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コトルのクルーズ旅行

4.50

写真

ブログ記事

コトルへの寄港の口コミ評判

セブンシーズ・ボイジャーで2019年7月頃に コトル に寄港

満足

寄港地観光:船会社のショア・エクスカーション  所要時間:2~3時間  費用:無料

世界一美しい湾を山頂から堪能

コスタ・ルミノーザで2018年11月頃に コトル に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):無料

船を降りたらコトルの街です。城壁に囲まれたなんとも神秘的な街です。コトルへは海からのアクセスがフィヨルドを通って行くので、ぜひ、街に着くまでも景観も楽しんでください。
今回一番の写真撮影の場所です。トレッキングもできるくらいその城壁は急な山道を登りますが、真ん中あたりでも素晴らしい景観です。ぜひ写真をご覧ください。膝が痛いと言っていた父も、ここは山道を頑張って登りました。写真の出来栄えを見れば、登ってよかったなと思います。
出航時は、城壁にかがり火が灯り、幻想的な雰囲気が楽しめました。これは日没が早いシーズンオフ間近だったからこそかもしれません。

ラプソディ・オブ・ザ・シーズで2018年10月頃に コトル に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):無料

ユーゴスラビア社会主義共和国から2006年に独立したモンテネグロ、本当に最近の話です。現地語ではツルナ・ゴーラ、いずれも「黒い山」という意味。周囲をボスニア・ヘルツェゴヴィナ、セルビア、コソボ、アルバニアに囲まれ独立するまでには長い民族間の闘争が繰り返されて来た。コトル湾はリアス式海岸にあり、アドリア海の中でも中世の街並みが良く保存されていることより1979年に世界遺産に登録された。またコトル湾は第一... 続きを読む»

マリーナで2018年10月頃に コトル に寄港
寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):  移動費用(片道):

テンダーボートで上陸 タクシーで観光後旧市街を散策  絶景を堪能した

ラプソディ・オブ・ザ・シーズで2018年9月頃に コトル に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):無料

14:30のテンダーボート(整理券あり)で下船。
整理券は当日12時からチョップスグリル前で配布。(場所と時間は船内新聞に案内あり)

港から旧市街入口までは徒歩5分ほど。
旧市街に入り南東方面をめざし城塞に上る入り口に向かい入場料を払う手前まで登りました。
城塞への入場料は3ユーロ→8ユーロに値上げ。
気温と湿度がとにかく高く、足場もあまり良くなく、停泊時間も短かったので登るのは断念。
城塞入口の所からでも入り江に停泊する船を見ることができました。

旧市街は大回りに一周しても30分ほど。
大聖堂は入場料が必要なところが多かったです。

猫が多く、北西の入り口付近の広場には子猫が沢山いるので猫好きにはたまりません。
巨人が住んでる街なのか、巨大なオブジェがあちこちに飾られていましたが、それが何を意味するのか全く説明がなかったので謎のままです。

リビエラで2018年7月頃に コトル に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):無料

入港前のフィヨルドが素晴らしい。コトルは自由散歩にうってつけです。

コトルへの寄港スケジュール

2019-09

コトルに寄港するクルーズ商品・料金

コトルの歴史・特徴   [ ]

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コトルのアクセス・ホテル   [ ]

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コトルの寄港地観光・エクスカーション   [ ]

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