Cruisemansクルーズ旅行の口コミ・予約サイト
コスタ・クルーズコスタ・ネオリヴィエラ

17 nights / 18 days, Newcastle (England) Round trip

2027年9月25日 出発18日間ニューカッスル発着
🇬🇧🇫🇷🇪🇸🇵🇹
お問い合わせ

予約&口コミ投稿で旅行代金の3%還元

フォトギャラリー

フォトギャラリー

マルケ州料理の日に提供されたイタリアンディッシュ。濃い茶色のソースに浸された肉料理で、白い高級感のあるプレートに盛り付けられている。

毎日イタリア料理ですが、毎日、地域が変わります。これはマルケ州料理の日。

客船のレストランで乾杯。白ワインを注いだグラスを持つ手が映り、奥にはテーブルセッティングと他の乗客が見える。

度重なった日程、ルート変更のためか船客が少なく、レストランはフリーシッティング制になりました。

客船のデッキにある温水ジャグジープール。青く輝く湯が気持ちよく、背後には黄色い煙突と娯楽施設が見えます。

お風呂代わりに温水ジャグジー。

客船のプール甲板。青い空の下、プールサイドにはデッキチェアが並び、乗客がくつろいでいます。赤いプランターが彩りを添えています。

出発地は冬でしたが、ここまで来れば水着OK。

下船前日夕食時の、レストランスタッフのダンス。

下船前日夕食時の、レストランスタッフのダンス。

ビッフェの朝食ですが、給仕してもらうスタイル。勝手には取れないけど、感染防止にはありがたい。

ビッフェの朝食ですが、給仕してもらうスタイル。勝手には取れないけど、感染防止にはありがたい。

メインダイニングデッキ4から見下ろす吹き抜けのデッキ3

メインダイニングデッキ4から見下ろす吹き抜けのデッキ3

ヴェスタレストラン入口のメニューサンプル

ヴェスタレストラン入口のメニューサンプル

アルハンブラ宮殿の中庭。精緻なイスラム装飾が施された列柱回廊が特徴。アルメリア寄港時のツアーで訪問。

アルハンブラ宮殿。様式美が素晴らしい。 1日の入場者数制限があり、ツアーでないと入場が面倒とのこと。

アルメリア寄港時に訪れたアルハンブラ宮殿のライオンの中庭。イスラム建築の傑作で、優雅な列柱と精密な幾何学模様が特徴です。

ライオンの中庭

ジブラルタルの旗とブリリアンス・オブ・ザ・シーズ。地中海の寄港地から見える豪華客船とイギリス領の象徴的な旗。

ジブラルタルの旗とBrilliance of the seas

ジブラルタルで味わうイギリス定番料理。揚げたての魚とフライドポテトを、ビールとともに船上レストランで堪能。

イギリスといえばフィッシュ&チップス。 ビールが進む味。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)
貯蔵所には国内外の王侯貴族が訪問されたことを記念して作られた樽を貯蔵するセクションがあり、その中で見つけた樽。現天皇陛下が皇太子殿下時代に訪れた際の樽があり、感激いたしました。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社) 貯蔵所には国内外の王侯貴族が訪問されたことを記念して作られた樽を貯蔵するセクションがあり、その中で見つけた樽。現天皇陛下が皇太子殿下時代に訪れた際の樽があり、感激いたしました。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)

セウタの歴史的な行政庁舎。白壁に赤茶色の装飾が施された植民地様式の建築物で、スペイン国旗が掲げられている。モロッコ領土内のスペイン領地の独特な文化融合を象徴する建物。

