ブダペスト🇭🇺5とても満足本船はブダペストにオーバーナイトステイしたので、ホテルには宿泊せずにブダペストの空港から直行して乗船。 本船はナイトクルージングをしてくれて、ブダペストの夜景を船上から楽しみ、翌日にはブダ地区と対岸のペスト地区を散策し、「ドナウの真珠」「ドナウの薔薇」などと称賛されるブダペストの町を満喫できた。 3年間かかった大改修工事が前日に終了したという鎖橋を幸運にも歩いて渡ることが出来て良かった。観光スタイル:旅行代理店のパッケージ参考になった0mr. shibata2023年1月17日ルフトナー・クルーズ🚢MSアマデウス・シルバー38日間
ブダペスト🇭🇺5とても満足マーチャーシュ教会と漁夫の砦を訪れました。漁夫の砦は建物そのものというより、ブダペストを一望する絶好のロケーション。 夜はナイトクルーズを楽しみましたが、1番の見せ場の国会議事堂は圧巻でした。観光スタイル:船会社のショア・エクスカーション観光時間:3~4時間参考になった0mr. sapaia2019年12月1日ルフトナー・クルーズ🚢MSアマデウス・エレガント8日間
ブダペスト🇭🇺5とても満足マーチャーシュ教会と漁夫の砦に近いホテルで見晴らしがよく徒歩で観光できました。観光スタイル:自分で移動手段:徒歩移動時間:60〜90分移動費用:無料参考になった0ms. fwk2019年9月2日エメラルド・ウォーターウェイズ🚢エメラルド・スカイ
ブダペスト🇭🇺4満足寄港地観光 City tour of Budapest: 13:30-17:00;€34 【選定の理由】ブダとペストという2つの都市が統合され発展してきた「ドナウの真珠」と呼ばれるブダペスト、その魅力が把握できると思いこのツアーを選びました。 寄港地観光の詳細、アクティビティ 【イクスカーション概要】バス車窓からペスト地域の市内観光をした後、英雄広場を訪問し写真休憩を取りました。その後、橋を渡ってブダ地区の王宮の丘に昇り、マーチャーシュ聖堂と漁夫の砦を訪れました。 【感想】1) 当初、訪問を予定していたブダペスト中央市場は日曜日で開かれていませんでした。続いての見どころ国立オペラ座は工事中ということで覆いが被されたまま、という残念なスタートを切りました。こうした結果は船会社でも想定できると思いますので現地旅行社に改善案を出させるべきであったと思います。 2) 英雄広場では日曜日ということもあり、現地家族連れの人達も多く賑わっていました。開かれていたイベントに合わせ民族衣装を着ていた親子の方も目立ちました。 3) ブダ地区から川越しに見た国会議事堂は立派な建物でした。1699年から1918年までハプスブルグ家が統治しオスマントルコに対峙していたハンガリー王国が、国会議事堂、国立オペラ座等ウィーンに並ぶ建物を建て町の発展に力を入れたことが良く分かりました。 4) 王宮の丘にあるマーチャーシュ聖堂は内部に入りガイドさんの説明を受けました。この聖堂の正式名称は「聖母マリア聖堂」ということからわかるようにカトリックの教会です。内部は輝く黄金の壁面を基調とし、そこに描かれた数々の装飾が非常に美しかったです。ブダペストから下流のドナウ川の都市の教会は丸いドームの東方教会ですので、ブダペストまでは西欧という感じがします。教会も共産主義政権前は人々の信仰を集めていたようですが、無神論の共産主義が倒れた後、人々の心は信仰を離れてしまい、お祝いするのもイースター・クリスマス等とまるで宗教に関心の薄い日本のようになってしまったようです。 5) マーチャーシュ聖堂の隣にある漁夫の砦からは川越しにペストの町が良く見えました。ただし観光客で溢れており、良い写真を撮ろうとする場所取りで落ち着きませんでした。 6) 帰船しディナーの後、ドナウ川を逆行しナイトクルーズをしてくれました。宝石箱に入ったようなナイトクルーズ、特に金の塊でできたかのように見える国会議事堂の美しい景色はこのクルーズの中でも一番の思い出です。夜はそれほどでもなかったのですが国会議事堂の辺りには物凄い数の船が行き来しており、5月29日に起きた痛ましい衝突事故も可能性があることを納得しました。 観光スタイル:船会社のショア・エクスカーション観光時間:3~4時間観光費用:2,000~5,000円参考になった0ms. sandy2019年7月27日ルフトナー・クルーズ🚢MSアマデウス・クイーン10日間