2025年12月乗船21日間
20 nights / 21 days, one-way from Valparaiso (Santiago, Chile) to Buenos Aires
夕食はいつもそれなりにきれいな格好で出かけました。 アートのクラスに参加しました。
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南米・ガラパゴス諸島の口コミ 8件
2025年12月乗船21日間
20 nights / 21 days, one-way from Valparaiso (Santiago, Chile) to Buenos Aires
夕食はいつもそれなりにきれいな格好で出かけました。 アートのクラスに参加しました。
2025年12月乗船21日間
20 nights / 21 days, one-way from Valparaiso (Santiago, Chile) to Buenos Aires
エンターテーメントという意味では、船所属のエンターテーメントチームのレベルが高いとは言えませんでしたが、また寄港地の少ないことからゲストの入れ替わりも比較的少なく、良いゲストに当たればその日は良いのですが、結構落差が大きい感じでした。しかし、今回は航海自体がアクティビティの塊みたいなもので、チリのフィヨルドと南極は、何物にも代えられないアクティビティでした。それ以外にはアートクラスが無料で連日満席でキャンセル待ち、同じくクッキングスクールもこちらは有料ですが、毎日満席でした。


2025年1月乗船11日間
10 nights / 11 days, one-way from Callao (Lima, Peru) to San Antonio
忙しい行程での10泊11日ですが、実際にはリマのカヤオに2泊と、チリのサンアントニオに2泊しますので、残り6泊の中で、4日で4ヵ所の寄港と2日のSea Dayはバランスよく組まれていた印象です。音楽を中心としたエンターテーメントに、水彩画クラス、天文学の専門家による講義、ジム・エクササイズプログラム。加えて、ダンスレッスンやカラオケなど参加型アクティビティも多く充実していました。船内の施設は25年の船齢を感じさせない見事なメンテナンスとリノベーションで、小型船ながら充実した施設を持っていました。長期クルーズが主なので選択のニーズは高く、無料のランドリーが洗濯機乾燥機で6セットありました。こちらも効率的に機能していたように思えます。カジノをなくしてパブと歓談の場が多く設けられているのも魅力的です。最近は探検船の小型船が多く就航していますが、このような小型のオーシャンクルーザーは貴重に成りつつあるので、もう少し頑張ってもらいたいと思います。



2025年1月乗船11日間
10 nights / 11 days, one-way from Callao (Lima, Peru) to San Antonio
リビングルーム、とかデンとか、我が家なのか、或いは誰かの家にお呼ばれした時のようにくつろいで過ごせるようにと名付けられたようなスペースは、事実、とても居心地のいい所でした。 毎日朝8時から夜9時までランドリールームが使えて、助かりました。洗濯機、乾燥機共に6台ずつで、朝8時前に並んで利用しました。キューブ型の洗剤も用意されています。 シーデイには豪華なブランチバッフェがありました。 ガラナイトの代わりにホワイトナイトパーティーがあり、その時はプールサイドでビュッフェでの夕食、これも楽しかったです。 白い服装であればカジュアルでもおしゃれなので、荷物の負担にもならず助かります。ただ、デッキでの席は早めに確保しないと難しいです。奥様が日本人で日本が大好きな方がアジア系のご夫婦と一緒に来ていてそのグループの席が二人分空いていたので助かりました。 アリカでは港の近くでアザマラクルーズのためにローカルの人達によるカーニバルを開いてくれましたし、サンアントニオでの最後の夜には、チリのダンサーが様々な伝統舞踊を披露してくれました。 シーデイには水彩画やフレンドシップブレスレット作製、ピラティスのクラスに参加しましたが、どれも無料でした。


2019年12月乗船11日間
10 nights / 11 days, round-trip South America Cruise
ピッツァリアはクオリティがとても高く美味しかったです。ただ、レストランが・・・イタリア船なので料理の心配はしていなかったのですが、今までのどのクルーズよりもひどかった。味のしないスープに解凍されて時間が経ってしまい、臭いがでている魚のソテー。一度だけ美味しいデザートがあったっけ・・・残念でした。ただウエイターやチーフウエイトレスの気配りが素晴らしく、救われました。あれがなかったら、と思うと恐ろしい・・・