ここもセウタ。スペインとモロッコの融合。

セウタの中心街を走る広々とした通り。モダンなオフィスビルと歴史的な建築物が混在し、日曜日の静かな雰囲気が漂っている。

セウタの中心街。こんなオフィスビルもある。日曜だったので、閑散としてた。

フォトギャラリー
船から眺めるリスボンの街並み

船から眺めるリスボンの街並み

マラガ寄港時にオプショナルツアーで訪れたグラナダ大聖堂

マラガ寄港時にオプショナルツアーで訪れたグラナダ大聖堂

マラガのカテドラル。ルネサンス様式の壮麗な建築が特徴で、紺碧海岸の中心地にそびえ立つ歴史的建造物。

スペイン本土に戻ってマラガへ 🏖️ ビーチリゾート紺碧海岸の中心の街 はカテドラルも立派です。街ブラしつつもお買い物の誘惑が多いオシャレな街です

サン・マロ沖に佇む灯台。赤白の灯台が岩礁に立ち、白いヨットが航行する美しい海の風景。

Day10#サン・マロ沖

フランス北西部の絶景、モン・サン・ミッシェル。岩山の上に聳える中世修道院は、ノルマンディー海岸の象徴的な建築物です。

Day10#モンサンミッシェル

スケジュール

Day寄港地
12027年9月25日
🇬🇧ニューカッスル
22027年9月26日
終日航海
32027年9月27日
🇫🇷サン・マロ
42027年9月28日
終日航海
52027年9月29日
🇪🇸フェロル
62027年9月30日
終日航海
72027年10月1日
🇪🇸カディス
82027年10月2日
🇪🇸マラガ
92027年10月3日
🇪🇸アルメリア
102027年10月4日
🇪🇸セウタ(モロッコ北部保護領)
112027年10月5日
🇬🇧ジブラルタル
122027年10月6日
終日航海
132027年10月7日
🇵🇹リスボン
142027年10月8日
終日航海
152027年10月9日
終日航海
162027年10月10日
🇬🇧フォーウィ
172027年10月11日
終日航海
182027年10月12日
🇬🇧ニューカッスル

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.8

総合評価

コスタ・クルーズ全体の口コミ
4.1(491件)
tokyosukipio

tokyosukipio

コスタ・セレーナ / 2026年5月乗船

普通
お食事・ダイニング

今回はメインダイニングも利用できるプランであった。 今回のクルーズではメインダイニングのコース料理は夜のみで昼と朝はビュッフェスタイルでの提供という変則的な形であった。 乗船後にわかったが今回のクルーズは韓国ロッテツアーのチャーターであり余った区間をバラ売りしていた そのため食事には毎回キムチチャーハンやビビンパ、コ…

ssja3_6

ssja3_6

コスタ・セレーナ / 2025年6月乗船

満足
お食事・ダイニング

私はビュッフェプランで乗船したため、メインダイニングは食べていません。 ビュッフェ、ピザレストラン、有料レストラン(カサノヴァ)の3つを利用しました。 ビュッフェは中華料理が多く馴染みのあるメニューが豊富でした。パンは手作りでしっとり柔らかく、少し甘くて好きな味でした。ケーキやデザート類も甘すぎず食べやすかったです。…

tokyosukipio

tokyosukipio

コスタ・セレーナ / 2026年5月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

今回は3日間と短いクルーズだったがダイニングテーブルは毎回ほぼ同じテーブルになり担当ウェイターも同じ人物であったが提供がとてもスムーズで食事を開始してデザートまで40分ほどで終わるほどスムーズであった 接客もよく気持ちよく食事がとれた。 船側のサービスとして無料のコーヒーやジュースの提供が朝だけだったのが少し残念だっ…

コスタ・ネオリヴィエラの口コミ
3.5(1件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
3.9(69件)

ジブラルタル

イギリス / MSCファンタジア / 2014年3月訪問

とても満足

ここも予定変更で立ち寄りました。丘の上から行けなかったアフリカが見えました。 鍾乳洞も素晴らしかったですが、照明が派手すぎて日本人の感覚には不適かなと思われました。

マラガ

スペイン / ノルウェージャン・スピリット / 2015年1月訪問

とても満足

午前中は旅行者のツアーに参加、お昼に船に戻り昼食後は船のツアーでミハスへ ミハスはバスで1時間程度の山の上にある白壁の家並みがきれいな街 街は大きくなく歩いて回れるのでシャトルバスのようなものがあれば便利だが見つからなかった

リスボン

ポルトガル / ブリリアンス・オブ・ザ・シーズ / 2019年9月訪問

とても満足

リスボンは以前訪れているので初めての同行者のために、外せないポイントを絞ってハイライト観光をしました。 港はサンタアポローニア駅近くと聞いていたのですが、思った以上に距離がありました。 船内では$9/往復(グループは4人で$25/往復)でレスタウラドーレス駅にあるハードロックカフェまで行くバスが出ていましたが、Viv…

客船情報

コスタ・ネオリヴィエラ

コスタ・クルーズ

詳細 →
Cruisemans限定特典

お問い合わせ

3%還元