ブエノスアイレスの口コミ🇦🇷5.0 / 5とても満足下船した日は盛沢山、コロニアルエキスプレスという高速フェリーで対岸のウルグアイに判り、ユネスコの街コロニアルサクラメントを散策。現地のジャンクフードであるChivitoを食べ、夕方の便でとんぼ返り。夜はディナーショーで本場の単語を堪能しました。PORTENOのショーは盛沢山で、セットに成って居た食事も期待して居なかった分、思いがけない質と飲み放題ワインで楽しみました。終了は12時過ぎましたが街は未だ活気があり、ラテンの夜遊び気質を感じました。翌日はフライトが夜10時過ぎであったため、ホテルでゆっくりと朝食を取った後、日曜市に繰り出し、珍しいクラフト品と、皆が持っているマテ茶のグワンパ(カップ)とボンビージャ(ストロー)を買い、飲み方を教えてもらいました。かなり盛り沢山の2日間で、程よい疲れと共に夏の南米を後にして極寒のNYに戻りました。観光スタイル自分で移動手段その他移動時間60〜90分移動費用10,000円以上参考になった1mr. minamiku2025年12月乗船・1/13投稿オーシャニア・クルーズ🚢マリーナ21日間
プエルト・マドリンの口コミ🇦🇷4.0 / 5満足マドリンにもペンギンコロニーを見に行くツアーがあるのですが、片道2時間半を頑張る気力は無く、港のインフォーメーションで貰った街の地図を持って、一通りの街歩きでした。南米は、今回の出航地チリのサンチアゴ、と到着地アルゼンチンのブエノスアイレスの間は小さな町しかなく、4~5時間の街歩きで全部を見て回る事が出来て、良かったです。今回は、南極とドレーク海峡、チリのフィヨルド、マゼラン海峡、ビーグル水道の航海がメインでしたので、街歩きを程々にしてゆったりと船に戻ることで満足しました。観光スタイル自分で移動手段徒歩移動時間90分以上移動費用無料参考になった1mr. minamiku2025年12月乗船・1/13投稿オーシャニア・クルーズ🚢マリーナ21日間
ポート・スタンリー(東フォークランド島)の口コミ🇬🇧5.0 / 5とても満足ポートスタンリーはドレーク海峡の状況によっては抜港も有り得ると思っていましたので、何も予定は入れませんでした。南極で多くのペンギンを見てその愛くるしさに心を奪われていましたので、ペンギンコロニーを見に行くツアーに現地で入る事も出来たいのですが、船がアンカーしている先のGypsy Coveに往復$10でシャトルが出てきたので、そちらに乗って行ったところ、未だシーズには少し早いのか、数少ないペンギンが海岸線沿いに数羽海と陸を行ったり来たりする光景を見る事が出来ました。マゼランペンギンですが、つがいで巣を作っており、最後シャトルに乗る場所のすぐ横に巣があるのを見つける事が出来て、手に振れられるような距離でつがいのペンギンを見る事が出来ました。シャトルで戻ると港を中心の街歩きが出来て、フォークランド諸島という非常に複雑な歴史を持った島の最大の街スタンレー(と言ってもスーパーマーケットもない小さな町です。)を歩いて探索する事が出来ました。観光スタイル自分で移動手段バス・電車・タクシーなど移動時間30分未満移動費用500~1,000円参考になった1mr. minamiku2025年12月乗船・1/13投稿オーシャニア・クルーズ🚢マリーナ21日間
南極半島の口コミ5.0 / 5とても満足ネルソン島とロバート島の間から、サウスシェトランド諸島の内側南極に入りました。先ずは北に向かいキングジョージ島の内側の湾内を1日間ゆっくりかけて回り、夜に南下して南極半島の先端に到達します。明け方から、アンベール島、ブラバント島の間をゆっくり通過し時間をかけてアルゼンチンの基地であるブラウンステーションのパラダイス湾の周りで、クジラ、オルカ、アザラシ、ペンギンを探して移動します。2日は南下したところで終わり、3日目の朝にかけて北上し、最後は同じくアルゼンチンのカマラ基地の有るハーフムーン島でペンギンコロニーを確認して、南極を離れました。大型船なので上陸は出来ませんが、逆に自然を見に来ているので、上陸をして自然を汚すことがおこがましく感じる厳粛な気持ちを持った、素晴らしい体験でした。参考になった2mr. minamiku2025年12月乗船・1/13投稿オーシャニア・クルーズ🚢マリーナ21日間
