3days 2night Naha to Kaohsiung
コスタ・クルーズ · コスタ・セレーナ

3days 2night Naha to Kaohsiung

mr. ranpou さんの25回目の乗船記

証明済
ranpou
mr. ranpou

2025年11月4日 投稿

1610

出航日

2025年10月19日

日程

3日間

同行者

家族

客室

内側

3.0

総合評価

食事

2.0

サービス

2.0

客室

2.0

船内施設

3.0

航程と寄港地

この航程マップはイメージです。実際の航路や寄港順は変更となる場合があります。

寄港地リスト

  1. 1

    那覇(沖縄)

    Naha (Okinawa Island, Japan)

  2. 2

    石垣島

    Ishigaki Island

  3. 3

    高雄市、台中市

    Kaohsiung (Taichung, Taiwan)

1

寄港地

日本

2

寄港地

日本

3

寄港地

台湾

乗船記

このクルーズを選んだ理由

片道クルーズの下船先が高雄だったから。 台湾は何度かクルーズで訪れたことがありましたが、いつも基隆。南部は行ったことがありませんでした。昨年基隆に一泊するクルーズで、陸路で高雄に行く予定でしたが、母が骨折する怪我をしてそれどころではなく、収集していた高雄の観光情報を活かせずにいました。

食事

2.0

●メインダイニング  チェックイン時に、乗船したらレセプションで日本人クルーから説明を受けるよう指示がありました。ここで、ダイニングについて日本人客は客室に関係なくスイート客向けのデッキ4のヴェスタレストランが指定されていると言われました。朝食とかは?と聞くと、同じだと。ところが、翌日朝食を食べに行くと、断られました。日本人は夕食だけだと。それでも、少し待たされてどこかに電話確認してから入れてくれました。何かの勘違いだったのかと、翌下船日のランチでも利用しようとしましたが、また日本人はディナーだけだと言われ、今度は入れてもらえず、デッキ3だと。そう言われても、他のレストランの案内は何ももらってないので、どこだか分からない。困っていたら、チェレスレストランまで案内されてしまいました。別に、どこのレストランでも構わないのですが、案内が間違っていて、短期間なのに嫌な思いだけが記憶に残りました。  夕食時におかしなことも。母はいつも、ジンジャーエールを注文するのですが、初日の夜は注文できました。ところが、翌日の夜は、それはバーのメニューだからレストランでは注文出来ないと断られてしまいました。なんじゃそれ。  また、コスタのレストランは、入口に実物を並べて置いてあるので、目で見て選べるというのは利点だと思うのですが、ディナーの際テーブルに着席してもメニューを渡されず、入口で見た実物の記憶からオーダーさせられたのは少し驚きました。幸い、入口で写真を撮っていたので注文できましたが。  その他、下船前日夕食時の、レストランスタッフのダンスが、ちょっと普通と違いました。デッキ4から3への階段を使って10名程度が、ショーのように、アンコールを煽って何曲も何曲も、ちゃんと振り付けで踊るのです。レパートリー何曲あるのか分からず、終わってもすぐアンコールを要求して続くので、最後は見るのも疲れました。問題は、その間他のスタッフは仕事の手を止めて仲間のダンスをお客と一緒に鑑賞していて、給仕が止まるのです。余裕で10分以上踊ってました。 ●ビュッフェ  乗船日のティータイムに利用した時は、コーヒー紅茶用にホットとアイスのミルクが提供されていました。ところがディナータイム、メインダイニングのヴェスタレストランでコーヒー等が出なかったので、食後にコーヒーだけ飲みたいと思いビュッフェを訪れたところ、ミルクがありませんでした。コーヒーにミルクが欲しいとスタッフに告げたところ、ミルクはバーのメニューで、ビュッフェのコーヒーにミルクは無いと断られました。  朝食でも一度利用しましたが、この時は1台だけオレンジとパイナップルジュースのあるドリンクサーバーがありました。デッキ9のビュッフェエリア全体で、この1台だけ。他は、水かお湯、コーヒーのみのサーバーでした。  全体的に、安いビジネスホテルみたいなビュッフェで、味噌汁は薄くて不味かったです。メインダイニングの朝食の方がはるかにマシでした。

