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ブルネイの写真

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ブルネイの写真 41枚

ガトンモール
ガトンモール
ニューモスク
ニューモスク
ガトンモールのロビー
ホテルも併設
ガトンモールのロビー ホテルも併設
水上集落
水上集落
ビジターセンターの無料展望台からの景色
ビジターセンターの無料展望台からの景色
この橋を越えるとコタキナバル方面に行く事ができる
この橋を越えるとコタキナバル方面に行く事ができる
水上集落のビジターセンター
水上集落のビジターセンター
ブルネイのバンダルスリブガワンにて、茶色い水面上に広がる伝統的な水上集落「カンポン・アイール」の高床式住居群。寄港地観光でのボートクルーズからの雄大な眺めです。
ブルネイのバンダルスリブガワンにて、小型ボートに乗って川を進みながら、黄金の塔がそびえるラジャ・イステリ・ペンギラン・アナク・サレア橋(RIPAS橋)を眺める様子です。
水上集落ボートツアー
1人15ドル
水上集落ボートツアー 1人15ドル
ブルネイ寄港中に立ち寄ったレストランのビュッフェ。銀色の保温容器(チェーフィングディッシュ)に、シーバスの甘酢炒めなど彩り豊かな温かい料理がずらりと並んでいます。
ブルネイ料理のビュフェレストラン
ブルネイ料理のビュフェレストラン
ニューモスク内部
ニューモスク内部
ブルネイの寄港地レストランにて。ビュッフェウォーマーに並ぶフライドオニオンが添えられた鮮やかな黄色いライスと白米。現地のローカル料理を自由に楽しむランチタイムの風景です。
ブルネイのもっとも有名な景色
ブルネイのもっとも有名な景色
ブルネイのバンダルスリブガワンにて。青空の下に広がる屋根付きの市場施設と駐車場、背後にそびえる近代的なビルやパームツリーが東南アジアの街の活気を感じさせます。
ブルネイ入港
ブルネイ入港
ブルネイの中央マーケット
ブルネイの中央マーケット
ブルネイ・ムアラ港での出港時、赤と白のパトロール船が客船を見送り、岬沖まで護衛してくれた光景。
パトロール船が岬まで見送ってくれました
ブルネイのムアラ港ターミナルの案内表示。ピンク色の「MUARA 37」という番号が表示されている港湾施設の標識。
N037のMuara行きを確認
ブルネイの首都バンダルスリブガワンで乗船した「ラルアン・ティムール」行きの紫色のバス。乗客たちが乗車を待っている。
バスが来た。帰りのバスはブルネイ川沿いに走った。対岸のマングローブが美しかった。
ブルネイ・バンダルセリベガワンの港湾施設。桟橋脇の駐車場と乗降場で、奥には大型客船が停泊しており、帰路のバスを待つ乗客の光景。
幸いにも帰りのバスは桟橋の脇まで廻ってくれました。 仮設の郵便局で絵葉書を買い、使い残したブルネイドルを綺麗に使い果たしました。
ブルネイの首都バンダルスリブガワンの駅前広場。奥に金色のドームを持つジャメ・アスル・ハサナ・モスクが見える。駐車されたカラフルな車が停められている。
オールドモスクを拝謁して、バスターミナルに向かいます
ブルネイの寄港地で開催されたマーケットイベント。伝統的な木造の屋台が並び、地元の衣類や工芸品、食器などが展示販売されています。
ブルネイの首都バンダルセリベガワンのムアラ港に建つ水上建築。木製の桟橋に支えられたレンガ造りの公共施設で、背後に熱帯雨林が広がる。
4万人の人が住んで居り、公共施設も設けられている
ブルネイのバンダルスリブガワンの水上集落カンポン・アイールの風景。木造の高床建築が海上に立ち並び、独特の水上生活文化が見られる。
世界で一番大きい水上集落・カンポン アイールを覗く 渡し料金は1ブルネイ$
ブルネイの首都バンダルセリベガワンの港湾地区。赤茶色の舗装広場に、幾何学的に刈り込まれた観賞用植物と白い砂利が配置された近代的なランドスケープデザイン。
ブルネイの首都バンダルスリブガワンの水上から見た、金色のドームが特徴的なイスラム教のモスク。白い建築と緑色の装飾が印象的。
宮殿側から見たモスク
ブルネイの商業施設内のエスカレータを利用する乗客たち。上階へ向かう途中、様々な服装の人々が行き交っている。
デパートのエスカレータ
ブルネイのバンダル・スリ・ブガワンで見つけた食堂。黄色い看板に様々なマレー料理が表示され、$300(ブルネイドル)という手頃な価格で食事が楽しめます。
レストランで食事。ブルネイ$=シンガポール$なので、安い事が判ります。
ブルネイのバンダルセリベガワンの水上に浮かぶ宮殿。緑のヤシの木に囲まれた豪華な建築物が、湖面に優雅に映っています。
湖上に浮かぶ宮殿
ブルネイのバンダル・セリ・ベガワンで、スルタン・オマール・アリ・サイフディン・モスクを背景に、現地ガイドと共に記念撮影。炎天下での観光を助ける傘が印象的。
スルタン・オマール・アリ・サイフディン・モスク(前首長が建てたオールドモスク)を背後に。 傘をさしているのが案内を買って出てくれた現地…
ブルネイの国立競技場に描かれた、軍服姿で敬礼する高位の海軍将校の大型壁画。背景には式典に集まった人々と国旗が見える。
競技場にて
ブルネイの首都バンダルスリブガワンの港で、伝統的な中国式建築の寺院を背景に停泊する客船。赤と緑の色彩豊かな装飾が特徴的です。
ブルネイのバンダルセリベガワンの寄港地で、現地の新鮮なフルーツを手にする二人の観光客。都市の高層ビルを背景に、南国の恵みを堪能する様子。
ブルネイ・バンダル・セリ・ベガワンの港での魚市場。新鮮な魚が並べられ、地元の活気ある食文化が垣間見えます。
魚が豊富です
ブルネイ・バンダルセリベガワンの河畔に広がるフリーマーケット。赤と青のテントが並び、多くの人々で賑わっている。対岸には現代的な高層ビルが立ち並ぶ。
河の反対側に建つフリーマーケット
ブルネイの寄港地で見かけたスズキ製の白バイ。白と黒のツートンカラーで、青いライトが装備された警察用バイクです。
スズキ製の白バイが走っていました。
ブルネイのムアラ港から下船した乗客たちが、バンダルスリブガワン行きのバス停に向かって歩いている様子。赤いレンガ造りの歩道が続く。
ブルネイ・ムアラにて 下船して、首都・バンダルスリブガワン行きのバス停に向かう所
ブルネイのバンダルスリブガワン到着時に、寄港地のターミナルで撮影された多国籍な乗客グループの記念写真。
無事にバンダルスリブガワンに到着した一行:英国人3名、米国人3名(ただし、台湾系)、それに日本人(小生)が加わりました。
ボルネオ島コタキナバルの港湾施設。係留された大型客船と作業員の姿が見られます。