Madam Curious Blog2017/06/07クルーズ寄港地情報アジア方面—どこについてどこで遊ぼうアジアの寄港地は 今までに自分で訪問したことが少ないので、わからないところは とりあえず船の寄港地観光を利用していました。 英語が通じるようで意外と通じない場面が多いアジアですし、交通事情も難しい部分があるので、よほど慣れた方なら自分で観光ができると思いますが、不慣れな場合は遠出をしないか、ツアーの利用が安心です。 花蓮 (台湾)太魯閣渓谷などの、見どころが多いのですが、やはり移動が多い…00続きを読む