2016年12月乗船18日間
17-days one-way Andes & South America
楽しいアクティビティが盛りだくさんだった。 クリスマスシーズンだったこともあり飾り付もきれいだった。
2019年2月乗船31日間
30 nights / 31 days, one-way from Buenos Aires to Los Angeles
[設備の指標]総トン数109,000÷乗客定員2,600=42であり、競合のHALザーンダムの43(=61,395÷1,432)とほぼ同じ広さとなっています。 【設備:レストラン】朝食と昼食にはデック14のビュッフェを利用しました。いつも混んでいて相席となりましたが異国の人達との会話が毎日楽しみでした。なお日本人は私達2人だけでした。メイン ダイニングはデック5がエニタイム用会場として割り当てられました。 【設備:アカウント】船内でいくら使ったのかという確認はデック6にあるサービスカウンタあるいはその横にあるマシーンで行いました(RCI・MSCともキャビンのTVでマイアカウントが確認できたのと比べると遅れています)。 【設備:ジム】主人は血糖値を気にしており、ジムのウォーキング マシーンを日課としていました。マシーンは毎日ほぼ満員で、20分間と利用時間が限られていました、残念ながらマシーンはRCIあるいはMSCで経験したようなゲーム性のある最新鋭のマシーンとは言えませんでした。 【エンターテイメント】デッキ6とデッキ7にあるプリンセスシアターで7:45pmから行われる演目を見るため日参しました。時間が45分間と短いため、オペラやミュ-ジカルは有りませんでした。また照明がうまくプレイヤーに当たらず、どのような表情をしているのか分かりませんでした。従ってMSCやRCIに比べて随分物足りない感じがしました。航海も2週間を過ぎると出し物が同じことがありました。演目の内容としては ①観客参加型:アレックス・ラモンによるマジック(落語の二人羽織よろしくお客様の背後から手品をして見せたのには抱腹絶倒でした。アレックスとは友達になり日本での再会を約束してくれました);スティーブ・ローリングによるジャグリング; ②プリンセス専属の歌手やダンサーによるショー:ミュージカル・ボーントゥダンス;ジャズ・スターダスト;ブリティッシュ インヴェーション; ③楽器のソロ演奏:ヤコブ・トラザックのバイオリン;ネスター・サントリオのギター;カテリーナ・ロッサのバイオリン; ④歌手のソロ・コンサート:コリーン&ジェシー・カゼリックによるビートルズ特集;チーザによるウィットニー・ヒューストン特集;カルロス・ネボットによる歌唱;リンダ・ジェンタイルによるピアノ;ホーリー・フランシスによる歌唱; ⑤ペルーの歌舞団インカアメリカによるショー:踊られた民族舞踊はスペインのフラメンコとアルゼンチンタンゴの影響が感じられ面白かったです。イケメンの若者二人によるシーソーダンスはアクロバット的で劇場中が興奮に包まれました。;ユリとネイトによるロシアン サーカス; 【設備:ラウンドリー】キャビンと同じデック12にラウンドリー スペースがあり費用は洗濯:$3;乾燥:$3;洗剤:$1でした。 【アクティビティ】1) サンチャゴ・ロサンゼルスに着く前日に行われた総料理長による料理ショー(The Culinary Show)は料理人・食事スタッフと乗客の連帯を深めるもので料理の他にスタッフ代表による歌唱・ダンスがあり、超満員の大劇場は物凄い盛り上がりを見せました。この日の夕食時には食事スタッフによるパレードが行われました。 2) 船長による歓迎パーティとシャンパン ウォーターフォール:初めての航海日でフォーマル ディナーの後、行われました。着飾ったレディ達がシャンパン タワーと一緒に撮影してもらおうと長い列を作りました。 3) 赤道通過儀式:海の神ネプチューンに航海の安全を祈るものだった筈がお客様に色鮮やかなゼリー状の物を浴びせる大騒ぎとなりました。 4) 航海日に行われた寄港地案内(Port Lecture)ではエキスパート スタッフのフリオが周辺の観光地を含め次の寄港地を分かりやすく紹介しました。 5) 航海日に行われた教養講座(Enrichment Lecture)ではエキスパート スタッフのケリーがクルーズ発展の歴史を周辺情報も含め分かりやすく説明しました。 6) 前半クル-ズの航海日に行われたスペイン語講座(45分間×3回)に参加しました。


2017年9月乗船39日間
38 nights / 39 days, one-way from Vancouver to Rio de Janeiro
いつも通りの食事です。 年々メニューが寂しくなるのが残念です。