サービス

2.0

●レセプション  基本的に、日本人スタッフが複数名乗船していたのは良かったのですが、メインダイニングや下船について聞かされた話が、実際は違っていたということが短期間で多すぎました。(詳細はそれぞれの項目参照)  一番驚かされたのは、下船前日。翌日高雄下船ということで、夜のうちに時差に合わせて時計を1時間戻す必要があるとはアナウンスされていたのですが、何時になったら船内時間が変更されるのか不明でした。配布物等読んでも、こんな重要なことが書いてない。それで、日本人スタッフに質問したら、彼女も何時に時間変更するのか知らず、寝る時に時計を直せば良いと言われてしまいました。下船時に大きな荷物を預ける場合、廊下に荷物を出しておく期限が深夜1:00とされているため、その時点で台湾時間なら日本時間で2:00となる。どのタイミングで時計を直すべきなのか知りたいと言ってみましたが、確認することはしてくれず、日本時間で1時と考えたほうが安全と言われてしまいました。レセプションで時間変更のタイミングが分からない船って、過去に経験したことが無いのですが、何から何までいい加減というのは良く分かりました。  その他、母が客室で寝ていて、かかってきた電話に出られなかったということがあり、これもレセプションで確認したのですが、誰が何の目的で電話したのか分からないという回答でした。一度私が、レセプションからの電話を客室で受けたことがあったのですが、日本人向けの連絡を個別にしようという姿勢は良いと思うのに、誰がどう連絡しているかの情報共有はされていない感じが残念でした。  なお、クレジットカードの登録は専用端末で行いましたが、使えるクレジットカード会社の表示にJCBが無いのに、JCBカードで登録できました。レセプションで聞いたら、時々出来るとのこと... ●Sansara Spa  ここ数年、船の床屋で髪を切るのが自分の定番なので、乗船日にデッキ11のスパに予約に行きました。他社だと、乗船前からWebで予約出来ることが多いですが、コスタはそれが出来ませんでした。出来れば乗船日にカットしたかったのですが、当日の予約はできず、翌日の予約(翌々日は下船なのでこの日のみ)となりました。翌日は石垣島寄港なので、帰船時間の14:30より後の15:00に予約。Mens Wet Cut & Style DryがUS$45でした。  当日は、フィリピン人の小柄なおじさんダンテさんが担当。過去の写真を見せて、こんな感じでとお願い。約30分で、スムーズに希望通りにカットしてくれました。今までの他社のクルーズでのカットと比較して、一番上手かったです。  ダンテさんに、東京は良い街だと褒められ、フィリピン行ったことあると言ったら、どうだったかと聞かれました。正直、街は汚いので、どう答えたものかと困っていると、「渋滞酷いでしょ」と。それに同意していたら、向こうから「街も汚い」と。それに比べれば、確かに東京は綺麗だなと。  話していて、見た目からもてっきり年上と思っていましたが、歳を聞かれて答えたら、年下でした。まあ、こちらの外見が若く見えすぎるというのはいつものことですが、驚かれました。  後で不思議だったのは、このヘアカットにサービスチャージが無かったこと。他社なら、15%や18%のサービスチャージが追加されることが多いですが、コスタは表示料金のUS$45のみでした。請求ミスなのかは分かりません。まあ、Mens Wet Cut & Style DryでUS$45は、十分高めですが。 ●カジノ  短期過ぎたというのはありますが、ディーラーと仲良くなることが全くありませんでした。チップを渡す機会もゼロ。自分以外、台湾人と思われるプレイヤーしか見ませんでしたが、あちらの方はチップの文化が無いので、乗船中一度もチップをもらうディーラーを見ませんでした。まあ、そういうお客ばかり相手だと、ディーラーもサービスする気にならないとは思うのですが、ディーラーも内輪で会話ばかりしていて、ディーリング中もお客を向いてないような姿勢が目につきました。ディーラーとの会話が好きな自分としては、非常に残念でした。  このカジノにブラックジャックは無く、あるのはFun21というブラックジャック類似のゲームだったのですが、これは3枚目からダブリングダウン可能だったり、ダブルの次のカードを見てサレンダー可能だったりするのがブラックジャックとの違いです。ところが、この選択のプレイヤーの意思確認をしっかりしないディーラーがいて、上司にあたるフロアパーソン的スタッフに叱られてました。しかし、言われてもディーラーはヘラヘラしていて、ディーラー教育が甘いという印象を受けました。  それでも、プレイしているとフロアパーソン的なスタッフから無料ドリンクの希望をちゃんと聞かれたのは良かったです。前回乗ったプリンセスのカジノと違い、ゲームテーブルに常駐しているスタッフがお客を見て、その場で無料のサービスを案内するのは、やはりスマートで良いです。初日はディナー前で、断ってしまったのですが、翌日聞かれた時にコーヒーを希望。こちらはビュッフェと違って、もちろんミルクも頼めました(苦笑)

