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コスタ・クルーズコスタ・ネオリヴィエラ

42 nights / 43 days, Tilbury (London, England) Round trip

2027年1月5日 出発43日間ティルベリー(ロンドン)発着
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マルケ州料理の日に提供されたイタリアンディッシュ。濃い茶色のソースに浸された肉料理で、白い高級感のあるプレートに盛り付けられている。

毎日イタリア料理ですが、毎日、地域が変わります。これはマルケ州料理の日。

客船のレストランで乾杯。白ワインを注いだグラスを持つ手が映り、奥にはテーブルセッティングと他の乗客が見える。

度重なった日程、ルート変更のためか船客が少なく、レストランはフリーシッティング制になりました。

客船のデッキにある温水ジャグジープール。青く輝く湯が気持ちよく、背後には黄色い煙突と娯楽施設が見えます。

お風呂代わりに温水ジャグジー。

客船のプール甲板。青い空の下、プールサイドにはデッキチェアが並び、乗客がくつろいでいます。赤いプランターが彩りを添えています。

出発地は冬でしたが、ここまで来れば水着OK。

下船前日夕食時の、レストランスタッフのダンス。

下船前日夕食時の、レストランスタッフのダンス。

ビッフェの朝食ですが、給仕してもらうスタイル。勝手には取れないけど、感染防止にはありがたい。

ビッフェの朝食ですが、給仕してもらうスタイル。勝手には取れないけど、感染防止にはありがたい。

メインダイニングデッキ4から見下ろす吹き抜けのデッキ3

メインダイニングデッキ4から見下ろす吹き抜けのデッキ3

ヴェスタレストラン入口のメニューサンプル

ヴェスタレストラン入口のメニューサンプル

ロンドンのタワーブリッジを下から見上げる視点。象徴的な塔と跳開橋の構造が印象的に映っている。

タワーブリッジを揚げさせることもタワーブリッジの下を通過することもなかなかできない体験だと思い感激でした。

ロンドンのタワーブリッジが船の通行のため跳ね橋として上がる瞬間。客船の船首デッキから撮影した、テムズ川での印象的な光景です。

船が進むとタワーブリッジの通行は遮断され橋が上がりました。みなその瞬間を味わいたくて船の先端やラウンジに出ました。

バルバドス・ブリッジタウンの美しいビーチ。透き通ったターコイズブルーの海と白い砂浜が広がり、観光客たちがビーチを楽しんでいます。

バルバドスのビーチ 海が本当にきれいです!

バルバドスの首都ブリッジタウンにある国家議事堂。緑色の柵で囲まれた石造りの歴史的建築物で、尖塔の上にバルバドス国旗が掲げられている。

国家議事堂

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プレミアム・エコノミークラスの客室内。窓からの採光が良く、個人用モニターと快適な座席配置が特徴。乗客がくつろぐ様子が見られます。

Premium Economyですので、長距離でも、足元が少し広くモニターが少し大きく、食事にシャンパンが付く事位です。

ポルトガル自治領アゾレス諸島のサンミゲル島
下船後、港で客待ちしているタクシーにお願いし、4~5時間の島内観光へ。温泉があるということで、その町(村?)にある雑貨店で水着を急遽購入し、スパリゾートへGo!

ポルトガル自治領アゾレス諸島のサンミゲル島 下船後、港で客待ちしているタクシーにお願いし、4~5時間の島内観光へ。温泉があるということで、その町(村?)にある雑貨店で水着を急遽購入し、スパリゾートへGo!