ドレーク海峡の口コミ2.0 / 5やや不満「吠える40度 (Roaring Forties)」「狂う50度 (Furious Fifties)」「絶叫する60度 (Screaming Sixties)」の50~60度を通過するドレーク海峡ですが、まったく揺れないという事では無いですが、瀬戸内海よりは揺れるかな。という程度で全く拍子抜け。”Lake Drake”との笑い話が船内で出るぐらいスムーズな2日間のドレーク海峡横断でした。その揺れを楽しみにしていた私は完全に拍子抜けでした。逆に家内は大満足です。観光スタイルその他参考になった2mr. minamiku2025年12月乗船・1/13投稿オーシャニア・クルーズ🚢マリーナ21日間
ウシュアイアの口コミ🇦🇷5.0 / 5とても満足Tierra del Fuegoの国立公園を回り、南フエゴ鉄道に片道乗って公園内を見て回るお決まりのツアーに申し込みました。船の出発時間が直前に変わったのですが、鉄道の時間は既に予約されていますので、ツアー会社は順番を変えて、鉄道を最後に持ってきて時間調整をしてくれました。ウシュアイアの街を歩くことは全くできませんでしたが、短い滞在時間をフルのツアーに使って国立公園を堪能しました。「世界の終わりの列車ツアー」にはいろいろな意見があるようですが、私には楽しい経験でした。観光スタイル旅行代理店のパッケージ参考になった2mr. minamiku2025年12月乗船・1/13投稿オーシャニア・クルーズ🚢マリーナ21日間
プンタ・アレーナスの口コミ🇨🇱4.0 / 5満足本来は月曜日で博物館が休みだったのですが、我々の船が入るという事で開館となっており楽しむ事が出来ました。丘に上がって街を見下ろし、中央広場の周りで建物鑑賞。後はのんびりと街歩きでした。思った以上にこじんまりとした静かな町でした。観光スタイル自分で移動手段徒歩移動時間90分以上移動費用無料参考になった1mr. minamiku2025年12月乗船・1/13投稿オーシャニア・クルーズ🚢マリーナ21日間
チリ・フィヨルドの口コミ🇨🇱5.0 / 5とても満足寄港地ではなく、そこを航海して通過する工程でしたので、様々な風景をみることが出来ました。2日間にわたっての航海ですが、サン・ラファエル湖のアンカーも入れると3日間自然の中でゆったりとした時間を過ごすことに成りました。マゼラン海峡やビーグル水道を帆船の時代に見つけて航海したことに、人類のたくましさを感じました。観光スタイルその他参考になった1mr. minamiku2025年12月乗船・1/13投稿オーシャニア・クルーズ🚢マリーナ21日間
サン・ラファエル湖国立公園の口コミ🇨🇱評価なしサン・ラファエル湖は、小型の観光船しか入る事が出来ない氷河が流れ込む湖で、船が手配した、カタマランによるエクスカーションに参加しない限りは、アンカーリングした船の上での休日となりました。今回は、南極でもチリのフィヨルドでも氷河を見る事が出来るので、我々は船の上でのんびりと過ごしました。観光スタイル観光していない参考になった1mr. minamiku2025年12月乗船・1/13投稿オーシャニア・クルーズ🚢マリーナ21日間
プエルト・チャカブコの口コミ🇨🇱4.0 / 5満足チャカブコは人口1500人ほどの小さな港町で、アイセンやコヘイヤという北部パタゴニアの入り口にアクセスする街でしたが、クリスマスの日という事もあり、集落は閑散としており、アイセンやコヘイヤに行く選択肢もあったのですが、静かな時間を過ごしたくて、自分たちで集落散策としました。自然を見るのには良い所で、静けさの中で休息を楽しむ一日となりました。観光スタイル自分で移動手段徒歩移動時間90分以上移動費用無料参考になった1mr. minamiku2025年12月乗船・1/13投稿オーシャニア・クルーズ🚢マリーナ21日間
カストロの口コミ🇨🇱4.0 / 5満足カストロの街歩きは、多少のアップダウンは有りましたが、比較的歩きやすく、街もサン・フランシスコ教会を含むチロエ島の教会群がユネスコ世界遺産に成って居たので、興味深く見ました。のんびりした入り江にある田舎町で風情がありました。朝早くからテンダーで上陸して、一通り回って船に戻って遅めの中直という感じでした。観光スタイル自分で移動手段徒歩移動時間90分以上移動費用無料参考になった1mr. minamiku2025年12月乗船・1/13投稿オーシャニア・クルーズ🚢マリーナ21日間
