コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、みんなの経験から。
日程・料金

10 nights / 11 days, Paris Round trip

このコースのほかの出発日と料金をまとめて見る

この日程の参考料金

料金はお問い合わせ

客室・利用人数で料金は変わります。空室と税・諸費用を含む条件は、お問い合わせ時にご確認ください。

別の日程・商品を探す

クルーズの航程

フォトギャラリー

フォトギャラリー

フォトギャラリー
フォトギャラリー
ベルサイユ宮殿のプチトリアノン周辺。池のほとりに建つ優雅な建築物と広大な庭園が印象的です。

プチトリアノン関連のエリア、意外と広いです。 宮殿だけであれば半日で見学可能ですが、プチトリアノンなども楽しまれる場合はパリ中心部からの移動も含め、しっかり1日を予定。

寄港地の街中にある赤い傘が目印のカジュアルレストラン。緑のフェンスで囲まれたテラス席でくつろぐ客の姿が見られます。

移動途中で軽食の取れるお店もありました。

フランス・オーヴェルシュルオワーズにあるゴッホとその弟テオの墓。緑に覆われた墓地に紫色の花が咲いている静かな場所。

オーヴェルシュルオワーズのゴッホとテオの墓

オーヴェル=シュル=オワーズの教会。ゴッホが描いた石造りのゴシック様式の礼拝堂。尖塔と大きなステンドグラス窓が特徴。

オーヴェルシュルオワーズのゴッホが描いた協会

ルーアン美術館に展示されたモネの名作「ルーアン大聖堂」。霧に包まれた荘厳なゴシック建築が、淡い色彩で幻想的に描かれている。

ルーアンの美術館のモネの曇天。

印象派の巨匠モネが連作で描いたフランス・ルーアンの大聖堂。精緻なゴシック建築の外観と、参拝客で賑わう広場の風景。

モネが連作で描いたルーアンの大聖堂

フランス・オンフルールの旧港。多数のヨットが係留された歴史的な港湾地区で、背景には色とりどりの建物が立ち並ぶ。

オンフルールの旧港

モネの家の黄色い家具に飾られた浮世絵コレクション。青と白の陶磁器製品が展示されており、壁には日本の版画が複数飾られています。

モネの家はカラフルで浮世絵がたくさん飾られていました。

ジヴェルニーのモネの庭園。ピンク色のスイレンが咲く池に、丸く広がった睡蓮の葉が浮かぶ。印象派の巨匠が愛した庭園の風景。

ジヴェルニー、スイレンの池。行きたかったので楽しめました。

スケジュール

Day寄港地
12026年10月16日
🇫🇷パリ
22026年10月17日
🇫🇷コンフラン=サントノリーヌ
32026年10月18日
🇫🇷ルーアン
42026年10月19日
🇫🇷ル・アーブル(パリ)
52026年10月20日
🇫🇷ル・アーブル(パリ)
62026年10月21日
🇫🇷セーヌ川(コドゥベック=アン=コー)
72026年10月22日
🇫🇷ヴェルノン
82026年10月23日
🇫🇷マント=ラ=ジョリー
92026年10月24日
寄港
102026年10月25日
🇫🇷パリ
112026年10月26日
🇫🇷パリ

料金

料金は未掲載です。取扱先がある場合は、ご希望の条件でお問い合わせいただけます。

口コミ・乗船記

3.4

総合評価

クルーズライン全体の口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

客船の口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
3.6(15件)

ル・アーブル(パリ)

フランス / ノルウェージャン・ゲッタウェイ / 2019年4月訪問

とても満足

ルアーブルの中心地までは徒歩で30分ぐらいでした。事前に予約していた現地ツァーでルアーブル内をバスの車窓から観光し(日本語なし、所用1時間、1人12ユーロ)、その後ルアーブルから車で30分ほど離れたオンフルールという綺麗な港町までバスで連れて行ってくれ、3時間滞在の後、帰りはクルーズターミナルまで送ってくれるという現…

ル・アーブル(パリ)

フランス / シルバー・クラウド / 2018年4月訪問

とても満足

この日はル・アーブルの町から徒歩30分ほどのところにある商業港に停泊。朝、がんばって町まで歩き、少しだけ雰囲気を味わった後、港に戻り、フェカンとエトルタへのバスツアーに参加しました。最初に訪れたフェカンの町には、ベネディクティンと いう薬草のリキュールで有名なベネディクト派修道院があり、修道院の見学とリキュールの試飲…

パリ

フランス / リバー・バロネス / 2015年8月訪問

とても満足

何度目かのパリで、オルセーも何度目かでしたが、久しぶりだったので楽しめました。