バンダルスリブガワン(ムアラ地区)🇧🇳5とても満足日本で事前に車をチャーターすることに クルーズポートは首都から30分ほどのムアラポートという所に到着する周りには何もないので移動手段を確保したほうがいいであろう。 港でドライバーと合流後にまずKIANGGEHマーケットを訪問。ここでは生鮮食品やフルーツが売られており少しだけ民芸品をうる店もあその後この国の象徴のニューモスクとニューモスクの撮影ポイントであるブルネイフレームを訪問し撮影をした ニューモスクは内部見学できるので興味のある方は中を見てもいいかもしれない その後市内中心部のヤヤサンショッピングモールへここにはブルネイで数少ないお土産店が入っており珍しいブルネイ土産が購入できるので是非行ってほしい ランチはブルネイ料理楽しめるTarinda Dseniを事前に予約し訪れた 人生はじめてのブルネイ料理はマレーシアの影響をけて独自に進化しており他では食べれない味であった その後オールドモスクの外観のみ見学しガドン地区にあるショッピングモールへ こちらは規模も大きく豪華な内装で個性的な店が多く入りフードコートも充実しており1時間以上かけてゆっくり周りクルーズ船に戻った 今回利用した会社は パシフィックツアー 料金はアルファード貸し切り7時間で32400えんだった エクスカーションを2人で利用するよりも安く自由にまわれるのでおすすめ ノルウェージャンはエクスカーションが高いのが残念観光スタイル:自分で移動手段:バス・電車・タクシーなど移動時間:60〜90分移動費用:10,000円以上参考になった1mr. tokyosukipio2026年4月20日ノルウェージャン・クルーズ・ライン🚢ノルウェージャン・サン15日間
バンダルスリブガワン(ムアラ地区)🇧🇳4満足当日の朝、特別に予定を立てないまま、ボヤッとしていると、船で知り合いになった台湾系の米国人の方から電話が入り、「今からバスで首都のバンダルスリブガワンに行くから、一緒に行かないか。」と誘われた。バス停は港からかなり離れていたが、福建語で話が出来、すぐに分かった。首都まで30キロあるが、バス料金は1ブルネイ$で、しかもシンガポール$が同等の評価で使える事を知った次第です。英国人のご婦人が親切な事に港があるムアラに帰って来るバスの時刻まで教えてくれたのも驚きの一つでした。 バスが目的地に着いた後、最初に向かったのは、フリーマーケットでした。そこでも福建語が有効でした。福建省から底知れぬ多くの人達が東南アジアに出て行った事を物語っています。 この後、バンダルスリブガワンの中心部を地元の方の案内で巡る訳ですが、詳しくは写真を参照して下さい。目玉はスルタン・オマール・アリ。サイフディン・モスク(通称オールドモスク)と水上集落のカンポンアイール(Kanpong Ayer)です。カンポンアイールについては、時間の都合上、対岸から見るに留まったのは残念でした。観光スタイル:自分で移動手段:バス・電車・タクシーなど移動時間:30〜60分移動費用:500円未満参考になった0mr. kushiro2018年7月20日コスタ・クルーズ🚢コスタ・アレグラ15日間