プエルト・モントの口コミ🇨🇱5.0 / 5とても満足自分で、Osorno Volcano and National Park のツアーを予約しており、 Puerto Varasの街から湖の横を通ってOsorno Volcanoの中腹まで連れて行ってもらいました。あいにくの曇り空で火山の頂上は見えませんでしたが、チリの大自然を味わえました。観光スタイル旅行代理店のパッケージ移動手段その他移動時間90分以上移動費用10,000円以上参考になった1mr. minamiku2025年12月乗船・1/13投稿オーシャニア・クルーズ🚢マリーナ21日間
バルパライソ(サンティアゴ)の口コミ🇨🇱5.0 / 5とても満足今回はバルパライソではなく、アンアントニオが起点となりました。昨年の下船もサンアントニオでしたので、サンチアゴからUberを頼んではやめに乗船し、荷物を下ろして、昼食を食べてサンアントニオ港の観光を行いました。市場の突堤で、魚のアラを海に落として、それをアザラシ(トド?)とカモメやペリカンなどが食べに来るのですが、アザラシに至っては殆ど餌付けされたペットのような感じで、アザラシは岸壁の岩に自分の定位置があるみたいで、漁師さんから名前で呼ばれて、餌を投げてもらうのを空中で上手くキャッチして食べていました。観光スタイル自分で移動手段徒歩移動時間30分未満移動費用無料参考になった1mr. minamiku2025年12月乗船・1/13投稿オーシャニア・クルーズ🚢マリーナ21日間
サン・アントニオの口コミ🇨🇱5.0 / 5とても満足サンアントニオは下船港でもありましたが、2泊出来たため、最初は港町サンアントニオを徒歩で散策。二日目は、自分でアレンジしたツアーで、バルパライソの街観光から、カサブランカバレーのワイナリーを経由してサンチアゴのホテルに帰りました。 先ずサンアントニオの港の周りは、土産物屋が軒を連ねた海岸線のマーケット兼公園が、大きなモールまで繋がって居ました。モールで90度方向を変えて、内陸に入る通りは、両サイドが商店街で、地元民が生活物資を買うためのにぎやかな街でした。ウミーチェと言うトウモロコシを粉砕したものに多少の塩味を付けてマッシュ状にして蒸したストリートフードが有ったので興味本位に購入したところ、シンプルながら割と主食として食べられる蒸しトウモロコシで良い経験に成りました。ウミーチェでおなか一杯に成り船に戻り、パッキングをして翌日に備えました。 翌日は、朝早めの朝食が6:30から。そちらをさっさと済ませて、7:30に下船。お土産に買っていたキヌアを税関で没収されるハプニングがありましたが、8:00からのツアーに余裕で間に合いました。ツアーは、12人のミニバスで、バルパライソの街巡りの終盤に、高台の見晴らしの良いレスト連で各自が好きな食事。ゆっくりと食事を済ませた後、名物のアセンソール(ケーブルカー)に乗って丘を下り、カサブランカバレーでワイナリーツアー。Casas del Bosqueは比較的大きなワイナリーでした。白と赤それぞれを試飲させて頂き、1本買ってホテルに戻りました。観光スタイル旅行代理店のパッケージ参考になった0mr. minamiku2025年1月乗船・2025/2/8投稿アザマラ・クラブ・クルーズ🚢アザマラ・ジャーニー11日間
ラ・セレナ(コキンボ州)の口コミ🇨🇱5.0 / 5とても満足コキンボは何も期待しないで降りたのですが、街の正面にそびえたつ、Cruz Del Tercer Milenioを見たら登りたくなり、観光案内書で道を確認して、20分ほどかけて丘を登りました。途中の道路が、両サイド朝一に成っており、野菜と果物がメインで魚屋と雑貨が少しだけでしたが、スペイン語の掛け声よろしく活気のあるストリートマーケットでした。マーケット通りを抜けるて左に曲がり坂道を登ったところが、Cruz Del Tercer Milenio。多少入場料はかかりますが、十字架の上から見るパノラマは絶景ですので是非お勧めします。