客室

2.0

客室担当と一度も会いませんでした。入室してまず、ベッドサイドの照明が壊れていることと、バスルームにあるタオルがバスタオル2枚のみで、体を洗うような小さめのタオルが無いことに気付き、レセプションの日本人スタッフに報告。照明はその日のうちに修理されましたが、タオルは何と、バスタオルが4枚になっていて呆れました。シャワーの際は、持参したタオルを使用。翌日の客室清掃後、やっとバスタオル2枚と小さめのタオル2枚になりました。  冷蔵庫は、当初電源ケーブルが抜かれており、これを接続して動き出したので、問題無いと思っていました。しかし、最も冷やす設定にしたのに、下船日まで冷えることは全くありませんでした。  安い内側客室に期待は無かったのですが、騒音の酷さには困りました。水回りの老朽化だと思うのですが、水を使うと工事をしているような爆音で騒音が始まるのです。一度始まるとしばらく続きます。しかも、他所の客室の影響もあり、自室で水を使わずとも突然騒音は始まります。この船が、この後改装が予定されているというのに納得しました。  その他は、大きいミネラルウォーターのペットボトルが無料で1本置かれていて、ティーバッグでお茶を飲めたのは意外(それすら期待して無かった)でした。客室のテレビで映るチャンネルが非常に少なかったのは少し残念。期待はして無かったですが、映画等のチャンネルも無かったです。

船内施設

3.0

●カジノ  この大きさの船にしては、カジノが非常に広いという印象を受けました。テーブルだけで30卓近くあったと思います。ブラックジャックが無くFun21という類似ゲームのテーブル(最低掛け金はUS$10)しか無かったのは非常に残念。その他は、ルーレット(00)や大小、WPT HEADS-UP HOLD'EM、THREE CARD POKER、バカラ等がありました。  テーブルでディーラーに、コスタカードを提示して金額を言えば、その額のチェックをルームチャージで購入でき、手数料等はかかりませんでした。登録しているクレジットカードのショッピング枠での請求となります。  お土産用のカジノグッズとしては、ディーラーに質問したらテーブルゲームで使用済みのカード(トランプ)をキャッシャーでUS$2で買えるとのこと。色のバリエーションが欲しかったので、キャッシャーで何色あるかと聞いたところ黒と緑を見せられたので、その2個買うと言ったら、何故かそれでもUS$2でした。一応、$4じゃないのかと確認したのですが(苦笑) ●ウォータースライダー  遊びたかったのですが、終日航海日が無い日程で、石垣島観光から戻った日に17時丁度に行ったら、目の前でクローズ作業を開始されてしまいました。翌日は下船日でオープンしないと言われ、本当に残念でした。まだ完全に閉めてないのだから、一度くらい利用させて欲しかった。 ●シアター  夜のショーは、21:15からの1回のみでした。日本人スタッフに混まないか聞いたら、いつもは3千人乗ってるのが千人くらいなので、1回のみの上演でも席は十分とのこと。実際、十分でした。  ショーの内容は、目新しいものは無いですが、少ない演者でよく頑張ってるなと感心しました。一人一人のレベルは高い感じで、飽きずに観られました。

