ザ・ペニンシュラ東京

"ココは何処?"で正解が出ましたので...(^^!
ザ・ペニンシュラ東京
香港・北京・バンコク・マニラ・ニューヨーク・シカゴ・ビバリーヒルズなどで、高級ホテルとしてその存在を知られている「ザ・ペニンシュラ ホテルズ」が、東京・日比谷に世界で8番目のホテルとして、9/1にオープンしました 最近の東京で開業した高級ホテルの多くが高層ビルの一部での営業という形態をとっている中で、珍しくも外資系ホテルではなんと十数年ぶりとなる、 ビル丸ごとホテルという形態で開業を果たしています。 立地も含めて、その存在感は圧倒的です。
※裏側エントランス
ペニンシュラの中でも最も著名な「ザ・ペニンシュラ香港」は、1928年に創業された香港で最も歴史の古いホテルになります。別名「東洋の貴婦人」と呼ばれ、香港の伝統と東洋と西洋のホスピタリティを融合させたサービスを提供し、開業して約80年が経った今でも、世界最高級のホテルとしてその名を轟かせています。
あまりにも格式が高すぎて、ホテル従業員の"タカビー"な応対にも驚かされますが...(^^;)
空港送迎、リムジンサービス、ヴァレットパーキング、4軒のレストランとペニンシュラブティック&カフェ、フラワーショップ、シガーショップ、24時間対応のコンシェルジュとサービスに事欠くことはありません。このあたりはさすがです。
有楽町駅が最寄になりますが、東京駅も近く、東京メトロ・日比谷駅にも直結通路を設置。 日生劇場、東京宝塚劇場、日比谷シャンテ、帝国劇場、東京国際フォーラム、リッカー美術館なども徒歩圏内。阪急百貨店、西武百貨店も近く、銀座交差点や並木通りなども歩いていける距離です。
「ザ・ペニンシュラ ブティック」も勿論設置。場所はB1になります。 ペニンシュラチョコレートの品揃えも豊富。厳選された紅茶、シャンパン、ペストリーなどが売られています。ただ香港のようなホテルグッズはありません。

正直、ちょっと期待はずれでした。
ショップがないんですよね。香港のペニンシュラは、あのショッピングモールの存在感が決して小さくはないので、それとどうしても比較してしまいます。
あとロビーの雰囲気でしょうか。これは新しいというのも有りますが、開放感がなく、当然、重厚感もなく、あそこでハイティーをしても楽しくない感じです。
もう行かないだろうなぁ...(^^!
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今日のお出かけ。