完成が2001年ですが、工事の写真も展示してあり面白いです。その後は、次に目立つMohammed VI Mosqueに向かいました。こちらも歩くこと20分ぐらいですが、下り坂になるので多少は楽。このモスクはモロッコの資金提供で建てられたようで、モロッコ国旗がはためいていました。最後は海岸線に降りてお決まりの漁港ですが、此方には海賊船を模した観光船が有り、魚屋さんもレストランも、イキケやアントファガスタの3倍以上の規模で、とても賑やか。各魚屋さんが趣向を凝らしたセビーチェを売っていましたが、衛生的に少し不安になる状況だったので、我々は海賊船乗り場近くにレストランで、シーフードスープといわゆるフィッシュ&チップスを食べましたが、フィッシュはCongrioという現地の魚で、アナゴを大きくしたような魚でとてもおいしく頂きました。期待していなかったところに、3か所の観光スポットで1日が楽しく過ごせたのが得した気分でした。観光スタイル自分で移動手段船会社等のシャトルバス移動時間30分未満移動費用無料参考になった0mr. minamiku2025年1月乗船・2025/2/8投稿アザマラ・クラブ・クルーズ🚢アザマラ・ジャーニー11日間
アントファガスタの口コミ🇨🇱3.0 / 5普通アントファガスタもイキケと同じく硝石産業で潤った街の様で、現時点でもサンチアゴに次いで第二の都市との説明でしたが、イキケとよく似た感じで、漁港の魚市場は、こじんまりとしており、早々と船に戻り、ホワイトナイトの準備にかかることにしました。観光スタイル自分で移動手段船会社等のシャトルバス移動時間30分未満移動費用無料参考になった0mr. minamiku2025年1月乗船・2025/2/8投稿アザマラ・クラブ・クルーズ🚢アザマラ・ジャーニー11日間
イキケの口コミ🇨🇱4.0 / 5満足古くは硝石鉱山の積出港としてにぎわったであろうイキケの街は、今は割とひっそりとした感じでした。港の南側は、サーフィンで有名な海岸があり、北側は漁港と帆船軍艦のエスメラルダ号の復元したものが博物館となっていました。漁港はシーフードレストランが集まり、にぎやかで、その場でさばいた魚のあらを海に捨てるため、カモメやアザラシ、アシカが集まり、野生だと言うのに丸々と太り色つやの良いカモメと、怠惰なアザラシを見ることが出来ました。観光スタイル自分で移動手段船会社等のシャトルバス移動時間30分未満移動費用無料参考になった0mr. minamiku2025年1月乗船・2025/2/8投稿アザマラ・クラブ・クルーズ🚢アザマラ・ジャーニー11日間
アリカの口コミ🇨🇱5.0 / 5とても満足アリカではレンタカーを借りて、世界最高地にあるチュンガラ湖を目指しました。片道200㎞弱で交通量が必要に少ない幹線道路ですの3時間30分あれば十分との説明を受けて、東に進みました。チュンガラ湖は海抜4500m越えたところにあるので、高山病対策準備を可能な限り行って出ました。具体的には2日前から、アセタゾラミドを服用開始、前日から断酒、当日は、オキシメーター持参して、水ボトル2本に酸素吸引缶を2缶用意して出ました。ところが、7割ぐらいの行程が進んだ所で、がけ崩れの道路工事を行っており、片側通行。長時間待たされた後、バスの後ろを走っていたら、バスに隠れていた落石を踏んでしまいパンク。すでにかなりの高度に登っており、手足のしびれが来ているところで片道通行の崖の道で、車を橋の寄せてのタイヤ交換はかなり苦労しましたが、何とかなりました。しかし、代償として高山病の症状である、頭痛、息切れ感が出てしまい、なんとも苦しい状態に。行程的には7割進んでおり、道も良くなり始めていたので、そのまま強行する中で、最初は深呼吸と水確保でオキシメーターの値を80以上に保つことが出来ましたが、加速度的に苦しくなってきたことから、酸素缶登場。吸えばオキシメーターの値が直ぐに反応。しかし到着前に1缶を消費。それからは時間遅れで出てくる症状と、酸素缶の残量の戦いでした。パリナコータ山とチュンガラ湖の素晴らしい景色は目に焼き付けたものの帰路に不安を残す状態になりました。酸素缶と水はほぼ使い果たし、後は深呼吸で血中酸素を維持するしかなく、帰りの片側通行のところまできた時には瀕死状態でしたが、どうにか片側通行を抜けて、高速で下山出来るようになると、高山病も山を越えた感じがしました。