WHY THIS CRUISE
このクルーズを選んだ理由
気楽にアジアクルーズを楽しもうと。
食事
レストランは複数あり、メインダイニングは平凡なメニューで記憶に残りません。中華レストランは美味しかった。高級食材を使った料理こそ出ませんでしたが、薬膳スープや普通の八宝菜のようなメニューが本場の味で満足でした。供される紹興酒も安くて美味。日本で飲む紹興酒とは別物でした。
サービス
記憶に残るサービスはありません。良い意味でも悪い意味でも。
客室
内側
印象に残りません。ただ寝るだけにしても狭かったような。
船内施設・アクティビティ
エンターテイメントショーが楽しかった。中華系アジア人、日本人、フィリピン人中心の乗客に受けるツボを心得たプログラムで、西洋人には不快だったかも。
TIME ASHORE
寄港地での体験
シンガポール
シンガポール乗船10/24(日)
- 観光
- 旅行会社のパッケージ
世界3大ガッカリのマーライオンを筆頭に、定番のシンガポール観光を楽しみました。亜熱帯の植物が豊富な植物園が興味深かった。
マレーシア
ペナン島10/25(月)
その日の回り方
- 下船(上陸)
港からタクシー・配車30 分未満1,000〜3,000 円
- 船に戻る(再乗船)
- 観光
- 自分で
美しいビーチでのんびりしました。土産屋やタクシーで100ドル札や日本円が使えず、不便でした。偽札を疑っていたようです。
タイ
プーケット10/26(火)
その日の回り方
- 下船(上陸)
港からシャトル30 分未満無料
港・自治体の無料便
- 船に戻る(再乗船)
- 観光
- 自分で
パラソルを借りて、ビーチでのんびり。リゾートレストランでロブスターを食べたら、日本以上に高かった。
予約・手配について
- 予約方法
- 旅行会社で予約
- 予約先
- クルーズプラネット
特に問題なかった。
こんな方におすすめ
気軽に楽しみたい若者向けかな。中華系乗客がうるさいのが気にならない人なら楽しめると思います。
THE ITINERARY
航程・寄港地
地図を読み込んでいます。
寄港地を選ぶイメージ・現在位置ではありません
出発 · 1 / 4
シンガポール
DAY 1 · 2004/10/24
寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。
- DAY 12004.10.24
シンガポール
- DAY 22004.10.25
ペナン島
- DAY 32004.10.26
プーケット
- DAY 42004.10.27
シンガポール
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