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クリスタル・クルーズクリスタル・エンデバー

8 nights / 9 days, King George Island (Antarctica) Round trip

2026年12月19日 出発9日間キングジョージ島発着
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フォトギャラリー

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客船内のラウンジで提供されるアフターヌーンティー。3段の銀製スタンドに、ペストリー、サンドイッチ、スコーン、フルーツなどが優雅に盛り付けられている。

アフターヌーンティー

3種類の生ガキを異なるソースで楽しむ、高級ディナーコース。レモンやグリーンソースで彩られた黒いプレートに盛り付けられた贅沢な一皿。

生ガキ3種のソースで

客船のアトリウムに飾られた豪華なクリスマスツリー。真っ白い雪のような装飾と赤いオーナメントで彩られ、季節の華やかさが引き立つ。

客船のアトリウムに飾られた豪華なクリスマスツリー。真っ白い雪のような装飾と赤いオーナメントで彩られ、季節の華やかさが引き立つ。

客船のアトリウム広場。中央の柱状の水のオブジェが特徴で、ゴールドの彫像も配置されている。複数階層の吹き抜け空間で、乗客が憩う様子が見られます。

アトリウム広場

マーケットプレイスのバイキングエリア。セルフサービスではなく、クルーが料理をサーブしてくれるシステムになっています。

マーケットプレイス バイキングですが、セルフサービスではなくクルーがサーブしてくれます。

寿司和食レストラン「シルクロード」のオープンキッチン。白を基調とした清潔感のあるカウンター席で、シェフが目の前で握る寿司を楽しめます。

鮨和食レストラン「シルクロード(現在UMIUMA)」

シチリア・トラパニ寄港時のメインコース。ロブスターとアスパラガスが美しく盛り付けられた、エレガントなフランス料理。

メイン

優雅に盛り付けられた前菜。キャビアを乗せたポテト、スモークサーモン、レモン、ムース状のアペタイザーが白い皿に美しく配置されている。

前菜

南極海域の寄港地でヒゲペンギンと客船が共存する光景。野生動物の生息地を訪れるエクスペディション・クルーズの貴重な体験を表現。

ヒゲペンギンと船

南極海域で観察された壮大な氷山。白く輝く氷の塊が紺碧の海に浮かぶ、極地クルーズの象徴的な光景です。

美しい氷山

スケジュール

Day寄港地
12026年12月19日
キングジョージ島
22026年12月20日
南極半島
32026年12月21日
南極半島
42026年12月22日
南極半島
52026年12月23日
南極半島
62026年12月24日
南極半島
72026年12月25日
南極半島
82026年12月26日
サウス・シェトランド諸島
92026年12月27日
キングジョージ島

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

3.9

総合評価

クリスタル・クルーズ全体の口コミ
4.6(37件)
mit

mit

クリスタル・シンフォニー / 2021年12月乗船

満足
お食事・ダイニング

料理の盛り付けが今までのどの船よりも美しかった。 また、生牡蠣やキャビアなどワンランク上の食材が使われていた。中型船ながら、ダイニング施設もコンチネンタルの他に和食(和食とペルーのフュージョン料理)、アジア、イタリア、ブラジルなど多様性があった。

sae

sae

クリスタル・ドビュッシー / 2019年11月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

Waterside メインダイニング。朝食、ランチ、ディナーは主にこちらでいただきます。どの時間帯もオープンシーティングで、朝食とランチは自由席、ディナーは入口で2人席など希望を伝えると、空いた席に案内してくれます。 朝食は、ビュッフェ形式。ジューシーな厚切りハムと半熟たまごが絶妙なエッグベネディクトなどをテーブルオ…

mit

mit

クリスタル・シンフォニー / 2021年12月乗船

普通
サービス・ホスピタリティ

クリスタルクルーズはサービスに定評があり、何度もランキング1位に上がっているが、他社の船と比べて勝っているとは感じなかった。The Marketplace(ビュッフェ)のサーバーの一人が親切にしてくれ、朝食に行くと頼まなくても味噌汁を運んでくれたり、楽しい会話を交わしたりした。メインダイニングでも別のウェイターがフレ…

クリスタル・エンデバーの口コミ
---(0件)

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寄港地の口コミ
3.9(3件)

南極半島

マリーナ / 2025年12月訪問

とても満足

ネルソン島とロバート島の間から、サウスシェトランド諸島の内側南極に入りました。先ずは北に向かいキングジョージ島の内側の湾内を1日間ゆっくりかけて回り、夜に南下して南極半島の先端に到達します。明け方から、アンベール島、ブラバント島の間をゆっくり通過し時間をかけてアルゼンチンの基地であるブラウンステーションのパラダイス湾…

サウス・シェトランド諸島

ワールド・エクスプローラー / 2020年1月訪問

とても満足

ゾディアックで 島に上がるか、海をクルーズするかの2通りを交代制で 行います。 今回のツアー客全員を班に分け一人添乗員がつき、ボートを操縦するエクスペディションチームのドライバーが操縦します。 ペンギンやアザラシ、運がよければクジラなど南極の珍しい鳥などもみられます。何枚もの重ね着の上に防水のジャケットやパンツに長靴…

サウス・シェトランド諸島

ワールド・エクスプローラー / 2020年1月訪問

とても満足

サウスシェットランドも南極半島も常にゾディアックボートでの上陸や クルージング。 基本船は着岸することはない。 毎日、4、5時間、班に分かれ重装備に身を包んで 冒険に繰り出す。 まさに探険そのもの。帰ると豪華なクルーズ船で やすめるからシニアでも行かれると思う。 結構ハードな観光というより探検を繰り返します。

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