船の科学館 その3

まだまだ続きます。
東海汽船の「シーガル」(初代)
「シーガル」というと2代目のほうがメジャーですけどね。 半没水型双胴船、SWATH (Small Water-plane Area Twin Hull)という船型になります。 最終的には熱海〜大島間で運行されていました。 九四フェリーボートの「はやぶさ」
川崎重工製のウェーブピアサーです。ナッチャンの大先輩ですね...
初代飛鳥
QE2(結構初期です)
「みやこどり」。この模型、とてもよく出来ていました
ふね検の問題にも出た"タテゴトアザラシ"の海保のマスコット。
船の科学館には"港の信号"が設置されています。 その信号の意味を記したプレート
信号機です。(勿論、稼動中の本物)
科学館の中には信号の管制室もあるんですよね、
その4へ続きます。
書庫:客船関連その他
船の科学館 その4












