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🦎南米・ガラパゴス諸島クルーズの口コミ

全51件

minamiku
mr. minamiku2026年1月13日
オーシャニア・クルーズマリーナ
21日間
minamiku
mr. minamiku2026年1月13日
オーシャニア・クルーズマリーナ
21日間
minamiku
mr. minamiku2026年1月13日
オーシャニア・クルーズマリーナ
21日間
サン・アントニオ🇨🇱
5とても満足

サンアントニオは下船港でもありましたが、2泊出来たため、最初は港町サンアントニオを徒歩で散策。二日目は、自分でアレンジしたツアーで、バルパライソの街観光から、カサブランカバレーのワイナリーを経由してサンチアゴのホテルに帰りました。 先ずサンアントニオの港の周りは、土産物屋が軒を連ねた海岸線のマーケット兼公園が、大きなモールまで繋がって居ました。モールで90度方向を変えて、内陸に入る通りは、両サイドが商店街で、地元民が生活物資を買うためのにぎやかな街でした。ウミーチェと言うトウモロコシを粉砕したものに多少の塩味を付けてマッシュ状にして蒸したストリートフードが有ったので興味本位に購入したところ、シンプルながら割と主食として食べられる蒸しトウモロコシで良い経験に成りました。ウミーチェでおなか一杯に成り船に戻り、パッキングをして翌日に備えました。 翌日は、朝早めの朝食が6:30から。そちらをさっさと済ませて、7:30に下船。お土産に買っていたキヌアを税関で没収されるハプニングがありましたが、8:00からのツアーに余裕で間に合いました。ツアーは、12人のミニバスで、バルパライソの街巡りの終盤に、高台の見晴らしの良いレスト連で各自が好きな食事。ゆっくりと食事を済ませた後、名物のアセンソール(ケーブルカー)に乗って丘を下り、カサブランカバレーでワイナリーツアー。Casas del Bosqueは比較的大きなワイナリーでした。白と赤それぞれを試飲させて頂き、1本買ってホテルに戻りました。

観光スタイル:旅行代理店のパッケージ
minamiku
mr. minamiku2025年2月8日
アザマラ・クラブ・クルーズアザマラ・ジャーニー
11日間
ラ・セレナ(コキンボ州)🇨🇱
5とても満足

コキンボは何も期待しないで降りたのですが、街の正面にそびえたつ、Cruz Del Tercer Milenioを見たら登りたくなり、観光案内書で道を確認して、20分ほどかけて丘を登りました。途中の道路が、両サイド朝一に成っており、野菜と果物がメインで魚屋と雑貨が少しだけでしたが、スペイン語の掛け声よろしく活気のあるストリートマーケットでした。マーケット通りを抜けるて左に曲がり坂道を登ったところが、Cruz Del Tercer Milenio。多少入場料はかかりますが、十字架の上から見るパノラマは絶景ですので是非お勧めします。完成が2001年ですが、工事の写真も展示してあり面白いです。その後は、次に目立つMohammed VI Mosqueに向かいました。こちらも歩くこと20分ぐらいですが、下り坂になるので多少は楽。このモスクはモロッコの資金提供で建てられたようで、モロッコ国旗がはためいていました。最後は海岸線に降りてお決まりの漁港ですが、此方には海賊船を模した観光船が有り、魚屋さんもレストランも、イキケやアントファガスタの3倍以上の規模で、とても賑やか。各魚屋さんが趣向を凝らしたセビーチェを売っていましたが、衛生的に少し不安になる状況だったので、我々は海賊船乗り場近くにレストランで、シーフードスープといわゆるフィッシュ&チップスを食べましたが、フィッシュはCongrioという現地の魚で、アナゴを大きくしたような魚でとてもおいしく頂きました。期待していなかったところに、3か所の観光スポットで1日が楽しく過ごせたのが得した気分でした。

観光スタイル:自分で移動手段:船会社等のシャトルバス移動時間:30分未満移動費用:無料
minamiku
mr. minamiku2025年2月8日
アザマラ・クラブ・クルーズアザマラ・ジャーニー
11日間
minamiku
mr. minamiku2025年2月8日
アザマラ・クラブ・クルーズアザマラ・ジャーニー
11日間
アリカ🇨🇱
5とても満足