ポルトガル自治領アゾレス諸島のサンミゲル島
下船後、港で客待ちしているタクシーにお願いし、4~5時間の島内観光へ。

ポルトガル自治領アゾレス諸島のサンミゲル島 下船後、港で客待ちしているタクシーにお願いし、4~5時間の島内観光へ。

セント・マーティン島のマホビーチで、プリンセス・ジュリアナ空港の滑走路上を低空飛行するジェットブルーの旅客機。ビーチは多くの観光客で賑わっている。

世界一危険なビーチで有名な プリンセスジュリアナ空港の前 マホビーチ

セント・マールテン島のビーチで、透き通ったターコイズブルーの海に浸かる乗客たち。上空には飛行機が飛行中。

暑いので海に入りながら飛行機を待つ人達

セント・クリストファー島の首都バステールの埠頭に接岸した大型クルーズ船。木製の桟橋から船体を見上げた風景で、青い海と空が広がっている。

セント・クリストファー島首都バステールの埠頭に接岸したクリスタル・シンフォニー

セント・クリストファー島のブリムストーン・ヒル要塞。17世紀に建設された世界遺産の石造要塞跡で、カリブ海を望む絶景の中に歴史的遺構が残る。

セント・クリストファー島 世界遺産に登録されている17世紀に世知されたブリムストーン・ヒル要塞

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セントビンセル島のグレナディーン諸島で、エメラルド色の滝壺を囲む熱帯雨林。ロープスウィングで遊ぶ観光客がいる自然スポット。

セントビンセル島のグレナディーン諸島で、エメラルド色の滝壺を囲む熱帯雨林。ロープスウィングで遊ぶ観光客がいる自然スポット。

セント・ビンセント島の緑豊かな田園地帯。赤い帽子をかぶった女性が広々とした草原を歩む。奥には山々と川が見える。

グレナダの街角 旅共さん

Tortola, British Virgin Islanda の海。海亀もいた。

Tortola, British Virgin Islanda の海。海亀もいた。

トルトラ島を出港後の夕暮れ時。カリブ海の静かな海面に沈む太陽が美しく、地平線には雲が染まる光景。

12月27日 Tortola, 英国バージン諸島を出たあとの夕暮れ。

ジャマイカのモンテゴベイの滝で、観光客たちが手を繋ぎながら足場の悪い岩場を登っている様子。自然の滝つぼで水浴びを楽しむアクティビティ。

足場の悪い所は皆手を繋ぎながら登ります。 水用靴を買って良かった。かなり足場が悪いです。 でも皆で声をかけながら登ってとても楽しかった。 ジャマイカに行ったら絶対やるべきアクティビティです。

