WHY THIS CRUISE
このクルーズを選んだ理由
長期休暇が取れて、憧れのカリブへ。
食事
5.0/ 5
まだスペシャルティレストランがないころ。メインダイニングの食事がまずいわけなく、ミートもシーフードも充実していました。特にガラディナーは圧巻で、ロブスターもメニューにありました。ゆったりしたサービスと高級カトラリー、食器を使っての食事は船旅を象徴するものでしたが。
サービス
5.0/ 5
インドネシア人スタッフの笑顔と温かさを感じさせる接待は快適でした。一方、フィリピン人スタッフはこのころから功利的な感じがしました。
客室
5.0/ 5
海側
コンパクトですが、清潔、機能的で居心地は悪くなかった。アウトサイドキャビンでもバスタブがあるのは有り難かった。
船内施設・アクティビティ
4.0/ 5
予約・手配について
5.0/ 5
- 予約方法
- 船会社に直接予約
メールをやり取りしての予約でした。面倒で不安もありましたが、昔テレックスでやり取りしたことを思えば、楽でした。
こんな方におすすめ
寄港地ごとに旧宗主国の色合いを感じられて興味深いです。ジャマイカはイギリスっぽく固い感じ、ポアンタピートルはフランスらしく小洒落た街並みが可愛いい、アルーバは旧オランダ領でおっとりした感じ。カリブは遠いので、せっかく行くなら長めのクルーズがオススメです。
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