寄港地での体験

那覇(沖縄)

日本

4.0

数日前から那覇入りし、レンタカーで沖縄本島を観光していました。乗船日にレンタカーを返却し、タクシーで那覇港泊ふ頭8号岸壁へ。ここ自体は、利便性の高い良いクルーズターミナルだと思います。  乗船の際、普通は大きい荷物を客室に届けてもらうために預けると思うのですが、今回それがありませんでした。荷物を預かるスタッフを探しつつ、少しターミナルをさ迷いましたが、そのままチェックインカウンターへ。結局、全ての荷物を自分で抱えて乗船しなければならず、驚きました。ここから乗船する乗客が少ないからなのか分かりませんが、不便でした。

観光:自分で移動手段:その他

石垣島

日本

4.0

当初予定では、到着10:00、15:30乗船、16:00出港でした。それが前日夜、到着9:00、14:30乗船、15:00出港に1時間前倒しされました。寄港時間が短すぎるという問題は最初からあったのですが、現地で別に竹富島に渡るツアーを予約していたので、直前変更に右往左往しました。  このツアーは、11:00にユーグレナ石垣港離島ターミナル集合、11:30に出港する船で竹富島に渡り、水牛車に乗って観光。その後自由時間があって、竹富島を13:50に出る船で14:05に石垣島に戻ってくるスケジュールでした。戻りの時間がギリギリになってしまうので、1時間前倒しになったなら、この現地ツアーも1時間早い時間に変更したかったのですが、前日では予約変更期限を切っていました。  なお、接岸した石垣港新港地区新クルーズ岸壁からユーグレナ石垣港離島ターミナルは離れていて、片道200円のシャトルバスが運行していました。一昨年MSCベリッシマで寄港した時は往復US$15だったので、それに比べれば良心的。でも、この岸壁は徒歩ではどこにも行けないと思うので、シャトルバスが有料なこと自体、少し疑問ではあります。また、帰船のシャトルバスはユーグレナ石垣港離島ターミナル13:30発が最後。十数分の距離なので、14:30帰船期限なら14:00までシャトルバスはあるべきだろうと思いました。参加したツアーで竹富島からユーグレナ石垣港離島ターミナルに戻れたのが14:05で、タクシーでクルーズ岸壁に戻れたのが14:20でした。すると、ここで出国手続きが必要な日本人だけを待っていたスタッフがいて、そのまま船のデッキ3に臨時に設けられた出国審査窓口まで案内されました。秒で出国スタンプを押されて無事出国となりました。

