行く事ができない。
②船を檻て後はすべて自主コース。
先ずは船を下りて、タクシーで首里城に向かう。

首里城の入場料はバス観光でも支払わなければならない。850円。
首里城は、個人行動なのでゆっくり見る。
首里城あとは、牧志行きのバスに乗り国際通りへ。
この間、ランチのプランはいろいろある。
参考はこちら。
前回沖縄訪れたときは、この上記リンクのトップページの「ゆうなんぎ」でいただいた。
◆船で往く南国沖縄・奄美グルメの旅7 沖縄郷土料理「ゆうなんぎい」のラフティーと初の沖縄そば

さして大きな牧志公設市場も魅力的であり、ここでランチ良い。

その後は、国際通り、沖縄舞踊などのコースがある。

現在悩み中。
過去物産展に誘致したときの、プロモーションで会場でのライブを思い出しながら。
こちらの曲をお楽しみ下さい。

どっちみち七月はこのクルーズのライブ記事は書きます。
来年のゴールデンウイークにはこんなものもある。
コースはいいが、いやいや高い。太平洋横断の14泊の倍だ。
ゴールデンウィーク 奄美・沖縄・石垣島と台湾 南国クルーズ9日間
。
2019 ダイヤモンド・プリンセス / 緊急乗船 那覇、宮古島、台湾 南国グルメ旅
ダイヤモンドプリンセス寄港別テーマの設定計画案
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