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CRUISE REVIEW · 2013.07.27 出航

7 Night Glacier Bay & Inside Passage (Vancouver Roundtrip)

投稿 日付未登録

ザイデルダムの乗船写真写真・動画 24点を見る
出航日
2013.07.27
日程
8日間
同行者
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客室
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WHY THIS CRUISE

このクルーズを選んだ理由

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食事

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-バルコニーで朝食を–
–ロイヤル・ダッチ・ハイティー– オランダ王室伝統の午後のティータイム。優雅で豪華客船にお似合いである。
–ヴィスタ・ダイニングルーム– 「ザイデルダム出港に乾杯!」
–出港パーティー– プールサイドでサーモンや肉を焼いている美味しそうな匂いがしてきた。

サービス

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–出港パーティー– プールサイドでサーモンや肉を焼いている美味しそうな匂いがしてきた。

客室

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-バルコニーで朝食を–
–バルコニー– 意外と広くて座り心地の良い籐の椅子が置かれているのが嬉しい。
–バスタブ– 大型船のスイート客室並みの設備である。
–我々の客室– ■海側バルコニー■内装は白を基調とし、上品で落ち着きがある。窓側にふらっとテレビとデスク、2人用のソファーとテーブルがあり、狭い中にもゆとりを持たせてある。

船内施設・アクティビティ

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–屋外のデッキから– アラスカの風を頰に感じながら青い海、緑深い島々、そして残雪の山々を直接眺められる。
–サンセット– 夕日が沈む直前。アラスカの長い1日が終わる。
–サウナ(有料)–サーマル・スイート内。最後に石の温浴ベッドに寝転がる。
–温泉プール(有料)– グリーン・ハウス・スパ内。次に体を温める。

TIME ASHORE

寄港地での体験

🇨🇦 カナダ

バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)

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-パン・パシフィック・バンクーバー– カナダプレイスの上にあるホテル。「ザイデルダム」はこのホテルの前から出航するので前泊のホテルに選んだ。中でもグレードの高いパシフィック・クラブの客室を予約した。

🇺🇸 アメリカ

ジュノー(アラスカ州)

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–インサイド・パッセージ– 両側には山が迫り見事な風景が展開する。

🇺🇸 アメリカ

スカグウェイ(アラスカ州)

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–私のグレイシャー・ベイとの出会いは衝撃であった– 知らぬ間に涙が出るような光景だった。
-ホワイト・パス&ユーコン鉄道– ピンクのお花畑の横を列車が進む様子が美しい。

🇺🇸 アメリカ

ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州)

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予約・手配について

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予約方法
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予約先
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こんな方におすすめ

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THE ITINERARY

航程・寄港地

🇨🇦 カナダ🇺🇸 アメリカ
バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)ジュノー(アラスカ州)スカグウェイ(アラスカ州)ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州)バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)
公開航程の概略図 · 実線:乗船履歴 / 点線:乗船予定。実際の航行位置ではありません。
地図を拡大して航程を見る
  1. DAY 12013.07.27

    🇨🇦 バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)

    Vancouver (Canada Place), British Columbia

  2. DAY 22013.07.28

    At Sea

    終日航海
  3. DAY 32013.07.29

    Tracy Arm For Service Call Only

  4. DAY 32013.07.29

    🇺🇸 ジュノー(アラスカ州)

    Juneau, Alaska

  5. DAY 42013.07.30

    🇺🇸 スカグウェイ(アラスカ州)

    Skagway, Alaska

  6. DAY 52013.07.31

    At Sea

    終日航海
  7. DAY 62013.08.01

    🇺🇸 ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州)

    Ketchikan, Alaska

  8. DAY 72013.08.02

    At Sea

    終日航海
  9. DAY 82013.08.03

    🇨🇦 バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)

THE VOYAGE ALBUM

この乗船の写真・動画

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写真・動画 24
-パン・パシフィック・バンクーバー– カナダプレイスの上にあるホテル。「ザイデルダム」はこのホテルの前から出航するので前泊のホテルに選んだ。中でもグレードの高いパシフィック・クラブの客室を予約した。
–「ザイデルダム」– カナダプレイス内のクルーズターミナルに入港してきた。白と黒のコントラストが実に美しい客船である。
–フロント・アトリウム– 客船の顔ともなる場所である。吹き抜けの大空間などはないものの、乗船後は直ぐに部屋に入れるという嬉しい驚きも。
–我々の客室– ■海側バルコニー■内装は白を基調とし、上品で落ち着きがある。窓側にふらっとテレビとデスク、2人用のソファーとテーブルがあり、狭い中にもゆとりを持たせてある。
–バスタブ– 大型船のスイート客室並みの設備である。
–バルコニー– 意外と広くて座り心地の良い籐の椅子が置かれているのが嬉しい。
–シービュープール– 船の後方デッキ9にあるシービュープール周辺が楽しい。デッキからはどこを見ても美しい眺めだ。
–出港パーティー– プールサイドでサーモンや肉を焼いている美味しそうな匂いがしてきた。
–ヴィスタ・ダイニングルーム– 「ザイデルダム出港に乾杯!」
–クロウズ・ネスト– デッキ10の先頭にある広々とした展望ラウンジで長いクルーズ中でもリラックスした時間が過ごせる。
–「展望ラウンジで海を眺めながら読書でもいかが?」– 私はホーランド・アメリカ・ラインのコンセプトに大いに共感する。(クロウズネスト内の本格的ライブラリー)
–インサイド・パッセージ– 両側には山が迫り見事な風景が展開する。
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