1回目は叔母が新聞広告で見つけて申し込んで一緒に行こう!と誘われたから 2回目は1回目と同じく金沢発着で同じく叔母がまた行きたいと言ったから
以上のことでお勧めできません。
今日のコスタ・クルーズの船の位置
1回目は叔母が新聞広告で見つけて申し込んで一緒に行こう!と誘われたから 2回目は1回目と同じく金沢発着で同じく叔母がまた行きたいと言ったから
以上のことでお勧めできません。
今回はメインダイニングも利用できるプランであった。 今回のクルーズではメインダイニングのコース料理は夜のみで昼と朝はビュッフェスタイルでの提供という変則的な形であった。 乗船後にわかったが今回のクルーズは韓国ロッテツアーのチャーターであり余った区間をバラ売りしていた そのため食事には毎回キムチチャーハンやビビンパ、コチュジャンの肉炒めが提供され夕食時にはキムチとコチュジャンがテーブルにセットれていた。 韓国料理好きな方には嬉しいサービスだとおもった ランチは毎回ビュッフェだったのだが出てくる料理のバリエーションが少なくキムチチャーハン、野菜炒め、韓国風肉料理など毎回同じようなものが並びあきてしまった。 夕食はコース料理での提供で韓国料理に加えてコスタが普段提供する牛肉のカルパッチョやパスタ、牛ほほ肉の煮込みなど美味しいものも提供されていて良かった。メインダイニングの前にはその日のメニューの見本が並び分かりやすかった。 夕食時のビュッフェはランチと変わり映えせず物足りなかった 朝食はメインダイニング、ビュッフェレストラン共にビュッフェスタイルでコーンフレークやソーセージ、パンなど定番の品が並んでおり朝のみコーヒーやジュースが無料であった 有料レストランのオプションとしては改装により以前あった有料イタリアンレストランが廃止されその位置にスイート専用のダイニングが設置されていた その他寿司レストランのスシノや七つ星レストランのアーキペラゴが設置されていた イタリアピザの店は改装により場所が変更になり大きなスペースが取られていたここでは7ドルのマルゲリータを食べたが美味しく本格的であった値段も安いのでおすすめ 他には船内で辛ラーメンやハンバーガーやチキンバーガーなども販売されている ジェラートはワンスクープ4ドルだったので試してみたが甘すぎて味はそれなりであった

オールインクルーシブの食事は残念ながら料理、デザートとも美味しくはないです。 普通の下といった感じです。非日常を楽しみに乗船したのですが全くの期待外れでした。食事の時のコーヒーは無料ですがこれも残念なお味です。 ただし、有料のピザやアイスクリーム、レストランは美味しかったです。美味しいものを食べたいなら追加料金が発生します。 それほど高額ではないです。 イタリア料理のコースは量が多く女性の方は残されている方が多かったようです。
まぁわかって乗ってるので敢えて言うまでもないのですが… スペシャリティ以外のダイニングのシッティング時刻指定ありでテーブル指定のないフリー形態は良いことないので。加えて、ドリンクがオーダー制じゃないビュッフェ形態も大NG。乗客には何のメリットもない。待たされるだけです。 食事はコスタのレベルを考えても酷かった印象。というよりチャーター故の食材コストカットがあったかも。

© Costa CruisesArchipelago
© Costa CruisesSushino at Costa
© Costa CruisesPummid'Oro Pizzeria
© Costa CruisesTeppanyaki Restaurant
© Costa CruisesFood LAB
© Costa CruisesNutella at Costa
© Costa CruisesFrescobaldi Wine Experience
© Costa CruisesCarlsberg Club & Bistro
© Costa CruisesFerrari Spazio Bollicine
© Costa CruisesSquok Restaurant
© Costa CruisesIl Gattopardo Restaurant
© Costa CruisesGelateria Amarillo

2026年の日本発着クルーズは、過去最大規模の市場になりつつあります。海外の大手から日本のクルーズ会社まで多数のクルーズラインが日本の港を発着地として運航し、選択肢はかつてないほど豊富です。この記事では、2026年に就航する全クルーズラインの一覧、航路別の比較、客室タイプごとの費用目安、初心者向けの選び方、人気シーズンの攻略法、主要出発港ガイド、そして予約から乗船までの準備チェックリストまで、日本発着クルーズに関する情報をまるごと1記事にまとめました。クルーズが初めての方でも、この記事を読めば自分に合ったクルーズ旅行を見つけられるはずです。

佐世保港はクルーズの寄港地として、①徒歩圏の市街地グルメ・観光、②ハウステンボス、③九十九島遊覧船の3パターンで楽しめるバランスの良い港です。多くのクルーズ船が朝8時前後に着岸し、夕方17〜18時に出港するため、寄港時間は8〜10時間が一般的。港からJR佐世保駅まで徒歩約10分とアクセスが良く、限られた時間でも充実した佐世保 寄港地観光が可能です。この記事では、クルーズターミナルの基本情報から徒歩で回れる観光スポット、ハウステンボスへの行き方、九十九島の遊覧船、寄港時間別のモデルコース、そして佐世保に寄港する主なクルーズ船と料金目安まで、2026年最新の情報をもとに実用的にまとめました。

昨年、2023年に75周年を迎えたコスタ・クルーズ。 その歴史は1948年3月31日にイタリア・ジェノバからアルゼンチン・ブエノスアイレスへ、最初の客船SSアンナCが出航した頃に遡ります。 2024年6月19日〜23日「客船コスタ・セレーナ」(Costa Serena)での実際の乗船の様子をレポートします。 今回乗船した航路は、石川県金沢港を出発し、釜山(韓国)、下関(山口)、舞鶴(京都)を巡り、金沢港に戻るというものです。 なんといっても日本海の寄港地や、海沿いならではの美味しいものを楽しめるという、あまり日本海側に縁がない者にとっては小躍りしたくなるような珍しい航路。そして、一度も終日航海日がないという、クルーズを目的というよりも観光地ホッピングしたいという方の要望が叶う航程がなんとも思い切りを感じます。 下関も舞鶴も軍港としても有名で、そのあたりの背景が好きな方にも見逃せません。 関東圏にお住まいの場合は、なんとなく日本発着クルーズは、横浜港や東京港が当たり前と思いがちですが、金沢港からのクルーズに関しては、北陸や近畿、中国地方にお住まいの方々にとっても新スタンダードとなるのでは?と思える便利な航路となるだろうと感じます。 ◆【3日目】では、下関港の寄港をレポートします。