モンテゴベイの滝登り体験。熱帯の自然に囲まれた川で、波しぶきを浴びながら滝を登るアクティビティ。水着姿で楽しむ迫力のアドベンチャー。

さて 滝登りです。 ビシャビシャになるので水着着用で 荷物は持って来ない事をお勧めします。 直前に有料ロッカーもありますよ。

ジャマイカのオチョリオスでは、民族衣装を着けた女性とスチールバンドの音色で迎えられました。

ジャマイカのオチョリオスでは、民族衣装を着けた女性とスチールバンドの音色で迎えられました。

オチョ・リオスの透明な川で、多くの乗客が水浴びを楽しんでいます。緑豊かなジャングルに囲まれた自然の中でのリラックスタイムです。

オチョ・リオスの透明な川で、多くの乗客が水浴びを楽しんでいます。緑豊かなジャングルに囲まれた自然の中でのリラックスタイムです。

スケジュール

Day寄港地
12027年1月5日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)
22027年1月6日
終日航海
32027年1月7日
終日航海
42027年1月8日
終日航海
52027年1月9日
終日航海
62027年1月10日
🇵🇹プライア・ダ・ヴィクトリア(アゾレス諸島テルセイラ島)
72027年1月11日
終日航海
82027年1月12日
終日航海
92027年1月13日
終日航海
102027年1月14日
終日航海
112027年1月15日
終日航海
122027年1月16日
終日航海
132027年1月17日
🇬🇧ブリッジタウン
142027年1月18日
🇬🇩セントジョージズ
152027年1月19日
🇻🇨セント・ビンセント島(キングスタウン / グレナディーン諸島)
162027年1月20日
🇱🇨カストリーズ(セントルシア)
172027年1月21日
🇫🇷フォール=ド=フランス(マルティニーク)
182027年1月22日
🇫🇷ポワンタピートル(グランド・テール島)
192027年1月23日
🇩🇲ロゾー
202027年1月24日
終日航海
212027年1月25日
🇩🇲サントドミンゴ
222027年1月26日
🇩🇲サントドミンゴ
232027年1月27日
終日航海
242027年1月28日
🇯🇲オーチョ・リオス
252027年1月29日
🇯🇲モンテゴ・ベイ
262027年1月30日
終日航海
272027年1月31日
終日航海
282027年2月1日
🇬🇧トルトラ島(イギリス領ヴァージン諸島)
292027年2月2日
🇳🇱フィリップスブルフ(セント・マーチン島)
302027年2月3日
🇰🇳バセテール(セントクリストファー島)
312027年2月4日
🇦🇬セントジョンズ(アンティグア島)
322027年2月5日
終日航海
332027年2月6日
終日航海
342027年2月7日
終日航海
352027年2月8日
終日航海
362027年2月9日
終日航海
372027年2月10日
終日航海
382027年2月11日
🇵🇹ポンタ・デルガダ(アゾレス諸島サンミゲル島)
392027年2月12日
終日航海
402027年2月13日
終日航海
412027年2月14日
終日航海
422027年2月15日
終日航海
432027年2月16日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.8

総合評価

コスタ・クルーズ全体の口コミ
4.1(491件)
tokyosukipio

tokyosukipio

コスタ・セレーナ / 2026年5月乗船

普通
お食事・ダイニング

今回はメインダイニングも利用できるプランであった。 今回のクルーズではメインダイニングのコース料理は夜のみで昼と朝はビュッフェスタイルでの提供という変則的な形であった。 乗船後にわかったが今回のクルーズは韓国ロッテツアーのチャーターであり余った区間をバラ売りしていた そのため食事には毎回キムチチャーハンやビビンパ、コ…

ssja3_6

ssja3_6

コスタ・セレーナ / 2025年6月乗船

満足
お食事・ダイニング

私はビュッフェプランで乗船したため、メインダイニングは食べていません。 ビュッフェ、ピザレストラン、有料レストラン(カサノヴァ)の3つを利用しました。 ビュッフェは中華料理が多く馴染みのあるメニューが豊富でした。パンは手作りでしっとり柔らかく、少し甘くて好きな味でした。ケーキやデザート類も甘すぎず食べやすかったです。…

tokyosukipio

tokyosukipio

コスタ・セレーナ / 2026年5月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

今回は3日間と短いクルーズだったがダイニングテーブルは毎回ほぼ同じテーブルになり担当ウェイターも同じ人物であったが提供がとてもスムーズで食事を開始してデザートまで40分ほどで終わるほどスムーズであった 接客もよく気持ちよく食事がとれた。 船側のサービスとして無料のコーヒーやジュースの提供が朝だけだったのが少し残念だっ…

コスタ・ネオリヴィエラの口コミ
3.5(1件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
3.8(107件)

フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

オランダ / アイコン・オブ・ザ・シーズ / 2025年9月訪問

とても満足

港でマホビーチまで行くタクシー($18/往復)に乗り、マホビーチへ。 ビーチにあるバーで離着陸を堪能。

ロゾー

ドミニカ / クリスタル・シンフォニー / 2021年12月訪問

とても満足

コロナ感染防止のため、船を通して、もしくは政府の認可を受けたタクシー/旅行社のツアーのみ島内観光ができることになっていた。船のエクスカージョンでティトゥ渓谷の急流上りと日帰り温泉ツアーに参加。短い距離とはいえ、滝つぼに向かって切り立った崖に挟まれた狭くて速い流れを鮭のように必死で泳いで遡上しなければならない。救命具を…

フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

オランダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問

とても満足

セントマーチンはオランダ領、フランス領の二つに分かれておりさらに船で30分も乗ればイギリス領アンギラにも行くことができるという3か国を楽しむことのできる面白い島だ。 私はまずアンギラに行くために港からタクシーに乗り30分でフランス側のマリゴへここから船に乗りアンギラへ向かった。ここでの滞在時間は2時間ほど、まず首都の…

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