観光:自分で移動手段:船会社等のシャトルバス移動時間:30分未満移動費用:500円未満

高雄市、台中市

台湾

4.0

12:00までに客室を退室、13:00前にシアター集合で下船とアナウンスされていました。ランチを終えて12:10にデッキ5を歩いていたら、外国人クルーにもう船首のシアターに行けと急かされ吃驚。リュックを船尾のディスコに預けており、荷物回収が必要と説明し解放されましたが、またもや話が違う状況に、この船やっぱおかしいと実感しました。荷物回収しシアターに行くと、12:25には全員下船のアナウンスがありました。  13:00頃にはクルーズターミナルのイミグレーションに到着しましたが、ここで問題が。台湾の入国書類は電子化されていて、スマホで詳細を入力する必要があると知りませんでした。審査官の手前にQRコードのポスターが掲げられており、これをスキャンし入力開始。かなり詳細な入力が必要で時間がかかった末、何度やっても最終の確認画面に進まない事態に。特にエラー表示も無しに、画面が進まないという不具合。審査官に事情説明したところ、審査官が自身のスマホで代わりに入力してくれ、無事入国できました。電子化に反対はしませんが、不具合時に代替手段が無いのは困りものでした。  高雄のクルーズターミナルは、2023年に新しくできたばかり。非常に綺麗で、下船してイミグレーションに到着する前に、空港のように免税店があってショッピングモールを抜けるような作りだったのは少し驚きました。  クルーズターミナルにATMがあったので、クレジットカードでキャッシング(数日後にネットから繰上返済し、余分な利息は最小限に抑えました。)。後でMRTの駅で、この現金の一部を悠遊カードにチャージしました。(悠遊カードは現金からしかチャージ出来ないのが不便。)高雄から後、台南、嘉義、奮起湖、阿里山、日月潭、台中と北上しましたが、まだまだ現金しか使えない飲食店も多く、台湾旅行に現金は必須でした。  クルーズターミナルの目の前にLRTの駅があり、移動は楽です。LRTは改札の無い無人駅で、悠遊カードで乗れますが、私はLRTとMRTの一日乗車券が含まれる「高雄ファンパス」をKlookで購入していました。高雄ファンパスのQRコードは、説明不足で分かり辛いのですが、MRTなら改札でかざして使えます。しかし、LRTの無人駅の端末では、QRコードをかざしてもエラー表示で混乱しました。どうも、LRTではQRコードをかざす必要はなく、高雄ファンパス所有者はそのまま乗車して良いようです。時々ある乗車券確認で声をかけられた場合に、高雄ファンパスの画面を見せれば良いという運用のようです。悠遊カードなら乗車時と下車時に端末にタッチするわけで、何もせずに乗るのは無賃乗車と思われそうでソワソワしました。

観光:自分で移動手段:バス・電車・タクシーなど移動時間:30分未満移動費用:500円未満

予約・手配(事業者)について

2.0

Cruise.comは、前回利用し不安だったのですが、今回のクルーズは掲載している代理店自体が少なく、その中で客室を番号で指定出来る唯一の選択肢でした。  サイトから申し込む際、クレジットカードの決済が一度引っかかりエラーに。海外サイトはセキュリティ的な理由でクレジットカード会社が止める事がよくあるので、深夜だったのでクレジットカード会社に翌朝電話しようと考えていたところ、決済失敗から1時間とかからずに先方から国際電話がかかってきて吃驚。中央エレベーター近くの2377号室で予約しようとしていたが、失敗した際にホールドされてしまったので2381号室で良いかと聞かれました。近い部屋なので了承。  ところが今度は、日本の住所で予約がうまくいかないとのことで、コスタに問い合わせるから1時間待ってと言われました。90分過ぎたころメールが届き、予約出来たというので安心したら、客室の位置が船首の2245号室になっていました。しかも、コスタのサイトにログインしてみると、パスポート情報等が二人とも同じにされていて、つまり間違ってる。これは自分で修正しましたが、やはり客室が希望と違うのは納得出来ない。翌日、変更できるかメールで問い合わせたところ、アメリカは休日なので後日対応との返信。そこから3日過ぎても連絡無いので催促すると、今度は外出していて対応出来ないとの返答。これはもう修正に応じる気が無いのだなと諦めていたら、更に2週間過ぎてから2377号室になったと一文だけメールが届きました。お詫びとかは一切無しですが、まあ最初の希望通りの予約になんとかなりました。そういう会社です。

予約・手配の方法:Cruise.com」を利用

おすすめの方

正直言って、基本的に他人にオススメしません。唯一あるとするなら、単純に移動手段としての利用。高雄に飛行機以外で行ってみたいという場合の選択肢かと。

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