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日程・料金
ホーランド・アメリカ・ラインマースダム

14 nights / 15 days, Bridgetown (Barbados) Round trip

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クルーズの航程

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フィッシュ&チップスは、毎ランチ、バフェにあります。
部屋のバルコニーでビールとともに至福の時。

フィッシュ&チップスは、毎ランチ、バフェにあります。 部屋のバルコニーでビールとともに至福の時。

ハンバーガーも種類がいろいろ。

ハンバーガーも種類がいろいろ。

オレンジデー用に販売してます。

オレンジデー用に販売してます。

シアターで開催された、船長さんへの質問コーナー。左は司会のクルーズディレクター。RCI,やNCLとは違って、とても静かで落ち着いた方でした。

シアターで開催された、船長さんへの質問コーナー。左は司会のクルーズディレクター。RCI,やNCLとは違って、とても静かで落ち着いた方でした。

14日目の「A CITY on the Sea」

バッグヤードを紹介しながら、最後はクルーが登壇するフェアウェル。
1回しかなかったのでお見逃しなく。シアターも大入り満員。立ち見もすごくて後ろの人は見えなかったようです。

14日目の「A CITY on the Sea」 バッグヤードを紹介しながら、最後はクルーが登壇するフェアウェル。 1回しかなかったのでお見逃しなく。シアターも大入り満員。立ち見もすごくて後ろの人は見えなかったようです。

客船のキッチンツアー。ステンレス製の広々とした厨房で、シェフたちが調理業務に従事。新鮮な野菜や食材が展示されている。

キッチンツアー

MDRの朝ごはん。日本食セットがあります。お重の左上の四角いものは「TAMAGOYAKI」。左は味噌汁(もどき)。ネタに1回食べたけど、2回目はないです。

MDRの朝ごはん。日本食セットがあります。お重の左上の四角いものは「TAMAGOYAKI」。左は味噌汁(もどき)。ネタに1回食べたけど、2回目はないです。

ピナクルグリルのデザート。ベイクドアラスカ。一人前とは思えないほど大きい。

ピナクルグリルのデザート。ベイクドアラスカ。一人前とは思えないほど大きい。

バルバドス・ブリッジタウンの美しいビーチ。透き通ったターコイズブルーの海と白い砂浜が広がり、観光客たちがビーチを楽しんでいます。

バルバドスのビーチ 海が本当にきれいです!

バルバドスの首都ブリッジタウンにある国家議事堂。緑色の柵で囲まれた石造りの歴史的建築物で、尖塔の上にバルバドス国旗が掲げられている。

国家議事堂

キュラソー島ウィレムスタッドの港に飾られたサンタクロース像。両手を広げて笑顔で来訪者を歓迎し、「Happy Holidays」のメッセージボードが設置されている。

キュラソー島ウィレムスタッドの港に飾られたサンタクロース像。両手を広げて笑顔で来訪者を歓迎し、「Happy Holidays」のメッセージボードが設置されている。

キュラソー島ウィレムスタッドの象徴的なカラフルな建築群。黄色、青、オレンジ、赤など鮮やかな色彩で装飾された歴史的な建物が立ち並ぶ港町の風景です。

キュラソーのカラフルな街

セント・マーティン島のマホビーチで、プリンセス・ジュリアナ空港の滑走路上を低空飛行するジェットブルーの旅客機。ビーチは多くの観光客で賑わっている。

世界一危険なビーチで有名な プリンセスジュリアナ空港の前 マホビーチ

セント・マールテン島のビーチで、透き通ったターコイズブルーの海に浸かる乗客たち。上空には飛行機が飛行中。

暑いので海に入りながら飛行機を待つ人達

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Tortola, British Virgin Islanda の海。海亀もいた。