同行した家内は割と平気で私に合わせて深呼吸をすることで酸素濃度が維持出来ており、結局酸素缶は2缶とも私の肺に消えて行きました。苦労した分景色は素晴らしく、行ける人は行ってみてください。と言いたいところですが、甘く考えると一大事に繋がりますので、慎重に判断ください。バスツワーもあるようですが、団体行動はさらに状況を悪くすると思われます。一番大切なことは水分補給であることが、かなり降りたところの道端の売店で水を買って飲んでみて判りました。トイレを我慢するばかりに、水をボルト2本(一人500ml)に減らしたことが多分一番の原因だと思います。 アリカの町は小さい街でしたが2,市が特別に2月末に行われるフェスティバルを模擬した催しをAzamaraの乗客のために用意してくれました。それぞれに100人ぐらいにチームが、チリだけではなく、ペルーやボリビアなどから合わせて20組近く揃い、ストリートダンスパフォーマンスを2時間半ぐらい連続で見せてくれたのは圧巻でした。観光スタイル自分で移動手段その他移動時間90分以上移動費用4,000~6,000円参考になった0mr. minamiku2025年1月乗船・2025/2/8投稿アザマラ・クラブ・クルーズ🚢アザマラ・ジャーニー11日間
ピスコの口コミ🇵🇪4.0 / 5満足ピスコからはナズカの地上絵を見るツアーを事前にアレンジしておりました。ピスコ空港から直接地上絵を見て、そのままフライトでピスコ空港に帰るツアーで、時間を有効に使うつもりでしたが、なんと、ピスコ空港ではなくナズカ空港まで車で行くことに成り4時間30分かけて到着。そこから地上絵上空を飛び、そのままフライトでピスコに戻りました。下船後いきなり話が異なることで面食らいましたが、キャンセルするぐらいなら自動車で行くと腹を括りました。片道ですが、4時間半を運転手を入れて、KIAの小型車に5名詰め込んで行く羽目になるとは予想外でした。$370のツアーを$100リファンドすると言っていますが、未だ戻っては来ておりません。ピスコ空港からナズカを目指される方要注意です。 地上絵は、「なるほどね。」と言う感じで、「凄い」と言う感動もないですが、「大したことない」ということにも成りません。「成る程これが有名な地上絵か。確かにな。」という印象を受けました。それに加えて辛い道中でしたが、逆に砂漠を間近に見ることが出来て、そちらの印象的でした。観光スタイル旅行代理店のパッケージ参考になった0mr. minamiku2025年1月乗船・2025/2/8投稿アザマラ・クラブ・クルーズ🚢アザマラ・ジャーニー11日間
カヤオ(リマ)の口コミ🇵🇪4.0 / 5満足飛行機でリマの空港に夜遅く入り、ホテルに1泊。翌日は、ホテルに荷物を置いたまま、自ら予約したシャトルバスでミラフローレンスに行き、徒歩で歩ける範囲を観光しました。少し遅い昼食を友人から紹介してもらっていたシーフードレストランで取ったあと、予約していたタクシーでホテルを経由して荷物を取ってでカヤオの港に入りました。カヤオ港は大きな商業港であり、クルーズ船用では無いため、港と集合場所の間をシャトルで行き来をします。我々はタクシーを事前に予約しており、タクシーにクルーズポートであることを伝えていたため、運転手が良く知っており事なきを得ましたが、シャトルバス乗り場は港入り口からやや離れており、知らないで時間が押して来たら焦った人も多かったと思います。港周りの治安は良いとは言えませんので、移動手段は事前に準備しておく方が無難だと思います。シャトルバス停泊地を写真に上げておきますので参考にしてください。翌日は同じくシャトルバスでポートを出て停車場でUberを呼びました。なかなか来てくれなくて、その間のタクシーの客引きはかなり強烈でした。2日目はゆったりとリマの旧市街を歩いて観光し、無理のない時間で再度Uberでシャトル乗り場に戻りました。大都会ですので2泊の日程は好ましいと感じました。観光スタイル自分で移動手段バス・電車・タクシーなど移動時間30分未満移動費用2,000~3,000円参考になった0mr. minamiku2025年1月乗船・2025/2/8投稿アザマラ・クラブ・クルーズ🚢アザマラ・ジャーニー11日間