アリカではレンタカーを借りて、世界最高地にあるチュンガラ湖を目指しました。片道200㎞弱で交通量が必要に少ない幹線道路ですの3時間30分あれば十分との説明を受けて、東に進みました。チュンガラ湖は海抜4500m越えたところにあるので、高山病対策準備を可能な限り行って出ました。具体的には2日前から、アセタゾラミドを服用開始、前日から断酒、当日は、オキシメーター持参して、水ボトル2本に酸素吸引缶を2缶用意して出ました。ところが、7割ぐらいの行程が進んだ所で、がけ崩れの道路工事を行っており、片側通行。長時間待たされた後、バスの後ろを走っていたら、バスに隠れていた落石を踏んでしまいパンク。すでにかなりの高度に登っており、手足のしびれが来ているところで片道通行の崖の道で、車を橋の寄せてのタイヤ交換はかなり苦労しましたが、何とかなりました。しかし、代償として高山病の症状である、頭痛、息切れ感が出てしまい、なんとも苦しい状態に。行程的には7割進んでおり、道も良くなり始めていたので、そのまま強行する中で、最初は深呼吸と水確保でオキシメーターの値を80以上に保つことが出来ましたが、加速度的に苦しくなってきたことから、酸素缶登場。吸えばオキシメーターの値が直ぐに反応。しかし到着前に1缶を消費。それからは時間遅れで出てくる症状と、酸素缶の残量の戦いでした。パリナコータ山とチュンガラ湖の素晴らしい景色は目に焼き付けたものの帰路に不安を残す状態になりました。酸素缶と水はほぼ使い果たし、後は深呼吸で血中酸素を維持するしかなく、帰りの片側通行のところまできた時には瀕死状態でしたが、どうにか片側通行を抜けて、高速で下山出来るようになると、高山病も山を越えた感じがしました。同行した家内は割と平気で私に合わせて深呼吸をすることで酸素濃度が維持出来ており、結局酸素缶は2缶とも私の肺に消えて行きました。苦労した分景色は素晴らしく、行ける人は行ってみてください。と言いたいところですが、甘く考えると一大事に繋がりますので、慎重に判断ください。バスツワーもあるようですが、団体行動はさらに状況を悪くすると思われます。一番大切なことは水分補給であることが、かなり降りたところの道端の売店で水を買って飲んでみて判りました。トイレを我慢するばかりに、水をボルト2本(一人500ml)に減らしたことが多分一番の原因だと思います。 アリカの町は小さい街でしたが2,市が特別に2月末に行われるフェスティバルを模擬した催しをAzamaraの乗客のために用意してくれました。それぞれに100人ぐらいにチームが、チリだけではなく、ペルーやボリビアなどから合わせて20組近く揃い、ストリートダンスパフォーマンスを2時間半ぐらい連続で見せてくれたのは圧巻でした。

観光スタイル:自分で移動手段:その他移動時間:90分以上移動費用:4,000~6,000円
minamiku
mr. minamiku2025年2月8日
アザマラ・クラブ・クルーズアザマラ・ジャーニー
11日間
minamiku
mr. minamiku2025年2月8日
アザマラ・クラブ・クルーズアザマラ・ジャーニー
11日間
カヤオ(リマ)🇵🇪
4満足

飛行機でリマの空港に夜遅く入り、ホテルに1泊。翌日は、ホテルに荷物を置いたまま、自ら予約したシャトルバスでミラフローレンスに行き、徒歩で歩ける範囲を観光しました。少し遅い昼食を友人から紹介してもらっていたシーフードレストランで取ったあと、予約していたタクシーでホテルを経由して荷物を取ってでカヤオの港に入りました。カヤオ港は大きな商業港であり、クルーズ船用では無いため、港と集合場所の間をシャトルで行き来をします。我々はタクシーを事前に予約しており、タクシーにクルーズポートであることを伝えていたため、運転手が良く知っており事なきを得ましたが、シャトルバス乗り場は港入り口からやや離れており、知らないで時間が押して来たら焦った人も多かったと思います。港周りの治安は良いとは言えませんので、移動手段は事前に準備しておく方が無難だと思います。シャトルバス停泊地を写真に上げておきますので参考にしてください。翌日は同じくシャトルバスでポートを出て停車場でUberを呼びました。なかなか来てくれなくて、その間のタクシーの客引きはかなり強烈でした。2日目はゆったりとリマの旧市街を歩いて観光し、無理のない時間で再度Uberでシャトル乗り場に戻りました。大都会ですので2泊の日程は好ましいと感じました。

観光スタイル:自分で移動手段:バス・電車・タクシーなど移動時間:30分未満移動費用:2,000~3,000円
minamiku
mr. minamiku2025年2月8日
アザマラ・クラブ・クルーズアザマラ・ジャーニー
11日間

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