Tortola, British Virgin Islanda の海。海亀もいた。

トルトラ島を出港後の夕暮れ時。カリブ海の静かな海面に沈む太陽が美しく、地平線には雲が染まる光景。

12月27日 Tortola, 英国バージン諸島を出たあとの夕暮れ。

温かい温泉プールで寛ぐ乗客。湯気が立ちのぼり、熱帯の植物が周囲を囲む、リゾート気分のスパ施設。

温かい温泉プールで寛ぐ乗客。湯気が立ちのぼり、熱帯の植物が周囲を囲む、リゾート気分のスパ施設。

Roseau寄港地の温泉で、4人の乗客が湯に浸かり笑顔。滝のように流れる温泉水と石造りの浴槽、周囲の豊かな緑に囲まれた自然湯。

Roseau寄港地の温泉で、4人の乗客が湯に浸かり笑顔。滝のように流れる温泉水と石造りの浴槽、周囲の豊かな緑に囲まれた自然湯。

セントジョージの活気あるマーケット。赤いテント屋根の露店が並び、地元の人々が食材や商品を販売・購入している風景。

マーケット

セントジョージの高台に佇む歴史的な教会。赤レンガ造りの塔と時計が特徴的な、風格ある礼拝堂です。

高台の協会

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アンティグア・バーブーダの寄港地セント・ジョンズで撮影した、歴史的な石造教会。青空の下、優雅な時計塔と古風な建築が特徴的です。

アンティグア・バーブーダの寄港地セント・ジョンズで撮影した、歴史的な石造教会。青空の下、優雅な時計塔と古風な建築が特徴的です。

スケジュール

Day寄港地
12027年1月17日
🇬🇧ブリッジタウン
22027年1月18日
🇫🇷ポワンタピートル(グランド・テール島)
32027年1月19日
🇱🇨カストリーズ(セントルシア)
42027年1月20日
終日航海
52027年1月21日
🇬🇧トルトラ島(イギリス領ヴァージン諸島)
62027年1月22日
🇳🇱フィリップスブルフ(セント・マーチン島)
72027年1月23日
🇦🇬セントジョンズ(アンティグア島)
82027年1月24日
🇩🇲ロゾー
92027年1月25日
🇫🇷ポワンタピートル(グランド・テール島)
102027年1月26日
終日航海
112027年1月27日
🇳🇱ウィレムスタット(キュラソー島)
122027年1月28日
終日航海
132027年1月29日
🇹🇹スカボロー(トバゴ島)
142027年1月30日
🇬🇩セントジョージズ
152027年1月31日
🇬🇧ブリッジタウン

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

4.0

総合評価

ホーランド・アメリカ・ライン全体の口コミ
4.6(173件)
ranpou

ranpou

ニュー・スタテンダム / 2026年2月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

■Dining Room 予約後乗船前に、公式サイトかアプリからかでメインダイニングの選択をしたのですが、この選択肢が少し変で、Open Dining、Early Dining、Main Diningという三択でした。Openは時間自由、Earlyに対してMainがレイトシーティングの意味で、後者2つはテーブルサイズ…

aniy

ロッテルダム / 2024年7月乗船

満足
お食事・ダイニング

バフェのオープン時間が短い。 例えば、朝7-1030 昼1130-14 おやつ14-16 夕1730-2030 夜食2230-2330 夜の20時30分~22時30分までの2時間は、完全にバフェが閉まっている。 MDRは21時まで。有料レストランは21時30分まで。ハンバーガーは18時まで。NYピザ&デリは24時まで…

ranpou

ranpou

ニュー・スタテンダム / 2026年2月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

■乗船前 乗船3日前(Star Princess乗船中)に、キャンセルしたら返金+オンボードクレジットをくれるとのメールが届きました。こういうメールは、読み終えてちゃんと理解出来るまでは、何事かと焦りますね。多分オーバーブッキング状態だったのでしょう。無視して良いと理解して一安心しました。 ■荷物 乗船当日、まず荷物…

マースダムの口コミ
3.5(6件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
3.9(81件)

フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

オランダ / アイコン・オブ・ザ・シーズ / 2025年9月訪問

とても満足

港でマホビーチまで行くタクシー($18/往復)に乗り、マホビーチへ。 ビーチにあるバーで離着陸を堪能。

ロゾー

ドミニカ / クリスタル・シンフォニー / 2021年12月訪問

とても満足

コロナ感染防止のため、船を通して、もしくは政府の認可を受けたタクシー/旅行社のツアーのみ島内観光ができることになっていた。船のエクスカージョンでティトゥ渓谷の急流上りと日帰り温泉ツアーに参加。短い距離とはいえ、滝つぼに向かって切り立った崖に挟まれた狭くて速い流れを鮭のように必死で泳いで遡上しなければならない。救命具を…

フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

オランダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問

とても満足

セントマーチンはオランダ領、フランス領の二つに分かれておりさらに船で30分も乗ればイギリス領アンギラにも行くことができるという3か国を楽しむことのできる面白い島だ。 私はまずアンギラに行くために港からタクシーに乗り30分でフランス側のマリゴへここから船に乗りアンギラへ向かった。ここでの滞在時間は2時間ほど、まず首都の…

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